楽しくない

「楽しくない大学生」その疑問を大切に!浮かび上がる人生のヒント

 

この記事からあなたが得られる人生の祝福

大学生になりガラリと変わる生活に、つまらなさを感じるあなたは・・
僕が充実した学生生活を送ることができた理由
楽しく過ごせている学生のあなたにも、ちょっと考えて欲しいこと
高校生までと違う、大学生のあなたに必要なこと
卒業後にも人生に彩を添えてくれる喜びを得るために

これらの新しい祝福を得られるための所要時間は約7分です

 

もう20年以上も前になる僕の大学生活。
本心から言えば、『楽しくない』と感じる期間の方が多かったですね。

ただトータルで見ると、とても実りある学生生活だったと自分で評価しています(^-^;

これから書いていきますが、最後の最後で逆転して「充実していた」と思えるような学生生活にすることができたからです。

それでも、まだまだ出来たこともあったかもしれないなぁと思うことも少しはあります。

そのことは既に記事にしているので、よろしければお読みください♪

後悔しない人生やり直し。どうして彼は大学時代の悔いがないのか?大学時代に戻ることが出来たら、どんな人生やり直しをしたいのか?ということを考えてみました。今だからこそ、「こんなことを学生時代にやっておけばよかった。」と思えることはたくさんあります。そして、僕が学生時代への後悔がない理由も述べました。ポイントを外さない意識を持つことの大切さについて書いています。...

 

上の記事にも書いていますが、大学はそれまでの中学・高校とは質的に全く異なるものです。その違いに最初は戸惑いを感じてしまう方も多いはずです。

僕もその中の一人でした。

そんな時に同じ高校から入学する方や知り合いの先輩がいたりすると心強いのですが、僕の場合はそうではありませんでした。

同級生は数名いましたが、僕だけ違う学部へ入ったからです。

そんなこともあり、友人も知り合いもいないところから何もわからないまま学生生活が始まったのです。

期待していた学生像

楽しくなかったということは、要するに「期待とは大きく違っていた」だけの話しです。

思い返せば、中学生の頃から「早く大学生になりたいなぁ」と感じていました。

高校に入っても、

「大学へ入るための受験勉強は必要だろう。でも大学に入れば自由になれる。」
そのようなことを考えていました。

色々な方から、

「高校までは大変だけど、大学は遊べるところだから。」
というような話を聞いていたからです。

そうして実際に入学して始まった大学生活、一人暮らし。

まぁ、つまらない生活の日々でしたね(^-^;

楽しくすることも、努力が必要であることを後になって知りました。

『楽しい学生生活』が向こうから勝手に来ることはなかったからです。

サークルや恋愛で満喫した学生生活

バンドでとめた教科書・ノートを片手に持ちながら、キャンパスを歩いていると向こうに見える友人たち。

「おはよう、今日はどの講義があるの?お昼一緒に行こうか?」

そんな夢物語のような生活を描いていたのですが・・・(^-^;

現実は大きく異なるものでした。

入学してしばらくはキャンパスでサークルの勧誘はあったものの、ピンとくるものがなくスルー。

一人アパートに戻り、近くのスーパーで総菜を買ってテレビを見ながら過ごす夜。特に宿題もなければ、夜遊びするような友人もいない。

休日なんてもっと悲惨でした(-_-;)
本当に何やってたんだろうと思い出せないくらい、意味のない過ごし方をしていましたね。

まず起きるのは、お昼過ぎです。

適当に食事をすませて、部屋にいるのもあまりに退屈だから原付バイクで周辺をドライブ。それもすぐに飽きてしまい、部屋に戻ってテレビ。

そして缶ビール(*_*;

そんな生活がしばらくは続いてしまっていました。

車やお酒、大人の楽しみを満喫している

車の免許も取得して、大学生の特権ともいえる『自由な平日の時間』をフルに利用して彼氏・彼女とドライブ♪

ちょっと背伸びしてお酒を楽しみながら、

「明日は、真面目に授業に出席しよう。」
なんて考える一日♫

そんな生活、一度たりとも学生の頃は経験できませんでした(-_-;)

まずお金が無いから車なんて手に入りません。

「このカレーを1週間持たせるためには・・・」

数百円の食費を抑えることを考えている生活でしたから、クルマなんて自分を虚しくさせるだけの夢物語でした。

特にすることがないから、学校の講義は全て受けてノートを取る。
金曜日からの週末は、缶ビールを買ってビデオ鑑賞しながら夜を過ごす休日。

平々凡々な地味な学生でした。(おかげで単位だけは順調に取れましたけど)

「このままこんな感じで4年間を過ごして、社会人へとなっていくのかな・・・」
学校卒業後の自分自身を描くことの出来ないまま、悶々と過ごしていたのです。

社会人になる前の最後の自由時間

小・中・高校とは全く違った生活が大学では待っています。

与えられた教科書を勉強して、与えられた試験を受けることを目標として頑張ってきた方にとって、最初に戸惑いを感じるところではないでしょうか。

授業を欠席しても、遅刻してもあなたを叱る方はいません。
受講する講義や先生も生徒の方で選ぶことが可能なのです。

勉強することも自由。それ以外のこともまた自由。
自分で全て決めることの出来る時間に戸惑いを感じるのです。

でも・・・、

そんな自由な時間に、『戸惑い』や『つまらなさ』を感じることの出来るあなたは幸いです。

感性が敏感で、何らかの危機感を抱いているのでしょう。
そのような悩みの時間から、人は大切なことを学べます。

そして本当の楽しみを得ることも可能なのです。

大学の外で得られた楽しみ

楽しくない学生生活を過ごしてしまったことを書いてきました(^-^;

ですがトータルでみると、自分の人生に大きな影響を与える経験が出来た『充実した学生生活』となったことも事実です。

あくまで僕の場合ですが、その『充実した学生生活』が得られたのは学校の外側での経験によるものでした。

サークルや授業といった、学校内部の生活からは充実した学生生活を得られなかったことは少し皮肉ではありますが・・・。

それでも自分自身で行動を決めることの出来る学生時代は、とても大切で貴重なものだと思います。

あなたの時間の使い方次第で、存分に楽しめるものとなるのです。

夏休みに出た一人旅

学生時代に経験した海外の一人旅は、僕の心に強く印象として残っていることです。この旅の途中で恵まれた数々の出会いが、僕を刺激してくれました。

旅のススメ。人生を変える旅を経験した僕のリアルなストーリー私の経験を踏まえて、『旅が人生を変える』ということを書いています。学生時代に3度経験した、アメリカバス旅行が私の進路を大きく変えていきました。多くの出会いと刺激。旅は人生を変えます。旅に限らず、人生の選択に迷っている方へパワフルな記事となってくれると思います。...

文章として落としてしまうと、特別なことではありません。

レストランで一人食事を摂っていた時に感じたことであったり・・・。

バス旅行でラスベガスに降りた時、一人夕食をレストランで取りながら周りのアメリカ人旅行者を見ているときに感じたこと。

「なんて、優雅な時間の取り方なんだ。本当の楽しみ方を知っているんだろうな。」

そのように感じながら、出されてきたハンバーガーを食べていました(^.^)

ナイフとフォークをゆっくりと動かしながら、一口一口を小さく口に入れ雰囲気を楽しんでいる夫婦の姿を一人こっそりと観察していた時です(^-^;

その場の雰囲気に本当にマッチしている姿で、さまになっていました♪

日本人にはあまり見られない姿だなぁと感じながらその時間を満喫していたのです。

食事と言うと、『丼を流し込むようにしてササッと終わらせる』イメージしかなかった貧乏学生でしたから・・・。

ゆっくりと味わい、その場の雰囲気を楽しみながら夫婦で時間を過ごしている姿に僕はその時印象を受けたのです。

そのような小さな感動が常に得ることの出来る一人旅は、学生のあなたにおススメですよ。くれぐれも、危険なところへは行かないで下さいね

休学中に地元を出て働いた経験

地元も大学も九州で過ごしていた僕ですが一人旅を経験後、どうしてもアメリカに語学留学したいという気持ちが抑えられなくなります。

当然、資金面の壁がまず立ちはだかることになりました。

ここは大きな決断でしたが、学校を休学することにしたのです。しかも2年。

1年をバイトに費やし、お金を貯めた後で語学留学に出る計画でした。
コンビニで購入した求人案内の雑誌にのっていた、住み込みの工場勤務に応募したんです。

勤務地は群馬県。
不安は尽きませんでした。

「挫折したらどうしよう・・・。」
「同じ部屋の人が気の合わない人だったら・・・。」

考えると不安は尽きませんでしたが、やるしかなかったのです。

バッグを抱えて現地に着いた初日、簡単な面接を受けたのですが、いきなり色々な方がいて驚いてしまいます。

カバンにヘルメットと作業着だけが入っていて、所持金も小銭しかなかった人だったり(^-^;(しかもその方、緊張していると言ってそのお金でビール買ってました(-_-;))

工事現場から逃げて、採用して欲しいと転がり込んできた方だったのです。

6畳部屋に2人で過ごしながら、工場で勤務する生活を7か月程経験しました。

無事目標金額を貯めることができて、勤めあげた時は達成感で一杯でしたね(^^♪

100万円の貯金通帳を握りしめて地元に戻ったのです。

復学して興味を失った学生生活

そうして、語学留学まで達成して戻った学生生活は退屈なものでした。

学生としては、既に色々な経験をし過ぎていたのかもしれません。

最後の1年、週1日だけのゼミへの出席で卒業資格が得られることになっていたので一応卒業だけは出来ましたが・・・。

正直、最後の1年はほとんど印象に残っていません(^-^;

語学留学の達成は出来ましたが、自分が納得できるほどの英語力にはまだまだ及んでいないという気持ちもありました。

周りの4年生のようにまともな就職活動を行うことなく、学生アパートで英語のテキストばかり読みながら過ごしていましたね。

時間はあったので、バイトでお金も貯めることも出来ました。運の良さも重なり、長らく連絡が取れなかった父親からの思わぬ援助もあり再びアメリカに行ってしまいました(*_*;

外国に行けるような仕事がしたいなと思っていた僕は、海外出張に行ける会社とのご縁がありそこで6年強お世話になることになったのです。

アジア各国やヨーロッパへの出張を経験しながら、

「あの頃の経験が確実に報われているんだなぁ。」
と感じていたものです♫

ブラック企業でしたけどね(^-^; ⇒ 人生の輝きまで失わないために!【仕事がつまらない】

本当に楽しい大学生活なのか

楽しい大学生活を満喫できている、絵に描いたような現役学生もいるはずです。

ただそんな方であっても、一つ注意して頂きたいところがあるんですよね。

それは、

楽しいと思いながら過ごしている今の学生生活が、

『あなたの心から楽しめていることなのか?』
ということです。

授業に出なくても、交友関係が広ければノートのコピーで単位は取れるでしょう。

麻雀や朝までカラオケで『青春の錯覚』を楽しめることもあるかもしれません。

でも・・・、数年後にふと疑問に感じる時があるのです。

『学生時代に誇れることが何か一つでもあるだろうか?』と。

楽しいはずだった学生生活。
若き日の青春だと思っていた日々。

そのような日々が年月の経過につれて、色褪せてしまった空虚な時間だったのではないかと気付くとき。

その時にはもう時を戻すことは出来ません。

自分の自由となる時間がたっぷりと確保できる、貴重な時期である学生時代です。

出来ることなら、卒業して数年経っても活かすことの出来る時間の使い方がしたいものです。

「楽しくない」と思える感性は素晴らしい

自由に過ごせる学生生活であるはずなのに、『楽しくない』と感じてしまう。大学の勉強に意味を感じなくなってしまう・・・etc.

そのような感性を持った方は、自分と向き合うことの出来る素晴らしい方だと思います。

たいていの方は、先ほど書いたような友人との徹夜麻雀やお酒で誤魔化せてしまうのです。

自分の中の小さな『疑問』に耳を傾けることなく、刺激的なことや『楽しいと思えること』に時間を費やしてしまうものです。

でも今のあなたは、自由であるはずの学生生活に疑問を感じ、楽しくないと思う自分と向き合っている。

小中高と、与えられた課題をこなすことによって認められたシステムの中で過ごしてきたのですから、大学に入って戸惑いを感じることは無理もないことです。

高校生までは、『楽しみすらそのシステムの中から与えてもらっていた』あなたであったのかもしれません。

でもこれからは、あなたがあなた自身を楽しくすることを学ぶ必要があります。
その楽しさとは、明日になれば色褪せてしまうような楽しみではありません。

何一つ自慢できることはないと、数年後言わざるを得ないような経験を積むことでもありません。

あなた自身の心が本当に欲しがっている答えを求めることです。

気持に忠実であること、考えて行動することについては↓の記事をどうぞ

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疑問によって思考するから成長できる

何もかも満足出来ている時に、疑問を感じることはないでしょう。

疑問を感じていても、友人との楽しい時間でそんな疑問が聞こえないつもりになることも出来るかもしれません。

疑問を感じ、反省があってはじめて人は成長できます。
そして成長を感じている時にまた、大きな喜びを感じることもできるのです。

その喜びは今だけ感じることの出来る類の喜びではありません。

数年後のあなたの人生にも彩を添えてくれる類の喜びなのです。

僕のように、学校の外での経験が学生生活を充実させてくれることもあるのです。

大学なんて所詮は小さな世界。そんなところで、居場所を必死になって見つける必要はありません。(もちろん大学で十分楽しめている方はそれで結構ですよ)

少しでもやりたいな、興味があるなと思うことがあればこの貴重な時期に飛び込んで経験してみて下さい。

やってみて無理だと思えば、他のこと探せばいいのですから。

そうして経験したものの中から、何か一つだけ。

一つだけでも継続出来そうなものが見つかれば、それがあなたにとっての人生のヒントです♪

社会人になってもたくさんある『思考停止』の罠

高校生までのように、『与えられた課題をやっていればいいという環境』は実をいうと楽なものなのです。

与えられた環境の中で流されるままに『優等生』として生きていくことは、楽な一面も実はあるということです。

なぜなら、考えるする必要がないから。思考する必要がないからです。

『思考』するということは、体を動かすことよりも辛いものなんですよね。

『考える暇もないような環境に身を置きたい』と、そのような考えが出てくるのはその為です。

『思考』するという辛い作業を避けたいという気持ちは、誰でも持っています。

大学生活が楽しくないと疑問を感じているあなたは、今『思考』するべきだという課題を与えられているということです。

本当にやるべきこと、やりたいことを考えそして、『行動』にまで移してください。

行動にまで移すことで、あなたの学生生活はきっと成功したと満足できるものになるはずです。

『思考停止』という罠は、社会人になっても至るところに潜んでいます。

考えることが面倒なので、組織の中に入っても『良い子ちゃん』でいようとしてしまうのです。そちらの方が楽ですからね。

『正しい答えよりも、上長の答えを求めてしまう思考停止の罠』はあらゆる局面で出会うことになるでしょう。

自分で考え、そして行動できる力。
そのような力がこれからの時代、もっと大切になってくると僕は思います。

楽しくない学生生活に疑問を感じているあなたは、自分と向き合う思考力、そして行動力を学ぼうとされているのかもしれません。

それはきっと、社会人になってもあなたを助けてくれる強い味方になってくれるはずです。

卒業後も後悔しなかった社会人のお話はコチラです♪

25歳の人生やり直し。迫りくる30代を前に、知って欲しいこと25歳は、30代に入る自分を意識し始める年齢です。この時期に無職だった僕は、少しの苦労はしましたがそれでも人生やり直したいとは思っていませんでした。自分の納得する道を選んだからです。人生やり直したいと考えている25歳を過ぎた方へ、これからの人生を豊かにさせるための記事を書き上げました。...

 

まとめ

大学生になりガラリと変わる生活に、つまらなさを感じるあなたは・・
敏感な感性の持ち主。その悩みから本当の楽しみを得られる

僕が充実した学生生活を送ることができた理由
学校の外での経験が充実させてくれた

楽しく過ごせている学生のあなたにも、ちょっと考えて欲しいこと
この学生時代に、一つでも誇れることはできるだろうか?

高校生までと違う、大学生のあなたに必要なこと
あなたの力で、あなた自身を楽しくさせること

卒業後にも人生に彩を添えてくれる喜びを得るために
一つだけでも、継続できそうなことを見つける

 

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人生は変えられる

 

誰もが、

人生を豊かにしたい。
そして幸せな人生を送りたい。

そんな思いを持っていると思います。

でも実際には、色々な悩み、そして壁にぶつかって・・・

夢を小さくしながら、年を重ねていってしまう。

「人生って、そんなもんだから。」

そんな風に、思い込んでしまっていませんか?

そんなあなたへ、僕からのプレゼントがあります。

仕事の悩み、恋愛の悩み、主婦であることの悩み、独身の方の悩み、学生の悩み、社会人としての悩み・・・

このブログの記事一つ一つは、僕が心を込めて書いているものではありますが・・・

どの記事が、今のあなたのお悩み解決のお役に立てるのか?

ボリュームが増えてくるにつれて、書いている僕でも正直わからなくなってきています(汗)

そこで、このブログ内の記事をギュッと凝縮して僕がまとめあげた、

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この機会にぜひ、僕からのささやかな応援の気持ちを受け取ってください。

 

 

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この記事を書いている人

読者さんからの温かいメッセージにいつも元気を頂いている、平凡なアラフィフ・ブロガー。

雇われサラリーマンだが、仕事よりもブログの方が楽しい毎日。

「いい文章、書くね。」
「時々、感動させるよね。」

若い頃、友人・知人から言われた何気ない一言を思い出し、心の欲求に従うままに本ブログを書き始める。

 

学校が辛かった中学生。

集団行動にどうしても馴染めなかった、高校時代。

楽しくなるはずだった期待を見事に裏切られ、
孤独に苦しんだ大学時代。

やっと見つけた就職先での挫折、退職、転職の繰り返し。

愛する家族との別居生活・・・。

 

幸せな今、全ての挫折が僕の宝。

 

苦しかった全ての経験が今、読者さんたちの悩みを解決できるヒントとなってくれていることに感謝を感じつつ・・・、

とても幸せな第二の人生をスタートさせている。

今では、本ブログを通して築けている読者さんとの信頼関係が何よりの喜び

読者さんの心に少しでも届くメッセージを考えながら目覚める朝が続いている♪

 

エアの詳しいプロフィールはこちらから

恥ずかしいことも、たくさん書いてしまいました(-_-;)

お悩み解決へのヒントがきっとある



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