やり直し

学歴社会への逆襲!社会人からでも全然遅くない人生のやり直し

 

 

この記事からあなたが得られる人生の祝福

高学歴の人に抱く印象で間違いのないこと
社会人になったばかりの高学歴の人が苦労すること
高学歴の人でも学歴コンプレックスで悩む人がいる理由
学歴コンプレックスを抱えているあなたへの希望の言葉
学歴のある人も、ない人も、これからの時代に絶対必要なもの

これらの新しい祝福を得られるための所要時間は約8分です

 

学歴は一応『大卒』ということになっている僕ですが、

「高校のときにもう少し勉強頑張っていれば、少しは人生変わっていたかも。」
と感じていた時期はありました(^-^;

誰が聞いてもわかるような有名大学に入っていれば、弱小ブラック企業での過酷な日々を避けることも出来ていたのかもしれません。

そんな風に考えていたことも確かにありました。

でも仮にいい大学を卒業してそれなりの会社に就職していたとしても、順風満帆である確率の方が低かったとも思うんですよね。

社会人になりたての僕がいい待遇の会社に就職できていたとしても、何らかの不満を感じてしまっていたと思えるのです。

社会人経験もなく、比較材料を知らない頃の自分ですから・・・。おそらく不満を漏らしながら転職していた可能性も十分にあります。

色々な可能性はありますが、結局のところ自分の今の学歴、経歴をそのまま受け入れることがベストであると自分で納得しています。

40歳半ばを過ぎている今ではさすがに、大学時代はもう大昔の感覚です。この年になるともう学歴コンプレックスを感じることはありません♫

そしてこの年になってもまだ、学び続けている自分がいます。

それは、楽しい学びです(^^♪

この先の人生もきっと、学び続けていくのだろうなぁと今は思っています。

学歴が有利に働くとき

学歴の高さが『就職』『昇進』のときに、有利に働くことが多いことは事実です。

面接をする側の立場の方からの視点を考えた場合、何か『特別な経験』をしている方や『どの大学出身』なのかは間違いなく採用判断の大きな要素となるはずです。

また入社後にも昇進試験などでは、有利に働くことはあるでしょうね。

社会人になってからも、高学歴の方へはどこか一目置かれる部分は必ずあります。

僕のような営業職をしていると、初めての会社訪問の計画を立てる時には相手方の情報を得るためにどこの学校を出ているのかが話に上がることも少なくありません。

「あそのこ社長は、〇〇大学出身です。同じ大学出身の◇◇会社の社長と交流があるみたいです。さすが〇〇大学出だけあって頭の切れる社長ですよ。」

有名大学を出ている方であれば、それが事前情報として知られていることが多いでしょう。

間違いなく努力をしてきた人

もちろん社会人になって会社で働くようになると、仕事の実力の方が大切になることは言うまでもありません。

ただ面接などでは、交渉力や事務処理能力などを計ることは不可能ですよね。そうなると学歴が大きな判断材料となることは当たり前と言えば当たり前です。

学歴が高い方は、中学・高校と間違いなく努力をしてきた方であることは確かなことです。

多くの方は、高校時代に相当の時間を勉強へ捧げていたからこそ、有名大学に合格できているはずです。

「遊びたい盛りの高校時代に、この人は勉強という努力を重ねてきた人だ。」

それなりの努力をしてきた人であるという判断をされることは、間違いなく有利なことですよね。

仮に努力をしていないとしたら、その人は優秀な頭脳を持った方であるということも言えるはずです。

少ない勉強で有名大学を卒業されたということですからね。

努力を通して身につく自信

高校時代の努力の経験は貴重なものです。

そして有名大学に合格できたという『成功体験』も手にしているということです。

社会に出ても、どこか一目置かれることがあることは本人もわかっているはずです。

たとえ根拠はなくても、『有名大学を卒業した自分』という自信を得られることは大きな武器となってくれます。

自分が優秀であるという正当な自己評価を得られることで、

「あれっ?おかしいな。でも、自分なら何とかなるはずだ。出来ないなんておかしい。」
そんな思考が自然と身についている方も少なくないと思います。

社会人になると、困難な場面はいくらでもやってきます。

そんな時でも、『自分が出来ないわけがない』という思いが武器となってくれて、乗り越える力となってくれるでしょう。

結果的に、「あの人は優秀な人材だ」との評価を得やすくなってきます。

学歴によって良い意味での自己催眠にかかっていることで、自分なら大抵のことは乗り越えられるという自信を持てるからです。

学生時代に一生懸命頑張ってきた努力が報われる時です♪

大学に入り本気で学んだ人のレベルの違い

『大学では、多くの方が遊んで過ごしている』

そんなイメージを持たれている方も多いかもしれません。

確かにそれも正しいのですが、大学では高校までとは全く違ったことを学べる4年間でもあります。

学ぶことは高校までの内容とは違って、学ぶ内容を自分で選べる範囲が広くなってきます。高校までのように、与えられた教科書をやればいいということではなくなるのです。

深く広く学ぶことが出来る4年間です。

この4年間で、高校までの自分とは全く違ったレベルの人間になることも十分に可能なことです。

また大学では、社会的に有名な教授から教えを受けるチャンスを得られる方もいます。

僕が学生の頃にはテレビに出るような教授は学内にいませんでしたが、個性的な教授はいました。

学校内にある教授の部屋に顔を出した時、本で一杯になって散乱されているその部屋を見ながら、

「これが知的生活なのか。なんだか、カッコいいなぁ。」
なんて思ったものです(^-^;

学歴が不利に働くとき

せっかく努力して獲得した学歴であるはずなのに、それが不利に働いてしまうことも少なくありません。

会社で働くようになると、仕事そのものの実力の方でしか判断されなくなることは事実です。

そのため、高学歴の方にとって入社したばかりの時は、辛い時期がしばらく続くことになってしまいます。

学生時代にあれだけ努力して掴んだ輝かしい学歴です。

高校生までであればトップクラスの座に居続けた方ばかり。大学に入っても、有名大学で勉強してきているという誇りも少なからず持っていたことと思います。

努力に裏打ちされた正当な誇りです。

そのような方であっても、社会人1年生になると電卓を使った簡単な書類一つ最初は満足に出来なかったりするのです(^-^;

10年先輩のパートさんに、

「あら、まだここまでしか終わっていないの?」
といった様子で指導を受ける日々に屈辱を感じてしまうこともあるかもしれません。

大学とはまた違った世界ですから、最初は何もわからないのは当たり前のことなのですけどね。能力はあるので、すぐに追い越してしまうはずですが(^.^)

「あぁ、ここわからない。でも前にも確か教えてもらったところだよな。聞きに行くの嫌だなぁ・・。」

そんなことを感じながら、同じ質問をするために先輩のデスクへ向かったりするのです(^-^;

ストレスですよね・・・。

高学歴の方でも持っている学歴コンプレックス

また、僕のような学歴のレベルの人間には信じ難いことですが、有名大学を出ている方であっても学歴コンプレックスを抱えてしまう方が多くいるようなのです。

地方から東京の大学へ進学される方によくあるみたいですね。

地元の中学、高校ではいつも1番だった人でも、全国から同じレベルの人が集まる大学です。

右も左も同じレベル。いつも一番だった自分が・・・なぜ?

客観的にみると、文句の言いようもない学校に入学できた優秀な生徒であるはずです。なのに周りの方々が優秀であるため、そこでコンプレックスを抱いてしまうのです。

多くの方が、なんて馬鹿らしい悩みなんだと思われることでしょう。
実際、バカらしい悩みだと僕も思います(^-^;

でも当人にとっては深刻な悩みとなってしうらしいのです。

自分が劣等性になってしまったかのような錯覚を抱いてしまうのです。

根本の原因は他人の価値観への依存

そのような学歴コンプレックスに苦しむ方の根本的な理由は、『他人がつくった価値観』に依存してしまっているからです。

僕なんかから見ると、

「あんなに評判のいい大学に入れているだけでも、素晴らしいのに。変わってもらいたいよ。」
と感じてしまうのですが・・・。

当人からしてみると、自分が劣等性だという認識を拭い切れないままでいるのですね。

結局のところそれは、自分の価値観で生きれていないからなんです。
いつも人との比較で生きてしまっているからです。

どんなに良い大学に入っても、その中で優秀な方がたくさんいればその比較でコンプレックスに苦しんでしまっているということですよね。

有名大学という肩書に依存していることに気付けない場合、それは社会人になっても同じようなコンプレックスを引きづったままになってしまう可能性もあります。

社会人になっても、役職の上下や肩書がなければ自信が持てないタイプはたくさんいます。

お上の定めた資格や肩書に自分の自信を求めるタイプの人は、どこかもろさを感じてしまいます。

  • 自分の肩書が下である場合、上からの指示待ち族となり思考することをやめてしまいます。
  • 自分の肩書が上である場合、下の社員への優越感を自分の力と勘違いしてしまいやすくなってしまいます。

肩書の力で誰も注意してくれる人が周りにいなくなることで、人を傷つけても何も気づけなくなってしまうような人になってしまいます。

常に自分自身と勝負するという基本的なマインドをまずしっかりとつくりあげることが大切なことです。

学歴コンプレックスと資格依存との類似点・・

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コンプレックスが導く危険な方向

学歴コンプレックスに限らず、誰しも何かしら他人と比べることによってコンプレックスを抱えていることはあるでしょう。

僕も、色々なコンプレックスを抱えています・・(^-^;
気にしないようには心掛けてはいるのですが、足が短いとか・・・色々です(笑)

そんなコンプレックスですが、良い方向へ向かえば更なる努力と向上へのエネルギーとなってくれるもの。

「このままじゃ、絶対に嫌だ。今何もしなければ、この先もこのままだ。」

そんな危機感ともいうべき気持ちが、あなた自身への成長へと繋げてくれるのです。

そうなれば、コンプレックスを持っていることにも感謝できますよね。

ただそのコンプレックスがもし他の人へ向けられてしまうと、これは話が違ってしまいます。

自分自身へ向かって、更なる成長へのきっかけとなる分には良いのですが・・・

学歴コンプレックスを抱えているがゆえに、更に下の偏差値の方を見下すような心理が働いてしまうこともあるんですよね。

自分自身に向かうのではなく、他人の学歴と比べることによって自分を優位にさせたいという心理です。

ハッキリと言いますね。

そんな気持ちを持っているのであれば、すぐに捨て去らなければなりません。その考えはあなたを幸せにする思考ではありませんから。

同じ包丁でも、美味しい料理を求めて活用することも出来ます。

ですが、使い方によっては他人を傷つけ自分まで傷つけてしまう道具にもなり得るのです。

コンプレックスも、正しい使い方を知る知恵が必要だということですね。

生きる力と努力

全ては自分次第です

あなたの人生は全てあなた次第です。

実際のところ、低学歴の方であっても才能ある人は本当にたくさんいます。高学歴の方と違って、その才能が誰かの目に止まるチャンスが少ないというだけです。

才能あるあなたに必要なのは、後は努力だけだということなんです。

高学歴の方々だって、楽に試験をパスしてきたわけではありません。

睡眠時間を削りながら、遊びたい時間を勉強にあてて頑張ってきた過去があるはずです。

人生のどこかの段階で必ず、腹をくくる時はやって来ます。

それまでは、コツコツと努力を重ねるということです。

1つの救いは、社会人になってからの努力には『苦しさ』だけではなくて『楽しさ』もあるということです♪

自分自身が成長していく喜び。
こんな自分であっても、仕事によって「ありがとう」と感謝されるようになっている。

持っている才能を使わないことは罪です。

もしあなたが低学歴であることにコンプレックスを感じているのであれば、その時こそが勝負の分かれ目です。

コンプレックスを抱えたままで、今の道を進むのか。
考え方をスパッと変えて、別の道を歩むのか。

コンプレックスを抱えているということ自体、あなたは打開への道を望んでいるということの証明です。

頑張らない言い訳に、コンプレックスを利用しないでください。

挑戦、努力、再び挑戦。

自分軸の視点を持っている方には、人生に負けることは決してないのですから。

勉強の本質とは?

人生をやり直したいあなたへ。誰も教えてくれなかった勉強の本質学生の頃もっと勉強していればよかった。人生をやり直したい。そんな気持ちは誰でも持つもので、特別な気持ちではありません。でも、社会人になってからの勉強は学生の頃とは違った良さがあります。いくつになっても、勉強して人生はやり直せることを書いています。...

求められる「生きる力」

特にこれからの時代に必要となるのは、『生きる力』です。サバイバルする力だと言ってもいいと思います。

今までのような『調和内での競争時代』は、確実に終わりに向かっていることを感じるのは僕だけでしょうか?

いや、時代がどう変わろうとも『生きていく力』が必要されなくなることは絶対にありません。

サバイバルといっても別に、無人島で生活していく技術のことを言っているわけではありませんよ(^-^;

学歴のある人も無い人も、肩書のある人も無い人も、自分の特色や武器をしっかりと把握してそれを伸ばそうとする思いのある方です。

自分を知り、自分に出来ることを増やしていって、人が求めていることを知ろうとする力が『生きる力』に繋がっていくのです。

自分を成長させるための学びの気持ちを持っている方には、学歴コンプレックスなど入り込む隙間は無いはずです。

今までの事を取り戻すことは出来ません。

これからどうするかです。

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真のステータスとは

ステータスが高い、低いということを言うと、お金のことをすぐに連想してしまいます(^-^;

ステータスの高いセレブ達。

そんなイメージが直結してしまいがちですよね。

でも真のステータスとは、どんな状況であっても『生きる力』を持っていることだと思います。

今の会社が無くなったら、とたんに生活出来なくなってしまう。今の環境に変化が起これば、どうやって生きていけばいいのだろう?

そのようなタイプとは真逆の方々のことです。

「無一文になっても、自分にはこれがある。これでもう一度立ち上がって見せる。」

そのような自信を持てる方が真にステータスの高い人であると私は思うのです。

それはもちろん、お金を稼ぐ力であるでしょう。
料理の腕前のある方は、それで生きていく道を探ることもできます。

交渉力に自信のある人。
歌に自信のある人。
表現力に長けている人・・・

自分の能力を知り、それを最大限に活かそうと出来る方のことです。

両手足を伸び伸びと伸ばして、自分の本来の性質を知り、自分が本当に喜べるような姿を探る力です。

その力を人の役に立てることに繋げる方法を考えてみる。

自分の本性に近づけることの出来る方は、今の環境が合わなければすぐに立ち去ることも出来ます。

立ち去る前に、今の環境が変わってくれることもあります。

ステータスの高い方は、本当の意味で自分を愛せている方なのです。

差のある社会を受け入れる

この記事をここまで読んで頂いている方は、低学歴でお悩みの方が多いと思います。

そんなあなたへ質問ですが、

【学歴や努力に関係なく、全てが平等の結果が得られる社会をどう思いますか?】

これを少し考えて頂きたいのです。

低学歴であっても才能溢れ、世の中に大きな影響を与えられた偉大な方はたくさんいますよね。(松下幸之助さんは、私が最も尊敬する方の一人です)

そんな個人の才能や、努力が反映されない社会です。
1日決まった時間、平等に働いて同じ報酬が手に入る社会です。

私だったら、絶対に嫌ですね。

やはり努力が報われる社会、自分で向上しようとする人が良い思いで暮らせる国で生活をしたいと思います。

学歴だけで考えてみると、学生時代に勉強を頑張った方が『学歴』という武器を手に入れるのは当然のことです。

逆にどんな理由であれ、勉強をしなかった、出来なかった方が『学歴』を欲しがることは無いものねだりと言われても仕方のない面はあるはずですよね。

そんな差のある社会に住むことが出来ることも、実はありがたいことなのです。

なぜならこれからの努力の方向で別の差をつけることも十分に可能であるからです。

ですから、高学歴の方へは祝福できるくらいの気持ちを持って欲しいですね。自分には出来なかった努力をしてきた方への祝福です。

私たちには別に磨くべき能力もたくさん持っています。それを磨いていけばいいのです。

もちろん人よりちょっと遅れる形にはなっても、どうしても再び受験に挑戦したいという気持ちが沸々と湧いてくるのであれば、それがあなたの能力であるはずです。

頑張って欲しいです(^^♪

絶対に忘れてはならないことは、努力によってどこからでも未来を変えていくことが出来るということです。

共に学び続けていきましょうね♫

 

まとめ

高学歴の人に抱く印象で間違いのないこと
間違いなく努力をしてきた人。でなければ、相当優秀な頭脳の持ち主

社会人になったばかりの高学歴の人が苦労すること
簡単な書類作成にも戸惑い、実務能力でパートさんにも負けてしまうこともあったりすること

高学歴の人でも学歴コンプレックスで悩む人がいる理由
他人がつくった価値観に依存してしまっているから

学歴コンプレックスを抱えているあなたへの希望の言葉
社会人になってからの勉強には『楽しさ』がある

学歴のある人も、ない人も、これからの時代に絶対必要なもの
ステータス(生きる力)。自分の能力を最大限に活かすことのできる人

 

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人生は変えられる

 

誰もが、

人生を豊かにしたい。
そして幸せな人生を送りたい。

そんな思いを持っていると思います。

でも実際には、色々な悩み、そして壁にぶつかって・・・

夢を小さくしながら、年を重ねていってしまう。

「人生って、そんなもんだから。」

そんな風に、思い込んでしまっていませんか?

そんなあなたへ、僕からのプレゼントがあります。

仕事の悩み、恋愛の悩み、主婦であることの悩み、独身の方の悩み、学生の悩み、社会人としての悩み・・・

このブログの記事一つ一つは、僕が心を込めて書いているものではありますが・・・

どの記事が、今のあなたのお悩み解決のお役に立てるのか?

ボリュームが増えてくるにつれて、書いている僕でも正直わからなくなってきています(汗)

そこで、このブログ内の記事をギュッと凝縮して僕がまとめあげた、

『人生を飛躍的に変えた7つの秘密』

をプレゼントさせてください。

僕自身が大切にしている、
自分らしい人生をおくっていくための『心構え』をまとめたものです。

ちょっとボリュームが増えてしまいましたが、効果実証済の内容ですよ(^^♪

もちろんですが、無料です。

この機会にぜひ、僕からのささやかな応援の気持ちを受け取ってください。

 

 

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この記事を書いている人

読者さんからの温かいメッセージにいつも元気を頂いている、平凡なアラフィフ・ブロガー。

雇われサラリーマンだが、仕事よりもブログの方が楽しい毎日。

「いい文章、書くね。」
「時々、感動させるよね。」

若い頃、友人・知人から言われた何気ない一言を思い出し、心の欲求に従うままに本ブログを書き始める。

 

学校が辛かった中学生。

集団行動にどうしても馴染めなかった、高校時代。

楽しくなるはずだった期待を見事に裏切られ、
孤独に苦しんだ大学時代。

やっと見つけた就職先での挫折、退職、転職の繰り返し。

愛する家族との別居生活・・・。

 

幸せな今、全ての挫折が僕の宝。

 

苦しかった全ての経験が今、読者さんたちの悩みを解決できるヒントとなってくれていることに感謝を感じつつ・・・、

とても幸せな第二の人生をスタートさせている。

今では、本ブログを通して築けている読者さんとの信頼関係が何よりの喜び

読者さんの心に少しでも届くメッセージを考えながら目覚める朝が続いている♪

 

エアの詳しいプロフィールはこちらから

恥ずかしいことも、たくさん書いてしまいました(-_-;)

お悩み解決へのヒントがきっとある



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