祝福全般

人生なんて苦しいだけだと思っていた僕が変わることのできた理由

 

この記事からあなたが得られる人生の祝福

人生は苦しみばかりと感じていた若い頃に隠れていたもう一つの気持ち
若かった頃の僕が感じていた苦しみの原因
偏った見方ではなく、バランスのある見方が大切なワケ
生きることが苦しいと感じる時はどんな時なのか?
未来への希望を持ち、目標を手放す心境になると、それが叶う理由

これらの新しい祝福を得られるための所要時間は約8分です

人生には、苦しみも悲しみもあります。

これは間違いの無い事実ですよね。

生老病死の四苦については、こちらの記事でチラッと書いてはいますが・・・

人生は有限。今この瞬間の幸せと、人生の成功を両立させるために人生は有限、いつか終わるから感じる寂しさもあると思います。それでも、有限である人生のほうがありがたいと思えることの方が多くあります。有限の人生を輝かせ、あなたの人生を豊かにしてくれる道しるべとは何か?地図の無い人生の旅路でも迷わない道しるべをあなたは持っています。...

 

四苦八苦という言葉もあって、もっと多くの苦しみもあるとされているんですよね(汗)

  • 会いたくない人と会う苦しみ
    ⇒会社やママ友たちとの人間関係に疲れている人も多いでしょう。
  • 求めているものが手に入らない苦しみ
    ⇒こんなに欲しいのに、自分には手に入らない・・・
  • 愛する人との別れ
    ⇒いつまでもそばにいたいのに・・、別れなければならない時が必ずやってくる。
  • 異性やお金への燃えるような苦しみ
    ⇒求めても、得られても満たされないこの苦しみ・・

生老病死の4つの苦しみから更に4つが加わって、四苦八苦になるというんですね。

大昔から偉い方が言っていることなので、多分正しいことなのでしょう。

これから先もずっと変わることのない人生の苦しみとして、語り継がれていく表現なんだと思います。

でも・・・、

大切なのはここからなんだと僕は思うんですよね。

この苦しみを知るというのは、あくまでスタート地点なんです。

「苦しみだらけなんだね。きついよねぇ。」

で終わらない人も大勢いて、そのことを前提として幸せな人生を送っている人たちも世の中にはたくさんいるわけです。

苦しみを抱きしめていた若い頃の僕

50代になろうとしている今の僕が、こうして思い出すのも恥ずかしい限りなんですけど・・・。

僕も若い頃は、苦しみや悲しみを抱きしめているような青年だったんです。お腹もスリムでスラッと痩せていた元気な若い頃のお話です(^-^;

深くのめり込むのは危険だなと感じつつ、太宰治の小説なんかも読んでいましたね。

『人間失格』を読んで、息抜きに学生アパートを出て夜中に散歩しながら思いにふけるような若者だったんです。

学校に通いながら考えていたのは、長期休暇に向けての一人旅の計画です。

「夏休みにまた、気ままなバス旅行に出たいな。」

「何か、没頭できるものとの出会いが欲しい。」

「人生の全てを賭けることができるような出会いが欲しい。」

そんなことを夢想するだけの、悶々とした学生だったんです。

旅のススメ。人生を変える旅を経験した僕のリアルなストーリー私の経験を踏まえて、『旅が人生を変える』ということを書いています。学生時代に3度経験した、アメリカバス旅行が私の進路を大きく変えていきました。多くの出会いと刺激。旅は人生を変えます。旅に限らず、人生の選択に迷っている方へパワフルな記事となってくれると思います。...

孤独な悩み人を気取っていたような、気恥しさを感じます(^-^;

今の僕からは恥ずかしく感じるこの過去ではありますが、僕の人生にとっては大切な経験だったんだなぁと今でも思えるような時期でもあるんです。

痛みを抱きしめていた頃に隠れていた別の気持ち

そんな純朴(?)な青年だったと思っていた僕なんですけど・・・、

実はそんなに純朴でもなかったことが今ではわかるんです。

奇妙な表現ですが、苦しみや悲しみを愛しているような気持ちが僕の中にあったんですよね。

自己顕示欲がゆがんだ形で表れていたとも言えると思います。

嫌な性格だったんだなぁと自分でも思うのですが・・・

「こんな苦しみを感じている自分は、他の人達とはちがう。」

「鈍感で苦しみに気付かず、今を楽しんでいる周りの学生たち。」

「自分はそんな彼らとは別の人生を歩む人間なんだ。」

そんなゆがんだ優越感のようなものも、実は僕の中で隠れていた気持ちだったんです。

苦労多い人生にどこか嬉しさを感じるような・・。

『選ばれた人』なんだと思ってしまう感覚に近いものですね。

半分間違っていて、半分正解だとも言えるこの感覚。

苦しさを感じていたと同時に、人とはちょっと違うんだという気持ちもどこかで持っていたんです。

当時の自分には気付けなかった感情ですが、

「自分の人生を精一杯生きたい」
という気持ちゆえの苦しみだったんだとも思えます。

苦難や痛みが欠かせないものと思っていた

太宰治の『人間失格』が、彼自身の生きる苦しみから生まれたように、何かを創造するには苦しみは痛みが必要なんだと思っていたんです。

だから、どこかでそんな苦しみを自分から引き寄せていたんでしょうね。

でも、苦しみなんて求めるものではなかったんですよね。

求めなくても、厳然として存在するものなんです。

求めなくても、人生のある段階で必ずやってくるものだったんです。

苦労の大きさや環境によって決まるものではありませんでした。

大切なのは、それにどう対応してどう行動したかということだったんです。

苦しみや悲しみを前にして、どんな態度で臨めるかでその人の器が決まってくるものだったんですよね。

若かった僕が感じていた苦しみの原因

今から思うと、

「欲しい、欲しい」
ばかりの若い頃でした。

それらが叶わないから、苦しかっただけなんです。

たとえ叶ったとしても、すぐに叶わないものがやってきて、再び苦しんでいただろうと思います・・・。

上に書いた四苦八苦の一つ、

『求めているものが手に入らない』
苦しみを僕の場合は抱えていました。

そんな気持ちを慰めようと、同じような波長の小説を読んでいたりしていたのでしょう。

お金を気にすることなく、旅の計画が出来るようになりたい。

社会人になったら、一人旅もできない。
今しかチャンスはないのに、この今僕はお金を持っていない。

可愛い彼女が欲しい。
でも僕にはそんな彼女と一緒にデートするお金も無いし、喜んでくれそうなことも知らない。

欲しいことばかりが溢れてきて、ないものねだりをしている姿です(汗)

ガラリと変わっている人生の苦しみへの認識

お菓子の前で泣いている子どもと同じような苦しみを持っていた僕でしたが、ある時点から心境が変化してきました。

「人生は苦しみばかりだ」
とは感じなくなってきたんです。

学生時代からもう20年以上が経っています。

社会人になりたての頃も、苦しいことはたくさんありました。

社会人に慣れてからも、大変な経験はそれなりに経験してきています。

結婚してからも、やっぱり辛い出来事はやってきました。(僕の恥ずかしいプロフィール)

40代半ばも過ぎている今の僕は、そんな経験もコインの裏側に過ぎないということを知っているんです。

楽しみも、悲しみも全てはコインの片側に過ぎない。

楽しみも過ぎ去っていくもの。
悲しみもまた過ぎ去っていくもの。

そうしたことを受け入れることができた時、『苦しみばかりの人生』への認識がクルッと変わってくれたんです。

人生はコインが回っている姿・・↓

人生が辛い時期、デキる人の乗り越え方、考え方とは?人生が辛い時期は誰にでもやって来ます。レベルもタイミングも異なりますが、例外なく生きている全ての人が経験する辛い時期です。その乗り越え方を知るには、辛い時期の意味をまずは知ることが必要です。なぜ辛い時期が人生に与えられるのか?この記事を読み進めてみてください。...

捨てるべき視点『不公平な見方』

「人生は楽しいことしかない!」

「いいことしか起こらない!」

そんな風に言われても、

「はい、わかりました!」
とはならないですよね?

都合の良い部分だけを抜き取って、偏ったことを言われても決して響いてこないものです。

『人生は苦しみばかり』と考えることも同じことなんですよね。

『楽しいことしかない』というだけの思考も、『苦しいことしかない』というだけの思考も十分とは言えないということです。

どちらの見方も偏っていて不公平な見方なんです。

やっぱり、バランスって大切なんだなぁと心から感じます。

考え方や物の見え方が、私たちの人生を左右します。

だからなおさら、バランスの取れたものの見方が大切になってくるのです。

できるかぎり、ありのままの姿を見ることが大切なんですね。

人生とは暇つぶし?思考の先に浮かんできた、とびきりすごい発見『人生とは暇つぶし』という考え方を当初は受け入れることが出来なかった私。でもよくよく考えを深めていくと、この考え方が自由を与えてくれること。そしてバランス感覚の大切さを教えてくれました。人生を大きく好転させるためのヒントがこの記事には書かれています。...

人生の途中で必要となる価値観の逆転

「欲しい、欲しい」
という気持ちが原因で苦しんでいた昔の僕のことを書きました。

でも今の僕は、幸せで満たされていることも事実です。

それはものの見え方が転回したからです。

育てられる  育てる

頂く     稼ぐ

欲しがる   与える

喜ぶ     喜んでもらう

与えられる  お返しする

そんな感じで、少しずつ重心が移ってきているんです。

それと同時に、苦しい状況への感じ方も変わってきています。

卒業、結婚、出産、就職、退職・・・

人にもよりますが人生の色々な節目で、そんな観の転回を感じるチャンスはやってきます。

親に育てられる子どもであっても、いつかは親になって人を育てる立場となるように、立ち位置の違いを認識せざるを得ない瞬間はやってくるのです。

いつまでも「欲しい欲しい」と言ってばかりの雰囲気を醸し出しているわけにはいかなくなるんですよね。

苦しみから遠ざかるためのたった一つの特効薬

率直に言ってしまえは、「人生が苦しい」と感じている人って、自分のことしか見えていない状態なんです。

キツイことを言ってしまって、申し訳ないという気持ちもあるのですが、やっぱりその通りなんですよね・・。

若い頃に辛さや悲しみを経験してきた人が、人の親となった時・・・

今度は、自分の子の辛さの方が大切になってきます。

子どもに辛い気持ちをさせたくない。

この子には間違った道を歩んでほしくない。

この子が幸せな人生を歩んでほしい。

自分の子どもでなくても、恋人だってそうです。

大切な人ができた時、もう自分のことなんて二の次に感じるような気持ちになることってありませんか?

そんな時、自分の苦しみなんてどこかへ行ってしまっているはずです。

いや、もちろん若い頃に感じる苦しみも無くてはならないものだとも僕は思っています。

自分づくりの時期を通ってこその、変心だからです。

自分を犠牲にして、人のことを考えるようになる。

そこまで言うつもりはありませんが、一生自分の為だけの人生では何だかつまらないなと感じる一面もあるんですよね。

逆説的ですが、

『与える側』『教える側』『稼ぐ側』『責任を取る側』・・・

に立つことによって、より自分が幸せを感じるようになってきます。

人のために生きているようで、自分のためになっているような感覚です。

「自分の利益だけを追っていたら、今ごろ自分の人生はどうなってただろう・・」

と身震いを感じるくらいの心境になってくるものなんです。

人生の苦しみを感じない人の共通点

人生を苦しいと感じていた時から、クルッと心の状況が変わった時の違い。

僕の場合、それは『未来への希望』です。

自分の未来、将来に希望を感じることができなかった時。
辛くて苦しさを感じる時は、いつもそんな時でした。

このまま社会人になっても、自分の未来は明るくないだろう。

このままお酒を飲み続けても、楽しい老後はやってこないだろう。

このままの延長上で人生が続けば、自分の未来は確実にジリ貧になってしまう。

そんな心境になっている時期が、辛かったんです。

でも、

「そんな未来、絶対に嫌だ!」

と感じて、行動してきた歴史も僕にはあります。

そんな時に、決まって状況は上向いてきました。少しずつではありましたが・・・

少なくとも、行動している以上は希望は無くならない訳です。

「諦めたらそこで試合終了ですよ。」

とスラムダンクのセリフにありますが、諦めない限り明るい未来をゲットできるチャンスは絶対に消えません。

「今の自分には、未来へのチャンスがある」

そのように信じられている時、苦しみなど感じないものです。

そして未来を信じるという気持ちは、行動力にかかっているものなんですよね。

あなたも選ばれた人

苦しさを感じているあなたは、選ばれた人と言ってもいいと思います。

僕が若い頃、苦しい局面がやって来るとどこか嬉しい気持ちを感じていたことは既に書きましたよね。

それも、ある意味正解とも言えるものなんです。

あなたに乗り越えられない苦しみは、やってこないようにこの世界はつくられているものだからです。

「なんで自分ばかりが・・・」

と思うような苦難がやって来ると言うことは、あなたが選ばれた人だからです。

あなたにはそれを乗り越える力があるから、与えてくれているのです。

そしてそれを乗り越えた時は、素晴らしい世界があなたを待ってくれています。

感受性が高く、自分の人生を大切に思っているからこそ、そんな苦しみを感じているのだと思います。

お金が欲しい。時間が欲しい。才能が欲しい。

欲しいものばかりで、このまま手に入れることができないままの未来なんて無意味だ。

そんな絶望感に負けてはいけません。

『人間失格』の主人公のような、自滅への道を走ってはいけません。

手に入らないから苦しい。

でも、どうしても叶えたい。

そう思うのであれば、全力でトライするべきです。
行動を起こすべきです。

泥臭い言葉ですが、小さな努力から始めることです。

そして手放す・・・。

「これだけ頑張っている。未来の自分に向かって、頑張れている自分を発見できているのだから、もう叶わなくてもいい。」

「欲しいものではあるけれど、手に入らないならそれでも構わない。」

心からそのような心境になれるまで、行動を続けてみることです。

既にあなたは、その毎日が楽しくなっています。
行動そのものが楽しくなっています。

その時、望みも叶うものなんです。

苦しさが楽しさに変わってくれるのです。

(この辺の詳しい説明は、僕がおススメしている教材に詳しく書かれています。⇒教材を確認する方はコチラ

『感謝』しなさいという言葉にある誤解

「欲しがってばかりいた自分だったが、実は多くのものを与えられていた。」

「実は恵まれていたんだ。」

そんなことに気付くと、自然と感謝したくなる気持ちが生まれてきます。

感謝することが大切。

成功者と呼ばれる方は、よくそのように言われます。

でも、感謝の心は外から教えられたり、押し付けられるものではないんですよね。

「はい、わかりました。それではさっそく感謝を始めます。」

と言って始められるものでもないんです。

感謝は、あなたの中からしか生まれてきません。
同じように苦しみしか感じない気持ちも、あなたの中からだけ生まれてくるものです。

感謝するから、成功者となるのではなく、

感謝しているあなたの姿を見て、

「あなたは幸せの道を選択したんだね。成功者への道を歩くことを決断したんだね。」

と言ってくれる人が現れるのです。

このあたりの感覚がとても大切です。

勇気を奮い立たせて下さい。

立ち上がってください。

もっと強くなって下さい!

「勉強しなきゃ合格できないよ。」
「では、何時間どれくらいの期間勉強すればいいですか?」

ではダメなんですね。

「合格したいから、強くなろう。今からやろう。」

と勉強し始めるあなたが大切なんです。

そんな気持ちを生み出すあなたが必要なんです。

そんなあなたの姿を見て、

「きっと合格するよ。ここは、〇〇〇してみて。」

と助言してくれる人も表れてくれるものなんですね。

あなた自身が立ち上がり、苦しみの中を走りぬいて幸せへの道を目指そうと行動した時。

その時には絶対に、あなたを助けたいという外からの力も働いてきます。

あなた自身が内側から生み出した感謝や勇気がそれを引き寄せてくれるからです。

人生の苦しみも、そうした出会いの為にあるのかもしれません。

 

人生を変える出会いに偶然はない。欠かすことの出来ない真実人生を変えるには、出会いが必要です。でも出会いだけでは人生を変えることは出来ません。人生の出会いを得るためには、ある条件を満たす必要があります。いくつかの共通点があるのです。本記事では、人生を変える出会いを経験するための共通点について書いています。...

 

 

まとめ

人生は苦しみばかりと感じていた若い頃に隠れていたもう一つの気持ち
苦しみや悲しみを愛しているような気持ち

若かった頃の僕が感じていた苦しみの原因
欲しい、欲しいという気持ち。求めているものが手に入らはい

偏った見方ではなく、バランスのある見方が大切なワケ
考え方やものの見え方が私たちの人生を左右するから

生きることが苦しいと感じる時はどんな時なのか?
将来、未来への希望を失っている時

未来への希望を持ち、目標を手放す心境になると、それが叶う理由
全力で没頭し、行動そのものが楽しくなる時、実力もついてくるから

 

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人生は変えられる

 

誰もが、

人生を豊かにしたい。
そして幸せな人生を送りたい。

そんな思いを持っていると思います。

でも実際には、色々な悩み、そして壁にぶつかって・・・

夢を小さくしながら、年を重ねていってしまう。

「人生って、そんなもんだから。」

そんな風に、思い込んでしまっていませんか?

そんなあなたへ、僕からのプレゼントがあります。

仕事の悩み、恋愛の悩み、主婦であることの悩み、独身の方の悩み、学生の悩み、社会人としての悩み・・・

このブログの記事一つ一つは、僕が心を込めて書いているものではありますが・・・

どの記事が、今のあなたのお悩み解決のお役に立てるのか?

ボリュームが増えてくるにつれて、書いている僕でも正直わからなくなってきています(汗)

そこで、このブログ内の記事をギュッと凝縮して僕がまとめあげた、

『人生を飛躍的に変えた7つの秘密』

をプレゼントさせてください。

僕自身が大切にしている、
自分らしい人生をおくっていくための『心構え』をまとめたものです。

ちょっとボリュームが増えてしまいましたが、効果実証済の内容ですよ(^^♪

もちろんですが、無料です。

この機会にぜひ、僕からのささやかな応援の気持ちを受け取ってください。

 

 

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この記事を書いている人

読者さんからの温かいメッセージにいつも元気を頂いている、平凡なアラフィフ・ブロガー。

雇われサラリーマンだが、仕事よりもブログの方が楽しい毎日。

「いい文章、書くね。」
「時々、感動させるよね。」

若い頃、友人・知人から言われた何気ない一言を思い出し、心の欲求に従うままに本ブログを書き始める。

 

学校が辛かった中学生。

集団行動にどうしても馴染めなかった、高校時代。

楽しくなるはずだった期待を見事に裏切られ、
孤独に苦しんだ大学時代。

やっと見つけた就職先での挫折、退職、転職の繰り返し。

愛する家族との別居生活・・・。

 

幸せな今、全ての挫折が僕の宝。

 

苦しかった全ての経験が今、読者さんたちの悩みを解決できるヒントとなってくれていることに感謝を感じつつ・・・、

とても幸せな第二の人生をスタートさせている。

今では、本ブログを通して築けている読者さんとの信頼関係が何よりの喜び

読者さんの心に少しでも届くメッセージを考えながら目覚める朝が続いている♪

 

エアの詳しいプロフィールはこちらから

恥ずかしいことも、たくさん書いてしまいました(-_-;)

お悩み解決へのヒントがきっとある



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