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人生やり直しの第一歩。30歳からのこれからに必要な工夫とは?

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この記事からあなたが得られる人生の祝福

20代と30歳で一番の違いと感じるところ
30歳が他の年代とは違う大きな特徴は?
30歳でブラック企業にいた自分が得た教訓
30歳の自分を振り返り反省していること
30歳の特徴を短く説明すると・・

これらの新しい祝福を得られるための所要時間は約7分です

エア
エア
若者と呼ばれる年代とのお別れの寂しさと、新しい入口への予感を感じるのが30歳という年齢ですよね。
読者さん
読者さん
30歳になると、20代のうちにやっておきたかったことや、もう一度戻ってやり直したいことが色々と浮かんできます。
リトルエア
リトルエア
人生のやり直しとは、過去を悔やむことではなく、未来志向で生きていくことなんだよ。
エア
エア
僕は30歳になっても、仕事や会社への愚痴をやめることができず、もったいない時間だったなぁと今は思っています。
リトルエア
リトルエア
ズバリ30歳のあなたにとっての人生のやり直しに必要なのは忍耐なんだよ。でも決して、楽しい30代を犠牲にすることではないんだ。エアが30歳だった頃の実体験を交えてお話しするね♪

 

30歳になると、20代だった頃とは明らかに違う心情的な変化を感じる方は多いと思います。

 

もうすぐ50歳になる僕ですが・・・。

40歳になった時、そしておそらくは50歳になった時よりも大きな変化を感じるのが、

『20代から30歳へと入る時』

だと思うんですよね。

 

「少し寂しいけど、ようやくしっかりと認められる年代になったんだ。」

『一人前』という言葉を意識し始めたのが、僕は30歳になった時でした。

 

気持も実績も、まだまだ追いついていないのですが、少なくとも客観的に30歳というともう立派な大人、社会人ですよね。

 

「20代では無理だったけど、もういい加減に出世するぞ!」

そんな野望も持っていた30歳の僕でしたが・・・(笑)

トントン拍子にはいかせてくれないのが、人生です(^-^;

 

今回は僕が30歳だった頃の実際の経験と、感じていた気持ちを思い出しながら、あなたへメッセージを書いていきますね!

30歳になったあなにとっての、最適な人生のやり直しとはどんなものか?

 

この歳になった僕だから、より明確にわかってきたこともあります。

きっと、一つくらいは参考になることがあるはずですよ♪

30歳になって感じた人生の変化

おそらく、今と昔の時間の進み方が違ってきているのでしょう・・。

同じ40代であっても、僕より上の世代の人たちが40代の頃と、今の僕とでは何だか成熟度に随分差があるように感じます。

落ち着きとか風格が、僕には全然ないなぁって感じるんですよね(汗)

 

ちょうど、中学や高校に入学した頃の心境に似ています。

1年生の頃は、3年生がとても貫禄があってずっと遠くの存在に見えたものですが・・、

いざ2年生になると、新しい3年生の先輩としての貫禄が不足しているような(笑)

 

わかりますよね?

 

このことは、

『年齢だけで一括りにすることは難しい』

ということを教えてくれます。

 

人にはそれぞれの時間の流れを持っているからです。

あなたにはあなたの時間があり、僕には僕の時間の流れを持っているんですよね。

(※参考) ⇒ 新常識!人生をやり直したいあなたへ。年齢は忘れてください

 

だから、気楽に読み進めてみて下さい♪

あなたは、あなただけの時間の流れを持っているのですから。

 

僕が30歳になって感じ始めたこと。

それは、一言でいうと『自立心』という言葉がぴったりだと思っています。

20歳と30歳で一番違うなぁと感じるところが、この『自立心』という部分なんですよね。

経済的な自立を30歳になって意識し始める

いくら成人したとは言っても、20代は少し前まで学生だった年代です。

教室でノートを取って、テスト前にはノートのコピーのやり取りをしていた学生です(笑)

社会人1年生から始めて、まだ数年しか経過していない20代ですよね。

 

大学では一番上の4回生。

同じ大学生でも、1回生とは天と地ほどの差がある立場です。

 

それでも社会人になるとコピーの取り方一つで怒られたりするので、『逆戻り』するような感覚を感じながら過ごしてきた人も多いはずです。

 

30歳になると、そんな段階はもう終了です。

 

細かいことで怒られたりする経験は、一通り済んでいる状態でありたいものですね♪

『社会人初心者』という気持ちはとうの昔に捨て去っている年代です。

 

そんな30歳で感じ始めることは、

『自分は完全に自立している年代に入った』

という感覚です。

 

経済的にも精神的にも、『自分の足で自分の人生を歩き始める』自覚が固まって来る年代となるんですよね。

 

僕の場合は既に結婚してたので、

「親や親戚を頼りにしてしまう気持ちを捨てないと・・・」

そのように薄っすらと感じていました(笑)

 

もちろん20代の頃も、実際に援助を受けるようなことはなかったのですが・・、

心理的な依存を捨てる必要があると強く感じたのが、30歳になった頃だったんです。

実際は収入も少なく、まだまだ先の危うい立場ではありましたけど・・・

総合的な成長を一番感じられる30歳だが・・

30歳になると、いよいよ社会人としての成長を一番感じ始める年代に入っていきます。

20代や40代と違って、30歳でダントツ際立って感じたのがこのことでした。

 

20代はまだ、仕事を覚え経験を積むことに多くの時間が必要な時です。

 

それが30歳になると会社の方も、

「そろそろ、大事な仕事を任せてやってみよう。」

という気持ちになってくる頃になってきます。

 

仕事の現場以外であっても、セミナーや会合など多くの人たちと接する機会も増えてきます。

人としての幅が広がっていく、貴重な時期です。

 

脂が一番のって、ぐんぐんと成長を感じることの出来る時期が一般的な30代と言ってもいいと思うんですよね。(実際にこの時期の恩恵を受けるのは、40代になってからという方も多いのですが・・・)

 

30歳になったあなたへーーー。

 

中学生や高校生の頃への、後悔を感じたことはありますか?

「あの頃、もっと勉強していればよかった・・・。」

と後悔を感じることはありませんか?

 

僕は感じていました。

若い頃もっと勉強して、いい大学入っていれば良かったと・・。

でもその頃は時すでに遅しですよね。

 

30歳になったあなたには、社会人としての『伸び盛り』がこれからやって来ます。

 

今この時に、あなたが努力していること。

新しい経験を前に、武者震いを感じていること。

 

そんな全ての経験は、ストレートにあなたの力として吸収されています。

それらは、あなたが40代に入った時に直接役に立つことばかりです。

 

この時期に手を抜いてしまったり、

エネルギーを温存しようと考えたりしてしまうと・・、

『学生の頃の勉強』に感じた後悔と似たような感情を将来抱くことになりかねません。

 

あなた自身の成長の為に、多くのエネルギーを使うべきなのが、30歳になった今であるとも言えるでしょうね。

ぜひぜひ、あなたの成長を楽しみながら過ごして頂きたいです。

30歳で芽生える仕事への意識と新たなやり直し

僕の場合、恥ずかしいことに・・・、

30歳になっても『仕事への愚痴』を消すことは出来ませんでした(汗)

低収入、休日出勤当たり前のブラック企業に勤めていた僕は、疲れを感じていた毎日だったんですよね。

 

『一生勤めるところではないかな』

という意識はいつも持っていました。

 

この時に具体的な『行動』を起こして前向きに動いていれば、また違う人生になったかも・・・、

今となってはそう思いますけど、愚痴だけは一人前でズルズルと勤め続けていた僕だったんですよね(汗)

 

もうすぐ50代になる僕ですが、

そのブラック企業の全てが悪かったとは思えない自分がいます。

海外出張の経験を多く頂いたり、貴重な経験もたくさんさせてもらってたんだなぁと感じるんですよね。

 

その頃の経験から得ている一つの教訓。それは、

『愚痴や不満ばかりを言い続けている毎日からは、進歩は絶対に得られない』

ということです。

 

不平不満や批評することによって、上から目線に立てるような・・・。

そんな『歪んだ優越感』であれば、少しは得られるかもしれません。

 

同じ会社で40代・50代の方々であっても、自分の勤めている会社の愚痴ばかり言っている人っていますよね?

そのような人たちをみて、どう思いますか?

 

30歳のあなたであれば、きっと賛同されることだと思いますが、

「そんな人にはなりたくないな。」

と感じませんか?

 

僕には出来なかったことなので、大変恐縮なんですけど(汗)

 

30歳のあなたにはぜひ、『愚痴や不平不満』からの誘惑を断ち切って欲しいと願っています。

そこから、未来志向の本当の人生のやり直しが始まるからです。

僕にとって人生やり直しの転機となった営業職への異動

仕事上で僕に起こった大きな変化は、営業部への異動でした。

人見知りが強く、本当に親しくなった友人との間でしか話すことのできなかった僕です。

そんな僕でしたから、営業職なんて選択肢ですらなかったのですが・・・。

 

「営業を経験してみろ。俺は、お前はやれると思っとるんや。」

と当時の社長から進言され、頑張ってみますと返答したのです。

 

今思えば、その社長には本当に感謝しなければいけないと思っています。(数年後には結局、反発して辞表を出してしまいました。でも本当に色々とお世話になったと今は感じています・・・)

 

最初は何もわからず、手探りでした。

同行して頂いていた上司の、客先での振る舞いに圧倒され、

「自分には出来ないかも・・」

と不安ばかりではありましたが・・・。

 

こうして会社が変わっても、一人の営業社員として元気にやれています。

どこでどのような人生の扉が開くのか、なかなかわからないものです♫

仕事での結果が欲しかった30歳

「ここと、あそこの2件と取引が出来るようになったら、俺が何か奢ってあげるから。」

当時の上司から、そのように言われたことを覚えています。

 

当時勤めていた会社との取引のなかったお店です。

一言で言えば、難しい得意先だったんです。

お客様にも色々と癖のある人もいるので、苦手意識を持っていたんでしょうね。

 

営業に配属された僕は、何か大きな岐路に立っている感じもしていました。

「ここで潰されてしまえばそれまでだが、成果を上げればもっと飛躍が出来る。」

そんな気持ちを持っていたんですよね。

 

周りの同僚や先輩たちからの、僕が営業でどうなるか興味津々の視線も痛いほど感じていました。

だから、何が何でもという気持ちもありましたよ・・(^-^;

 

同行していた上司のように、多くの経験に裏打ちされたアドバイスをお客様へ提案することは到底出来るはずもありません。

 

「自分の武器は何だろう?」

「お客様の為になるような何かを、自分が提案することは出来るだろうか?」

そんな事ばかりを考えながらの、初めての一人での営業訪問でした。

 

当時の僕しか持っていなかったもの。

それは社長との海外出張への同行で、仕入れ先と直接やり取りした商談や現地での経験だと思ったんです。

 

「痒い所に手が届くような営業さんしか、うちは来て頂かなくても結構ですよ。」

そう言われたお店へ初訪問した時。

 

「専務が言われた、痒い所に手が届く営業と言われたことをずっと考えていました。」

「自分にはこれしかないので、この提案しか出来ません。それだけを紹介させて下さい。」

そう言いながら輸入商品のサンプルを持参して、拙い説明をしたのが初営業の記憶です。

懐かしい思い出ですね・・・♪

 

「それしか無いか・・。いいよ、いいよ。」

とポロッとその専務の口から出た言葉を聞いた時、『やった!』と思いましたね♪

 

お店を出た時には、汗でシャツが随分と濡れていましたが・・、

そのお客様とは、とても良い関係を築くことが出来たのです(^.^)

30歳になっても消えなかった独立独歩の気持ち

そうして、営業としての実績を順調に積み重ねていけるようなっていた頃・・・、

新しい問題が僕の心の隙に忍び込んできていました。

 

事務所で内勤職をしている時にはなかったことでしたが、同業他社の色々な情報が耳に入ってくるようになってきたんですよね。

ライバル会社や、他のメーカーの会社の待遇や条件が、羨ましく思うことが多くなってきたのです。

 

典型的な『隣の芝は青い』状態ですね(汗)

 

他人との比較で、苦しむようになっていたんですよね。

僕自身の価値観で物事を考えることができず、比較によって自分で自分を苦しめてしまっていたからです。

 

僕には出来なかったことなので、難しいことは重々承知してますけど・・・、

自分軸をしっかりと持って、周りの価値観に振り回されることさえなければ、そんな比較で苦しむことはなかったはずです。

 

そんな僕でしたが、悪いことばかりでもありません(笑)

 

ただ一つ、枯らすことなく持ち続けていた気持ちが、その後の人生のやり直しを助けてくれました。

それが、『独立独歩』の精神です。

 

「いつかは雇われの身から卒業したい」

という気持ちだけは、持ち続けていたんですよね。

それが、今の僕の人生に活かされています♪

【30歳になったあなたへ】40代に向けての準備を

30歳になる頃は力が一番充実していて、成長のスピードも一番早い年代です。

だからこそ30歳になったあなたは、手抜きすることなく過ごすことが望ましいことだと思っています。

 

ただこの頑張りが、30代で収穫できるとは限らないところが忍耐のしどころですね。

 

この時期の頑張りの果実を楽しめるのは、40代に入ってからということも決して少なくありません。

その頃になると体力も落ちてきますし、小回りの利く動きもだんだんと難しくなってきます。

にも関わらず、実際に影響力を持てるようになるのは40代からということが多いのです。

(※参考) ⇒ 人生がつまらない30代によくある間違い。ワンランク上の舞台へ!

40代からの人生やり直しの厳しさ

30歳になり、この年代の重要さに気付いて・・、

目の前にあることに本気で取り組むあなたは、この先大きなリターンを必ず受けることになるでしょう。

 

これは組織の中で生きる人にとって、特に言えることなんですけど・・、

40代はある意味、厳しい年代になるものなんです。

 

というのは、この年代になると、

これから更に伸びていく人とそうでない人とが、振り分けられることになるからです。

 

50代になると、もうおおよその結果が見えてきます。

その兆候を感じ始めるのが40代からです。

 

これから更に上の肩書を得られそうな人。

もうここが、ピークかなという人。

 

そうした人たちの振り分けが始まってくるのが40代。

 

もちろん40代になったらもうチャンスがなくなるのかと言うと、完全にそうとも言い切れません。

でも30歳のあなたがこのことを知ることは、絶対に大きなアドバンテージです。

知っていると知らないとでは大違い。

 

『40代になって、厳しい現実を目の当たりにすることになる』

そのことをあらかじめ知っておけば、その為の準備も出来るというものです♫

【人生やり直しの視点】遠い視点と近い視点を使い分ける

これから力が一番充実してくる時期に入る、30歳のあなた。

実質、組織に一番貢献できるのがこれからのあなたです。

 

一番充実してくる30代に入ったあなたですが、僕の過去を振り返ってみると・・・、

まだまだ『天職』の意識を持てないまま、この時期を過ごしていました(汗)

 

将来のことなんて、何も見えてこなかった時でもあったんですが・・、

それでもこの時期に、色々な研修や勉強を重ねてはいたんですよね。

多くはビジネスに関することです。

 

いつどこで役に立つのか、知る由もなかったんですけど、この時期に吸収した知識が40代に入った僕にとても役立ってくれているんです。

もちろん40代になっても、学ぶべき新しい知識はたくさんあります。

でも30代で学んだ知識がベースとなってくれ、どんどん勉強が楽に楽しくなってきてくれているんですよね。

 

ちょっと話がそれそうですが・・、

 

未来志向の本当の人生のやり直しを望んでいる30歳のあなたへ、一番伝えたいことを今から言いますね。

 

力は充実してくるけど、結果がなかなか得られない忙しい時期

 

これが、これからあなたが経験していく道だと僕は思います。

 

【人生のやり直し】というあなたの気持ちも、空回りしている気持ちになってしまうかもしれません。

でも30歳のあなたがこれから頑張ることは、後で必ず多くの収穫を得ることになります。

 

ただ、結果の出ない時期に頑張ることも苦痛であることもまた事実・・。

だから、将来の収穫を目指しながら今を楽しむ工夫が必要なんです。

 

目の前にニンジンがぶら下がったお馬さんのようになってはダメです。

ニンジンを食べながら、遠くを走っていくんです。

 

恵まれた今に感謝しながら、将来本当に欲しい物の為に走り続けるということです♪

時には目の前のニンジンを食べて楽しむことも大切。

そして、これから先のあなたの為に走る続けることも忘れずに。

 

今を楽しみながら、未来への希望を描き続けるには、潜在意識と顕在意識、5つの例えで誰にでもわかるその違いと役割でお話ししている、意識の使い方を知るといいですよ。

潜在意識と顕在意識、5つの例えで誰にでもわかるその違いと役割潜在意識と顕在意識の違いを5つの例えを通してお伝えしていきます。潜在意識と顕在意識との違いを知れば、どちらの意識もあなたの人生に欠かすことのできないものであることがわかります。潜在意識の使い方を知ることで、人生は激変していくでしょう。...

 

30歳のこれからは、そのような上手な工夫が大切な年代です。

多くの学びを得て下さいね!(^^)!

 

 

まとめ

20代と30歳で一番の違いと感じるところ
『自立心』。自分の足で、自分の人生を歩いていく自覚

30歳が他の年代とは違う大きな特徴は?
社会人として、一番成長していく時期。ここで手を抜いてはいけない

30歳でブラック企業にいた自分が得た教訓
愚痴や不満の毎日からは、進歩は絶対にない

30歳の自分を振り返り反省していること
他の会社の待遇が羨ましく感じていた。他人との比較で苦しんでいた

30歳の特徴を短く説明すると・・
一番力は充実しているけど、果実を得るのはまだ少し先。空回りしているような気持ちに負けてはいけない

 

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一日の始まり、起床時に

ほっと一息、コーヒーブレイクの時に

 

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この記事を書いている人

読者さんからの温かいメッセージにいつも元気を頂いている、平凡なアラフィフ・ブロガー。

雇われサラリーマンだが、仕事よりもブログの方が楽しい毎日。

 

「いい文章、書くね。」

「時々、感動させるよね。」

 

若い頃、友人・知人から言われた何気ない一言を思い出し、心の欲求に従うままに本ブログを書き始める。

 

学校が辛かった中学生。

集団行動にどうしても馴染めなかった、高校時代。

楽しくなるはずだった期待を見事に裏切られ、
孤独に苦しんだ大学時代。

やっと見つけた就職先での挫折、退職、転職の繰り返し。

愛する家族との別居生活・・・。

 

幸せな今、全ての挫折が僕の宝。

 

苦しかった全ての経験が今、読者さんたちの悩みを解決できるヒントとなってくれていることに感謝を感じつつ・・・、

 

とても幸せな第二の人生をスタートさせている。

 

今では、本ブログを通して築けている読者さんとの信頼関係が何よりの喜び

 

読者さんの心に少しでも届くメッセージを考えながら目覚める朝が続いている♪

 

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