やり直し

学歴社会への逆襲!社会人からでも全然遅くない人生のやり直し

 

この記事からあなたが得られる人生の祝福

高学歴の人に抱く印象で間違いのないこと
社会人になったばかりの高学歴の人が苦労すること
高学歴の人でも学歴コンプレックスで悩む人がいる理由
学歴コンプレックスを抱えているあなたへの希望の言葉
学歴のある人も、ない人も、これからの時代に絶対必要なもの

これらの新しい祝福を得られるための所要時間は約8分です

エア
エア
部活に打ち込んだ人は、社会人になって役に立ってくれることが多いですよね。同じように高学歴であることが有利に働く点が多いことは事実でしょう。
読者さん
読者さん
昔ほど学歴社会の影響が強いとは言いませんが、やっぱり低学歴でコンプレックスを感じます。やり直せるものなら、人生やり直したいです。
リトルエア
リトルエア
高学歴の恩恵は、部活経験よりも寿命は長いけど、その後何十年も続く社会人としての日々を保障するほど、人生は甘くないよね。
エア
エア
田舎の無名大学を卒業した僕は、高学歴だったらよかったと思うことが何度かありました。でも違う種類の勉強を楽しんでいる今は、全く気になりません。
リトルエア
リトルエア
人生に必要なものは、真のステータスなんだ。学歴だけが、そのステータスを手に入れる手段ではないんだよ。あなたには、あなたが伸ばすべき特性が絶対にあるはずなんだ!

 

学歴は一応『大卒』ということになっている僕ですが、

「高校のときにもう少し勉強頑張っていれば、少しは人生変わっていたかも。」

と感じていた時期はありました。

 

誰が聞いてもわかるような有名大学に入ってさえいれば・・、

「ブラック企業で働いていた過酷な日々を、避けることも出来ていたかも・・」

そんな風に考えていたことも確かにありました。

 

でも仮にいい大学を卒業して、それなりの会社に就職していたとしても・・、

順風満帆である確率の方が低かったとも思うんですよね(汗)

 

社会人になりたての僕がいい待遇の会社に就職できていたとしても、何かしら不満を感じてしまっていたと思うのです。

社会人経験もなく、比較材料を知らない頃の僕ですから・・・。

 

おそらく不満を漏らしながら退職して、どこかに転職していたことでしょう。

 

色々な可能性はありますが・・、

結局のところ僕の今の学歴、経歴をそのまま受け入れることがベストであると納得しています。

 

40歳半ばを過ぎている今ではさすがに、大学時代はもう大昔の感覚です。

この年になると、もう学歴コンプレックスを感じることはありません。

 

そしてこの年になってもまだ、学び続けている自分がいます。

それは、楽しい学びです

この先の僕の人生もきっと、学び続けていくのだろうなぁと今は思っています。

学歴が人生に有利に働くとき

学歴の高さが『就職』『昇進』のときに、有利に働くことが多いことは事実です。

面接をする側の立場の方からの視点を考えた場合・・、

何か『特別な経験』をしている人や、『どの大学出身』なのか・・、

その部分は間違いなく、採用判断の大きな要素となるはずです。

 

また入社後にも昇進試験などでは、有利に働くことはあるでしょうね。

社会人になってからも高学歴の人へは、どこか一目置かれる部分が必ずあります。

 

僕のような営業職をしていると、初めての会社訪問の計画を立てる時、相手方の情報を得るために、どこの学校を出ているのかが話に上がることも少なくありません。

 

「あそのこ社長は、〇〇大学出身です。」

「同じ大学出身の◇◇会社の社長と交流があるみたいです。」

「さすが〇〇大学出だけあって、頭の切れる社長ですよ。」

 

有名大学を出ている方であれば、必ずそんな話題をされていることでしょうね。

【高学歴の証明】間違いなく努力をしてきた人

もちろん社会人になって会社で働くようになると、仕事の実力の方が大切になることは言うまでもありません。

ただ面接の段階では、交渉力や事務処理能力などを計ることは不可能ですよね。

そうなると学歴が大きな判断材料となることは、当たり前と言えば当たり前です。

 

学歴が高い人は、中学・高校と間違いなく努力をしてきた方であることは確かなことです。

 

多くの方は、高校時代に相当の時間を勉強へ捧げていたからこそ、有名大学に合格できているはずです。

 

「遊びたい盛りの高校時代に、この人は勉強という努力を重ねてきた人だ。」

 

それなりの努力をしてきた人であるという判断をされることは、間違いなく有利なことですよね。

仮に努力をしていないとしたら、その人は優秀な頭脳を持った方であるということも言えるはずです。

少ない勉強で、有名大学を卒業されたということですからね。

【高学歴の恩恵】努力を通して身につく自信

高学歴の人ばかり持ち上げるような記事を書いてしまってますが、もう少しだけお付き合いください。

 

高校時代の努力の経験は貴重なものです。

それは、有名大学に合格できたという『成功体験』も手にしているということです。

社会に出ても、どこか一目置かれることがあることは、本人もわかっているはずです。

 

たとえ根拠はなくても、『有名大学を卒業した自分』という自信を得られることは大きな武器となってくれます。

 

自分が優秀であるという正当な自己評価を得られることで、

 

「あれっ?おかしいな。でも、自分なら何とかなるはずだ。出来ないなんておかしい。」

そんな思考が、自然と身についてくるからです。

 

社会人になると、困難な場面はいくらでもやってきます。

そんな時でも、

『自分が出来ないわけがない』

という思いが武器となってくれて、乗り越える力となってくれるでしょう。

 

結果的に、「あの人は優秀な人材だ」との評価を得やすくなってきます。

 

学歴によって良い意味での自己催眠にかかっていることで、大抵のことは乗り越えられるという自信を持てるからです。

 

学生時代に、一生懸命頑張ってきた努力が報われる時です♪

【学歴以上の財産】大学に入り本気で学んだ人のレベルの違い

『大学では、多くの人が遊んで過ごしている』

そんなイメージを持っている人も、多いかもしれません。

 

確かにそれも正しいのですが、大学では高校までとは全く違ったことを学べる4年間でもあります。

 

学ぶことは高校までの内容とは違って、学ぶ内容を自分で選べるからです。

高校までのように、与えられた教科書をやればいいということではなくなります。

深く広く学ぶことが出来る4年間です。

 

この4年間で、高校までの自分とは全く違ったレベルの人間になることも十分に可能なことなんですよね。

 

また大学では、社会的に有名な教授から教えを受けるチャンスだってあります。

僕が学生の頃にはテレビに出るような教授は学内にいませんでしたが、個性的な面白い教授はいました。

 

学校内にある教授の部屋に顔を出した時、本で一杯になって散乱されているその部屋を見ながら、

「これが知的生活なのか。なんか、カッコいいなぁ。」

なんて思ったものです。

学歴が人生のやり直しに不利に働くとき

悲しいことですが・・、

せっかく努力して獲得した学歴なのに、それが不利に働いてしまうことも少なくありません。

 

会社で働くようになると、仕事そのものの実力でしか判断されなくなることは事実です。

そのため高学歴の方にとって、入社したばかりの時は辛い時期がしばらく続くことになってしまいます。

 

学生時代にあれだけ努力して掴んだ、輝かしい学歴です。

高校生までであれば、トップクラスの座に居続けた人ばかり。

大学に入っても、有名大学で勉強してきているという誇りを少なからず持っていたことでしょう。

 

それは、努力に裏打ちされた正当な誇りです。

 

たとえそのような方であっても・・・、

社会人1年生になると、電卓を使った簡単な書類一つ満足につくれなかったりするのです。

 

10年先輩のパートさんに、

「あら、まだここまでしか終わっていないの?」

と指導を受ける日々に、屈辱を感じてしまうこともしょっちゅうです。

 

大学とはまた違った世界ですから・・、

最初は何もわからないのは、当たり前のことなんですけどね。能力はあるから、すぐに追い越してしまうものです(^.^)

 

「あぁ、ここわからない。でも前にも確かに教えてもらったところだよな。聞きに行くの嫌だなぁ・・。」

 

そんなことを感じながら、同じ質問をするために先輩のデスクへ向かっていくのです。

ストレスですよね・・・。

高学歴の方でも持っている学歴コンプレックス

また、僕のような学歴のレベルの人間には信じ難いことですが・・・、

有名大学を出ている人であっても、学歴コンプレックスを抱えている人も少なくないのです。

 

地方から東京の大学に進学される人によくあるみたいですね。

地元の中学、高校ではいつも1番だった人でも、全国から同じレベルの人が集まる大学です。

右も左も同じレベル。

 

いつも一番だった自分が・・・なぜ?

 

客観的にみると、文句の言いようもない学校に入学した優秀な生徒であるはずです。

なのに周りの人たちもまた優秀であるため、そこでコンプレックスを抱いてしまうのです。

 

なんて馬鹿らしい悩みなんだと、思われることでしょう。

実際、バカらしい悩みだと僕も思います。

 

でも当人にとっては、深刻な悩みなんですよね。

自分が劣等性になってしまったかのような錯覚を抱いてしまうのです。

【やり直しが必要な人】根本の原因は他人の価値観への依存

そのような学歴コンプレックスに苦しむ方の根本的な理由は、

『他人がつくった価値観』に依存してしまっているからです。

 

僕なんかから見ると、

「あんなに評判のいい大学に入れただけでも、素晴らしいのに。変わってもらいたいよ。」

と感じてしまうのですが・・・。

 

当人からしてみると、自分が劣等性だという認識を拭い切れないままでいるのですね。

結局のところそれは、自分の価値観で生きれていないからなんです。

いつも人との比較で生きてしまっているからです。

 

どんなに良い大学に入っても・・、

その中で優秀な人がたくさんいれば、その比較でコンプレックスに苦しんでしまうのです。

 

有名大学という肩書に依存していることに気付けない場合・・

それは社会人になっても、同じようなコンプレックスを引きづったままになってしまう可能性もあります。

 

社会人になっても役職や肩書がなければ、自信を持てない人はたくさんいます。

お上の定めた資格や肩書に、自分の自信を求めるタイプの人。

そのような人からは、どこかもろさを感じてしまいます。

 

自分の肩書が下である場合・・、

上からの指示待ち族となり、思考することをやめてしまいます。

 

自分の肩書が上である場合・・、

下の社員への優越感を、自分の力と勘違いしてしまいやすくなってしまいます。

 

いい肩書を持ってしまったばかりに、注意してくれる人が周りにいなくなると・・、

人を傷つけても、何も気づけなくなってしまうような人になってしまいます。

 

常に自分自身と勝負するという基本的なマインド。

これをまずしっかりとつくりあげることが、大切なことなんです。

(学歴コンプレックスと資格依存との類似点) ⇒ 注意!人生のやり直しのために取るべき資格は?と思うあなたへ

人生やり直しのためのコンプレックスの使い方

学歴コンプレックスに限らず、誰しも何かしら他人と比べることによってコンプレックスを抱えてしまうことはあるでしょう。

 

僕も、色々なコンプレックスを抱えています・・

気にしないようには心掛けてはいるのですが、足が短いとか・・・色々です(笑)

 

そんなコンプレックスですが、良い方向へ向かえば更なる努力と向上へのエネルギーとなってくれるものです。

 

「このままじゃ、絶対に嫌だ。今何もしなければ、この先もこのままだ。」

そんな危機感ともいうべき気持ちが、あなた自身への成長へと繋げてくれるのです。

 

そうなれば、コンプレックスを持っていることにも感謝できますよね。

 

ただそのコンプレックスがもし他の人へ向けられてしまうと、これは話が違ってしまいます。

 

自分自身へ向かって、更なる成長へのきっかけとなる分には良いのですが・・・、

 

学歴コンプレックスを抱えているがゆえに、更に下の偏差値の方を見下すような心理が働いてしまうこともあるんですよね。

他人の学歴と比べることによって、自分を優位にさせたいという心理です。

 

ハッキリと言いますね。

 

そんな気持ちを持っているのであれば、すぐに捨て去らなければなりません。

その考えは、あなたを幸せにする思考ではありませんから。

 

包丁は美味しい料理をするために、活用することが出来ます。

ですが使い方によっては、他人を傷つけ自分まで傷つけてしまう道具にもなり得ます。

 

コンプレックスも、正しい使い方を知る知恵が必要だということですね。

【生きる力と努力】低学歴の人のための人生やり直し

全てはあなた次第です

あなたの人生は、全てあなた次第です。

実際のところ、低学歴の人であっても才能ある人はいくらでもいます。

高学歴の方と違って、その才能が誰かの目に止まるチャンスが少ないというだけです。

 

才能あるあなたに必要なのは、後は努力だけだということなんです。

高学歴の人たちだって、楽に試験をパスしてきたわけではありません。

睡眠時間を削りながら、遊びたい時間を勉強にあてて頑張ってきた過去があるはずです。

 

人生のどこかの段階で必ず、腹をくくる時はやって来ます。

それまでは、コツコツと努力を重ねるということです。

努力と言っても、たいして難しくないことをコツコツと積み重ねるだけ。

 

1つの救いは、社会人になってからの努力には『苦しさ』だけではなくて『楽しさ』もあるということです♪

あなた自身が成長していく喜び。

 

こんな自分であっても、仕事によって「ありがとう」と感謝されるようになっている。

 

持っている才能を使わないことは罪です。

 

もしあなたが低学歴であることにコンプレックスを感じているのであれば、その時こそが勝負の分かれ目です。

 

コンプレックスを抱えたままで、今の道を進むのか

考え方をスパッと変えて、別の道を歩むのか

 

コンプレックスを抱えているということ自体、あなたは打開への道を望んでいるということの証明です。

頑張らない言い訳に、コンプレックスを利用しないでください。

 

挑戦、努力、再び挑戦。

自分軸の視点を持っている方には、人生に負けることは決してないのですから。

人生のやり直しに求められる「生きる力」

特にこれからの時代に必要となるのは、『生きる力』です。

サバイバルする力だと言ってもいいと思います。

今までのような『調和内での競争時代』は、確実に終わりに向かっていることを感じるのは僕だけでしょうか?

 

いや、時代がどう変わろうとも、『生きていく力』が必要なくなることは絶対にありません。

 

学歴のある人も無い人も、肩書のある人も無い人も・・、

ご自分の特色や武器をしっかりと把握して、それを伸ばそうとする思いのある人。

そういう人が、サバイバル力のある人です。

 

自分を知り、自分に出来ることを増やしていって、

『人が求めていることを知ろうとする力』が『生きる力』に繋がっていくのです。

 

あなた自身を成長させるために学びの気持ちを持っていれば、学歴コンプレックスなど入り込む隙間は無いはずです。

今までの事を取り戻すことは出来ません。

これから、どうするかです。

どのような人にも、人生やり直しの門は開かれています。

学歴よりも大切な真のステータスとは

ステータスが高い、低いということを言うと、お金のことをすぐに連想してしまいます(笑)

ステータスの高いセレブ達。

そんなイメージが直結してしまいがちですよね。

 

でも真のステータスとは、どんな状況であっても『生きる力』を持っていることです。

 

今の会社が無くなったら、とたんに生活出来なくなってしまう。

今の環境に変化が起これば、どうやって生きていけばいいのだろう?

 

どんなに派手な生活をしている人であっても、そのような人はステータスが高いとは言えません。

 

「無一文になっても、自分にはこれがある。」

「これでもう一度、立ち上がって見せる。」

 

そのような自信を持つためには、あなた自身の特性を伸ばしてあげることです。

それこそが、真にステータスの高い人であると私は思います。

 

それはもちろん、お金を稼ぐ力であるでしょう。

料理の腕前のある方は、それで生きていく道を探ることもできます。

交渉力に自信のある人。

歌に自信のある人。

表現力に長けている人・・・

 

自分の能力を知り、それを最大限に活かそうと出来る人のことです。

 

両手足を伸び伸びと伸ばして、自分の本来の性質を知り、自分が本当に喜べるような姿を探る力。

その力を人の役に立てることに繋げる方法を考えてみる。

 

好きなこと、得意なこと。

この二つが一致する道があればベストですが、それがなければ『得意』な方を優先させてください。

(参考) ⇒ 問題は仕事ではなく仕事への考え方!一度きりの人生だからこそ

 

ご自分の本性に近づけることの出来る人は、今の環境が合わなければすぐに立ち去ることも出来ます。

立ち去る前に、今の環境が変わってくれることもあるでしょう。

ステータスの高い方は、本当の意味で自分を愛せている方なのです。

人生のやり直しは差のある社会を受け入れることから

もしあなたが、低学歴で人生がつまらないと悩まれているのなら・・。

 

そんなあなたに質問ですが、

【学歴や努力に関係なく、全てが平等の結果が得られる社会をどう思いますか?】

これを少し考えて頂きたいのです。

 

低学歴であっても才能溢れ、世の中に大きな影響を与えた偉大な人はたくさんいますよね。(松下幸之助さんは、私が最も尊敬する方の一人です)

 

そんな個人の才能や、努力が反映されない社会です。

1日決まった時間、平等に働いて同じ報酬が手に入る社会です。

僕だったら、絶対に嫌ですね。

 

努力が報われる社会、自分で向上しようとする人が、良い思いで暮らせる国で生活をしたいと思います。

学歴だけで考えてみると・・、

学生時代に勉強を頑張った人が、『学歴』という武器を手に入れるのは当然のことです。

 

逆にどんな理由であれ、勉強をしなかった、出来なかった人が『学歴』を欲しがることは、無いものねだりと言われても仕方のない面はあるんですよね。

 

そんな差のある社会に住むことが出来ることも、実はありがたいことなのです。

なぜならこれからの努力の方向で、別の差をつけることも十分に可能だからです。

 

ですから高学歴の方へは、祝福できるくらいの気持ちを持って欲しいですね。

僕たちには出来なかった努力をしてきた人たちへの祝福です。

 

僕たちには、別に磨くべき能力をたくさん持っています。

それを磨いていけばいいのです。

 

もちろん人よりちょっと遅れる形にはなっても、どうしても再び受験に挑戦したいという気持ちが沸々と湧いてくるのであれば・・、

それがあなたの能力であるはずです。

頑張って欲しいです(^^♪

 

絶対に忘れてはならないこと。

それは努力によって、どこからでも未来を変えていくことが出来るということです。

共に学び続けていきましょうね♫

 

未来を変える為に必要な力については、こちらの記事をお読みください。

⇒ 努力、正しい習慣を無理なく楽しみながら身に着ける方法

潜在意識とは?一体感を強めることで復活する人生への希望と自信潜在意識とはあなた自身であり、あなたの分身でもあります。別人格というよりも、あなたの一部です。あなたが持っている力の一部ですが、その秘めた力は圧倒的なものです。なぜその力を使うことが難しいのか?どうすれば、潜在意識を活用できるのか?潜在意識とはなにか?潜在意識の入門編です。...

 

 

まとめ

高学歴の人に抱く印象で間違いのないこと
間違いなく努力をしてきた人。でなければ、相当優秀な頭脳の持ち主

社会人になったばかりの高学歴の人が苦労すること
簡単な書類作成にも戸惑い、実務能力でパートさんにも負けてしまうこともあったりすること

高学歴の人でも学歴コンプレックスで悩む人がいる理由
他人がつくった価値観に依存してしまっているから

学歴コンプレックスを抱えているあなたへの希望の言葉
社会人になってからの勉強には『楽しさ』がある

学歴のある人も、ない人も、これからの時代に絶対必要なもの
ステータス(生きる力)。自分の能力を最大限に活かすことのできる人

 

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人生は変えられる

 

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この記事を書いている人

読者さんからの温かいメッセージにいつも元気を頂いている、平凡なアラフィフ・ブロガー。

雇われサラリーマンだが、仕事よりもブログの方が楽しい毎日。

 

「いい文章、書くね。」

「時々、感動させるよね。」

 

若い頃、友人・知人から言われた何気ない一言を思い出し、心の欲求に従うままに本ブログを書き始める。

 

学校が辛かった中学生。

集団行動にどうしても馴染めなかった、高校時代。

楽しくなるはずだった期待を見事に裏切られ、
孤独に苦しんだ大学時代。

やっと見つけた就職先での挫折、退職、転職の繰り返し。

愛する家族との別居生活・・・。

 

幸せな今、全ての挫折が僕の宝。

 

苦しかった全ての経験が今、読者さんたちの悩みを解決できるヒントとなってくれていることに感謝を感じつつ・・・、

 

とても幸せな第二の人生をスタートさせている。

 

今では、本ブログを通して築けている読者さんとの信頼関係が何よりの喜び

 

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