やり直し

25歳の人生やり直し。迫りくる30代を前に、知って欲しいこと

 

この記事からあなたが得られる人生の祝福

『報われない人生』に悩む方へ、一つ不足している言葉
悩む人の特徴、悩まない人の特徴
同世代の人たちとの比較で悩むのであれば・・
社会人になって、有能であるよりも大切なこととは?
目的や目標が見つからないことを悔やむ必要なし!大切なのは・・

これらの新しい祝福を得られるための所要時間は約9分です

 

学生の頃に2年間の休学期間があった僕は、大学4年生の人たちが行うような普通の就職活動を経験していません(^-^;

コンビニで購入した求人雑誌から応募して、就職した人間です。

初めての社会人デビューは25歳だったと思います。
ほろ苦いデビューでしたね。

試用期間中に辞めてしまいましたから(汗)

しかも2社連続でした(;’∀’) まともな会社ではなかったことも事実ですけど・・・

このことを少ぉ~しだけですが、後悔していた時期もあります。

「普通に就職活動して、まともな会社に入社してれば良かったかな。」
とそんな風に感じていたんですよね。

「人並みの収入があれば貯金も少しずつ出来ただろうし、ちゃんとした『研修制度』が整っている会社であれば、苦労も少なかっただろうに・・・」

そのような後悔ですね。

25歳とはいえ、まともな社会経験も無かったので、この最初の2社の入社経験で打ちのめされたてしまいました。

「もしかして、会社ってどこもこんな感じなの?もしそうなら、絶対に無理だ・・。」

経験不足で比較材料に乏しかったこともあり、途中入社ってこんなにも厳しいものなのかと軽く絶望してしまっていました(^-^;

そして3社目で採用された会社もまたブラック企業でしたが、最初の2社よりはまだマシで会社らしいなと思ったものです。

少なかったですが、普通に給料も出ましたからね(笑)

休日出勤や残業も多かったのですが、履歴書に汚点を残したくないと思い3年は頑張ろうと自分の中で決めていました。

結局その会社には6年間お世話になり、退職した時には30代でした。

20代半ばを過ぎて悩む人たち

30代を意識し始める20代後半から、人生の悩みを感じる方が多いようですね。

僕の場合は、先ほど書いたように25歳と言う年齢まで無職でした。

理由は語学留学を果たすという目標があったからです。そのために、どうしても休学する必要があったので、卒業が遅れたんですよね。

大学時代の学生生活の収穫は僕にとって、それ1つだけだと言っても過言ではありません(^.^)

「楽しくない大学生」その疑問を大切に!浮かび上がる人生のヒント感性の鋭い方であれば、自由で楽しいはずの大学生活に疑問を感じることがあるかもしれません。楽しくないと感じてしまうのです。そのように感じるあなたの感性は間違っていません。あなた自身であなたの人生を楽しくするという、課題を与えられているのです。自分自身の経験を紹介しながら、充実した学生生活を送るヒントを紹介します。...

だから、後悔の念は全く感じてはいません。

就職活動の時に少し感じていた挫折感はありましたけど、

「この先いくらでも挽回することは出来るはずだ」

と根拠の無い自信がありましたので♪

公平に言えば、葛藤があったのも事実ではありますけどね。

「せっかく、お金と時間を使って語学留学までしてきたのに・・。就職できる会社は平均以下のところばかり。」

「履歴書に書ける程度の結果は得られたはずだ・・。でもそれを活かせる仕事が見つからない・・・。」

報われないことへの葛藤に苦しんでいたんです。

今考えると、この『報われない』という気持ちには、言葉が少し不足していることがわかります。

正確には、『自分が望む時期に報われない』という状況だったんですよね。

報われない経験、報われない努力は世の中には絶対にないと僕自身は自分で理解していますし断言も出来ます。

ただし・・・、

その報われる時期は、本人がコントロールできないのです。

報われる時がいつくるのかは、『神のみぞ知る』領域なんですね。

忘れたころにやって来る・・・、ということが多いようにも思えますけど、ハッキリとこの日に報われるとは言えないところが辛い部分ですよね(^-^;

社会に取り残されそうな不安?

きっと、『皆と同じ流れにそっていかないと不安だ』という心理が働くのでしょう。

「周りの人たちがとっくに就職している時期に、自分は何をしているんだ?収入も無く、貯金はもちろん無し。」

少なからず僕もそのように思っていたので、気持ちはよくわかりますよ(^.^)

周りと同じペースで、歩調を合わせていく。
そのことで感じる安心感もありますよね。

でも・・・、

その当時同じような葛藤を抱いていた私が同時に考えたことは、

「結局、悩む人はどんな状況でも悩むものだよね。」
ということでした。

『人よりも歩調が遅い』ということで悩まれる方は、人よりも早いペースで物事が進むようになっても、今度はそのことに不安を感じて悩みはじめるのです。

学生時代にバックパックを背負って一人で旅をしていた時、色々な日本人との出会いがありました。

25歳を過ぎても、各国を転々と旅している方もたくさんいましたよ。

「とりあえず、30歳くらいまでは色々と周りたいね。好きだから。」
エネルギッシュに、にっこりと笑顔でそう語っていた方を思い出します♪

もうすぐ50代になろうとしている方で、若い人たちに交じって現地の英語学校に通っていたクラスメートの方もいました。

既に退職されており、第二の人生を計画されているとその方は言っていました(^^♪

まだ20代前半だった僕にも、そのような方々がとても眩しく見えたのです。

悩む人はいくつになっても悩み続ける

悩む人はどんな状況でも悩むもので、悩まない方はどんな状況でも悩まないのです。

悩まない方々に共通していることは一つ。それは、

【判断軸を自分の中に持っている】

という事実です。

周りの流れだとか、一般的な順序とかそのようなものにはあまり関心がないんですよね。

彼らが大切にしているのは、自分の本心のほうです。

周りとの歩調を合わせることを大切にしている人が、そんな『悩まない』彼らに向かって、

「もっと悩むべきだ。歩調を合わせるべきだ。」
とは言いませんよね?

言ったところで、彼らが悩む方へ転換することがないことくらいわかっているからです。

仮にそんなことを言ったところで、

「なんて変わった人なんだ。可哀想な人だ。」
と逆に思われるのがオチです。

同じように悩まれている方に対して、

「もう悩むことはやめた方がいいですよ。悩まない人生を考えた方がいいですよ。」
と助言しても、効果のない人には効果が無いような気がします。

唯一彼らが、悩みから解放されるとしたら・・・

それは、彼ら自身で「もう悩まない。」と決意することです。

そこでやっと、色々な方の助言も耳に入るようになってくるからです。

遅れが気になるのなら、自立の精神を競え

25歳をとっくに過ぎた方であっても、旅を続けていた人。

50歳を前に退職して、第二の人生をスタートするために必要な英語を学ぼうと外国の語学学校にまで学びに来ていた方。

そのような方の話をしても、

「彼らは、恵まれた環境にいるから。きっと親も裕福で、退職金だってかなりあるはずだ。」

自分とは違う理由、やれない理由を色々と考えてしまうのです。

「でもこの場合は・・・・・だから。でも自分の場合は・・・・だから。」

結論が決まっているのですね。
結局、悩む方の側から離れられていないのです。

周りの方との比較が気になってそれを止められないのであれば、いっそのこと

『自立の精神』

を競ってみてはいかがですか?

  • 大企業に勤めている彼らと自分の『自立の精神』の差は、どれくらいだろうか?
  • 自分は彼らよりも、『独立独歩』の精神を持てているだろうか?

比較するのであれば、そこで競うべきです。

自立の精神とは、自分の人生は自分で責任を持つということです。
人や環境に理由を求めないということです。

何があっても自分の本当の欲求を知り、そこに忠実になろうとするマインドのことです。

自分の人生に責任を持つとは・・↓

自分の人生、誰の責任?運に見放される人たちの残念な間違い「自分の人生は自分の責任だ」という考え方を受け入れた時、世の中の見え方が変わってきます。衝撃ともいえる視界の変化を感じられるはずです。そして、間違いなく安定した幸せな人生をおくるために欠かすことの出来ない考え方でもあります。さらにその先に待っている新たな気付きとは?...

25歳になってやっと就職した僕

既に書いたように、まともな就職活動をしてこなかった25歳の頃。

2年間の休学期間のあと、卒業に必要な最後の1年の為に再び復学し始めた時、既に卒業していた友人から連絡を受けました。

その晩一緒に飲みに行くことになり、色々と会話を重ねていたのですが・・・。

時間と経験の差が、二人の意識の違いを生んでいたのですね。

以前のように『学生同士の会話』をすることが出来なくなっていたのです。

「いいよ、ここは俺が出すから。もう社会人だからね。」
そう言って友人がお財布からお札を2枚出していた光景を思い出します(^^♪

「あぁ、俺はまだ学生だったんだ。なんか・・、これからどうなるのかなぁ。」
学生という身分に少し戸惑いを感じながら、お礼を言いました。

その彼は、今でも元気に社会人をしていると思います。

僕のほうは見えない不安を抱えながら、『ゆる~い学生最後の年』に物足りなさを感じていました。

語学留学の為の資金つくりのため、住み込みで働いた経験。
多くの国の人たちと同じ場所に住みながら、英語という一つの目的を持って過ごしていた経験。

自分の中であまりに華々しく、花火のように一瞬に終わったその出来事の後で空虚な時間を過ごしていたのです。

一応『特技』と言えるものを身に付けた

不安のようなものは感じていましたが、悲観的ではない25歳でした。

『なるようになるだろう。自分なりにベストの生き方をしてきているし、これからもそうだから。』

そんな気持ちもあったのかもしれません。

面接して経験した最初の2つの会社には、すぐに見切りをつけました。

世の中は甘くないということを教えてくれたところですね。

「君はちょっと使えない。辞めてもらった方がお互いにいい。」
と私に言っていたその上司の方は、今どこで何をしているのかとチラッと思います。

その会社、とうの昔に無くなっていますから(笑)

「君は使えない。」
と言われても、それをまともに受け止めることはしませんでした。

いやぁ、あなたの会社の方がずっと危険な状況だと思いますよ・・・、と本音では感じていましたので(^-^;

1つの支えは、履歴書に記入できる程度のTOEICのスコアを取っていたことです。

実用性がある無しに関わらず、何か『特技』と言えるものを持っていることが心の拠り所のような働きをしてくれていたことは事実ですね。

別に、公に認められた資格でなければならないということではありません。

何か、自分の中で誇れるものが欲しいですね。

ところが、どんなに立派な資格や経験を持っていてもそれを過小評価してしまう方がいるのです。

本当にもったいないことだと思います。

確かに上には上が世の中たくさんいます。

でも少なくとも、あなた自身が努力した経験があるのなら、それはあなただけの財産なんです。

TOEIC600点程度のスコアであっても、自信満々とふるまう方もいます。

350点台からここまで上げてきたという、過去の自分と競争してきたからです。

900点台の方でも、「まだまだ不十分だ」と感じる方もいます。英語力だけで言えば、もちろん900点台の方の方が上でしょう。

社会に出ると、スコア600の方も900も方も同じ土俵で働くことになります。

その時に頭角を出すほうがどちらかと言うと、これはまた全く別の話しになるのです。

自分に自信を付けているスコア600点台の人の方が、結果を残す人物になる可能性は大いにあります。

『資格』以上に大切なものがあることを知る

公に認められた『資格』よりも、資格取得によって得られる自分の中の『自信』の方がメインだということですね。

何か大きな権威が認めた資格さえ取れば何とかなるという気持ちには、微妙なズレを感じます。

先ほど言った、『自分の中の軸』という考えと少しズレているからです。

外の世界の基準にしがみつこうとしているような気持ちがある場合は、注意が必要です。

なぜなら、社会に出て認められるような人材に『資格マニア』って少ないのです。

有能であることと、持っている資格の多さとは必ずしも一致しないこともあるということです。

もちろん優秀な方でなければ多くの資格を取得することは出来ません。

だから一つの有力な判断材料となることは事実ですが、完全にイコールではないのですよね。

多くの資格を持っている方が、有能であるという保証はありません。

そして、多くの会社は資格ではなく有能な人物を求めています。

注意!人生のやり直しのために取るべき資格は?と思うあなたへ人生のやり直しを切望するあなたが、「取り合えず資格を」という気持ちはわかります。でも、その思考パターンには落とし穴がたくさんであることを知らねばなりません。本当に資格を活かす為の心構えと考え方、潜在意識の使い方をご紹介します。...

有能な人材だけでは不十分であること

『有能』という表現を使ってしまうと、

「自分には秀でた能力はない。だから、25歳にもなっていまだに無職なんだ。」

そのように思われてしまう方もいるかもしれません。

確かに、有能であることは大切な要素ではあります。努力や日々の習慣で得られる能力のことですから。

でも『有能』な人材よりももっと重宝されるタイプの人材が実はあります。

それは、『有益』であり『必要』な人材であることです。

平たく言えば、『役に立つ』人材となることです。

『必要な人材』であることと、『有能な人材』であることは必ずしも同じではありません。

例えば、今あなたが読んで下さっているこのブログ(^.^)
この記事を書いている僕に必要なのは、記事を書く能力ではありません。

文章を作成する有能さは必須条件ではないんですよね。

読んで下さっているあなたにとって、役に立てる記事を書くことが重要なのです。

あなたが求めている記事であれば、次の章へと読み進めてくれますよね?

凝った表現や、小説家のような文章ではなくて、あなたにとって有益となる記事を書くことの方が何百倍も重要なことなのです。

『仕事が楽しくない自分』への挑戦とは?人生のエリートになれ!仕事が楽しくないと、人生もつまらなくなってしまいます。そんな時に、退職や転職を考えることは自然なことです。でもその前に少しだけ、あなたの側にも改善の余地がないか考えて頂きたいのです。そうすれば、転職も自分磨きも成功できるからです。仕事能力を上げて、転職への道も開けるようになるための方法を書いています。...

今あの頃を振り返って思うこと

25歳になると意識することは、30代になった時の自分です。

僕の場合はその時に『英語』という特技が一応あったので、それが心の支えになってくれていたことは事実です。

ですが、その特技ゆえに苦しんだ面もありました。

というのは、職を探すにしても何かしら『英語』が絡んだものに絞られていたからです。そこで一気に、選択肢が少なくなってくるのですね。

「これをやりたい!自分の人生は、これに賭ける!」
といった明確な目的も手にすることが出来なかった、平凡なタイプでしたから(^-^;

とりあえず英語や貿易といった関係の会社を探すのですが、そうなるとなかなか『これだ!』という会社が見つかりません。

結局、

「もう特技に固執せずに何でもいいから面接を受けてみることにしよう。」
そう開き直った時に、貿易関係のブラック企業への就職が決まってしまいました(笑)

20代の若さで人生を賭けようと思えるほどの特技を持っている人なんて、そうそういるものではありません。

特別な才能を持った方でなければ、試行錯誤することなんて当たり前の年代なのです。

人生の目的なんて20代でわかりっこない

20代で人生の目的や打ち込める仕事を見つけることなんて、ほとんどの人が出来ないと思います。

僕なんて全くわかりませんでしたから(^-^;

目的をはっきりとして、打ち込めることを見つけてから頑張ろうという考えがそもそもの間違いだったのです。

目の前にある今の自分に出来ることに全力を尽くすことが、まず最初にやるべきことだったんですね♪

生まれたばかりの赤ん坊は、ミルク欲しさに大声で泣いて、眠くなるとまた泣きます。

生きることの目的や将来への不安なんて考えているはずはありませんよね。

いま出来ることを、ただしているだけです。

そして幼稚園にあがり小学生になっても、宿題を気にしたり夏休みを楽しみにしながら学校に通っているのです。

「学校に行くことの目的がはっきりしてから、学校に行こう。」
なんて考える方はそんなにはいないはずです。

いま出来ることを、ただしている。

そのような日々を過ごしていくなかで、ご褒美のように『人生の意味』を教えてくれるヒントが得られたりするものなのです。

自分に合った生き方や、仕事に出会うにはかなりの時間が必要だということです。

自分の感性を大切に生きることが大切

仕事が見つからずに、やることも無く部屋でゲームばかりの日々・・・

なんて生活は、『いま出来ることをしている』日々とは言えませんよね?

それは楽な方を選んでいる生活であって、今できることをしているとは言えません。

最初は割り切った気持ちで、『ただ生活の為だけに働く』と決めてもいいと思います。
仕事は仕事で、自分に与えられた出来ることをするだけでいいのです。

そして休日には自分の感性を大切にする時間を過ごす。

それが直接の利益になることはありません。

でも、自分の心の畑に肥料を与えることも大切なことです。

生活の為だけの仕事が終わったら、自分の心の畑に水をやり肥料を与えます。

僕の場合は、犬を愛していました。
そして本が好きでした。

本を読みながら空想に浸る時間を大切にしていました。

感情豊かな犬の姿を見ながら、犬の目にも悲しみや喜びがあることを感じたりしていました。

そのような時間を過ごすことで、30代、40代へと年齢を重ねた時に20代の今の時間の意味が分かるときが来るのです。

きっと、やって来ますよ。

今この時間を苦しんでいることの意味を知るときが(^^♪

本当の楽しさは『没頭』の中にある

25歳で、人生のやり直しなど考える必要はありません。

今を大切にすることだけです。
今のあなたが出来ることをするだけです。

世間の評判や、世間から認められた仕事や趣味。そんなことは重要なことではありません。

好きなことがなければ、今できることに全力を尽くしてみて下さい。

面白いと思えないことであっても、少なくともそれが今のあなたに与えられた唯一の『出来ること』なのです。

赤ん坊で言えば、『大声で泣くこと』ですね。

いま出来ることを全力でやっているかどうかで、未来に開く扉の先が決まります。

そしてこれは、今のあなたにはまだ期待できることではないかもしれませんが・・・、

いま出来ることを全力でやってみると、案外面白くなったりすることが多いのですよ♪

没頭してしまうこともあるのです。

没頭できるものが見つかった時、人生のやり直しとかつまらない人生なんて考えることはもうなくなっているはずです。

本当の楽しさは、没頭の中にあるのですから。

外国語を学んでみる、海外旅行へ行ってみる、新しい靴を買ってみる、整理整頓をきちんとやってみる・・・

今できることをとにかく全力でやってみて下さい。
そして感性を磨くことを忘れずに♪

人生まだまだ、これからですよ♪♪

 

まとめ

『報われない人生』に悩む方へ、一つ不足している言葉
『望む時期』に報われないだけ。努力は成果として必ず返ってくる

悩む人の特徴、悩まない人の特徴
悩む人は何にでも悩み、悩まない人は判断軸を自分の中に持っている

同世代の人たちとの比較で悩むのであれば・・
自立心の精神で競うべき。自分の人生にどれだけ責任を持てているか?

社会人になって、有能であるよりも大切なこととは?
有用、役に立つ人材となること。能力を求め過ぎると、自己満足へと向かう落とし穴がある

目的や目標が見つからないことを悔やむ必要なし!大切なのは・・
今できることをやる。没頭すること

 

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人生は変えられる

 

誰もが、

人生を豊かにしたい。
そして幸せな人生を送りたい。

そんな思いを持っていると思います。

でも実際には、色々な悩み、そして壁にぶつかって・・・

夢を小さくしながら、年を重ねていってしまう。

「人生って、そんなもんだから。」

そんな風に、思い込んでしまっていませんか?

そんなあなたへ、僕からのプレゼントがあります。

仕事の悩み、恋愛の悩み、主婦であることの悩み、独身の方の悩み、学生の悩み、社会人としての悩み・・・

このブログの記事一つ一つは、僕が心を込めて書いているものではありますが・・・

どの記事が、今のあなたのお悩み解決のお役に立てるのか?

ボリュームが増えてくるにつれて、書いている僕でも正直わからなくなってきています(汗)

そこで、このブログ内の記事をギュッと凝縮して僕がまとめあげた、

『人生を飛躍的に変えた7つの秘密』

をプレゼントさせてください。

僕自身が大切にしている、
自分らしい人生をおくっていくための『心構え』をまとめたものです。

ちょっとボリュームが増えてしまいましたが、効果実証済の内容ですよ(^^♪

もちろんですが、無料です。

この機会にぜひ、僕からのささやかな応援の気持ちを受け取ってください。

 

 

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この記事を書いている人

読者さんからの温かいメッセージにいつも元気を頂いている、平凡なアラフィフ・ブロガー。

雇われサラリーマンだが、仕事よりもブログの方が楽しい毎日。

「いい文章、書くね。」
「時々、感動させるよね。」

若い頃、友人・知人から言われた何気ない一言を思い出し、心の欲求に従うままに本ブログを書き始める。

 

学校が辛かった中学生。

集団行動にどうしても馴染めなかった、高校時代。

楽しくなるはずだった期待を見事に裏切られ、
孤独に苦しんだ大学時代。

やっと見つけた就職先での挫折、退職、転職の繰り返し。

愛する家族との別居生活・・・。

 

幸せな今、全ての挫折が僕の宝。

 

苦しかった全ての経験が今、読者さんたちの悩みを解決できるヒントとなってくれていることに感謝を感じつつ・・・、

とても幸せな第二の人生をスタートさせている。

今では、本ブログを通して築けている読者さんとの信頼関係が何よりの喜び

読者さんの心に少しでも届くメッセージを考えながら目覚める朝が続いている♪

 

エアの詳しいプロフィールはこちらから

恥ずかしいことも、たくさん書いてしまいました(-_-;)

お悩み解決へのヒントがきっとある



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