祝福全般

なぜ人生を気楽に生きているあの人の方がうまくいっているのか?

 

この記事からあなたが得られる人生の祝福

「いい結果を出さなければ・・」という時に力を発揮できない理由
『気楽に』を心掛けることで、人生がうまくいく理由
気楽に生きている人に心配事がない訳ではない。でも・・
気楽に生きていくことが大切な理由
他人との優劣よりも、意識を向けるべきこととは?

これらの新しい祝福を得られるための所要時間は約9分です

ウサギのように、軽々と人生を進んでいるような人っていますよね。

どう比べても、あちらの方が得している気がする。
運がいいのか、才能あふれる人なのか・・

あなたが必死になって乗り越えてきた人生の壁を軽々と飛び越えていく人の姿を見て、何とも言えない気持ちになっている方も多いのではないでしょうか。

僕の若い頃の実体験を言えば、語学留学していた頃のクラスメイトにそんな人がいました。

こちらが必死で単語を記憶しながら、スピーキングの練習をしているのに、その彼はジュースを片手にスラスラと流ちょうな発音でどんどん吸収していくのです。

「語学って、やっぱり才能の壁があるんだなぁ・・」

なんて思いながら過ごしていたことを思い出しますね。

僕のような悲壮感は全くなくて、もう口からどんどん英語が出てくるような感じだったんです。

亀とウサギほどの差が明確にありましたね。
後ろから軽々と追い越していってしまいました(汗)

「なぜ、世の中こんなに不公平なんだ?努力なんて報われないじゃないか・・」

そんな風に腐りかけていた頃です(^-^;

今になって振り返ると、腐る理由なんて全くなかったことがわかるのですけど。

さすがにこの年になると、

「僕にもたくさんの反省点はあったんだ」
ということがわかるんですよね。

肩に力が入り過ぎていたんです。

学ぶ喜び、楽しさを感じることができていなかったんですよね。

気楽に生きている時、人生はうまくいく

同じ学習でも、特に必死で勉強をやっているようには見えないのに、いい点数を取っている人っていますよね。

「もともと、頭のいい人なんだろう。」

運動神経にも個人差があるように、頭の方も生まれつきの能力の差があっても不思議ではありません。

能力の差も確かにあるでしょう。

でも当時の僕は、明らかに2つの大きな誤りを犯していたことも今になってわかることなんです。

  • 1つ目は、他人との比較で意味のない苦しみを感じていたこと
  • 2つ目は、力の使い方をよく知らなかったことです

力の使い方とは、この記事のテーマである『気楽に生きる力』のことです。

力が一番発揮できている時は、気楽な気持ちでやれている時なんです。

人生の時間で、調子のよい時、悪い時は当然あるかと思います。

僕の人生を振り返ってみても、気分良く過ごせていた時は程よく力が抜けて気楽に物事を進めていた時です。

力んで、

「いい結果をださなければ・・・」

という時には、十分な結果も得られずに後悔することが多かったですね。

  • 気楽にやるから、調子が上がるのか?
  • 調子が良い時だから、気楽にやれているものなのか?

その答えは難しいものがありますが(汗)、『力み過ぎる』、『構えすぎる』ことで本来の力を発揮できなくなることは事実なんです。

力が一番充実している『気楽な状態』

『気楽な』という言葉を使うと、真剣じゃないとか、どうでもいいという印象を与えてしまうかもしれませんね。

要は、リラックスできている状態のことです。

肩の力が抜けて、持っている力を一番発揮できる状態のことです。

「リラックスして!」
「肩の力を抜いて!」

という言葉でアドバイスを受けても、余計に力が入ってしまうということはよくあることです。

「リラックスしなきゃいけない」

という気持ちから、努めてリラックスしようとしてしまいがちです。

リラックスするために、力を入れて努力しようとするのですから、やってることがアベコベですよね。

でも『気楽に』という表現を使うと、少しニュアンスが違ってきませんか?

「なんだ、力抜いていいんだ。」

「いつもの練習のように、伸び伸びとすればいいのか。」

という風に受け取ることができそうですよね♪

車のギアを4速、5速と上げていくほどに静かになるように、気楽になれるほど静かにそしてスピードも上がります。

人生で言えば、うまくいっている状態です。

力が一番充実している状態のことです。

気楽に生きるという誤解

「気楽にやろう」というと、ダラダラと怠けてやってもいいのかと誤解されることもあります。

事実は全く正反対なんですが、適当にサボりながらやればいいかと勘違いされる場合もあるので注意が必要ですね。

こうしてブログの記事を書く習慣のある僕は、気楽に作業していくうちにだんだんと『気楽度』が増してきて、どんどんスピードが上がってきます。

この状態が妻や娘にどのように見られているかはわかりませんが、

「カチャカチャやってるだけで、何だか楽しそうね。楽な趣味よねぇ。」

嫌味で言っているとは思いませんが、スラスラと楽ちんな作業なんだなぁという印象を与えているのでしょう。

逆に、なかなか指が動かずに首をかしげながら、

「う~ん、こう書くのはちょっとわかりにくいなぁ・・・」

カ・・チャ、カチ・・・ャ・・・。

となかなか作業が進まない時もやっぱりあります(^-^;

「苦戦しているみたいねぇ。頑張ってるね。」

そんな風に思われるみたいですね。

でも、当の本人からすると感じ方は全く逆です。

スラスラと作業が進んでいる時ほど、エネルギーが十分に使えて力を発揮できている時なんです。

気楽に作業を進めている時の、充実感ですね。

ウ~ンと頭をひねりながら、ローギアで進んでいるような時は『頑張り度』としては多い印象を与えるでしょうが、実際は上手く力を出せていない状況なんですよね。

気楽にやるということは、決して手抜きをするとかいうことではありません。

力を込めるべきところだけに込めるための手段です。

気楽に生きたいという希望は叶う!でも・・

気楽に生きていった方が、人生はうまくいく。

この表現だけを聞くと、少なからず抵抗感を感じる方は多いみたいです。

「何にも心配する必要もなく、楽しいだけで生きていられるなんて・・」

「しかもそれで人生がうまくいくなんて、世の中不公平すぎる」

本人が自覚していないかもしれませんが、そのような感情を覚えているのかもしれません。

僕も努力とか、泥臭い日々の継続は大切だと思っています。

地味であっても、良い習慣こそが人生を決めると確信しています。

だから、気楽さをおススメされた時に感じる抵抗感も理解できる部分はあるんですよね。

ただそのような方に申し上げたいことは・・・、

気楽に生きている人たちは、『何にも心配する必要もなく、楽しいだけで生きている』わけではないんです。

『何にも心配しない』という選択をしているだけなんですよね。

心配の種を探そうとすれば、それは色々と出てくるはずです。

でもそこから、『心配はしない』という決断をしているだけなんです。

決断したことは叶います。

気楽に生きることを決断した人は、そのように生きていきます。

「気楽に生きていける人が羨ましいわぁ」
と言いつつ、実は深刻な自分を愛しているとしたら・・・。

その時もあなたの思う人生が叶うのです。

心配事と深刻さで一杯の人生を叶えてしまっているのですね。

自然体で生きていける人生を実現するために

気楽に生きていくことで、人生がうまくいくという意味をわかって頂けたでしょうか。

気楽に生きていくということにも、それが上手な人と下手な人がいます。

慣れの問題が大半ですが、長い時間をかけて培ってきたあなたの考え方の習慣をいきなり気楽な方向へチェンジすることは簡単ではありません。

良くも悪しくも、積み重ねの力はものすごいパワーです。

今まで無意識に習慣化してきたあなたの考え方を急に方向転換させようとしてブレーキを踏んでも、しばらくは停車できないことと同じです。

それでも、あなた自身の考え方であれば、あなたが確実に変えることができるのです。

他の誰でもない、あなたの考え方です。

あなたが主人だからです。

ここからは、気楽に生きるためのコツ、条件を書いていきますね。

思い通りの人生を期待しない

気楽に生きることは、ストレスフリーの人生を生きることと同じことです。

限りなくストレスを軽減できる手段です。

人生で感じるストレスは、多くが期待外れの時に感じるものです。

なぜか、

「全ては思い通り、計画通りに人生は進んでいくべきだ」

と考えている人が多いのです。

でもそれって、前提からしてもう間違っているんですよね。

人生も、他人も思い通りにはいかない。
期待通りには進まないもの。

それが当たり前の姿なんです。

そんな当たり前の姿、自然の姿に抗って期待してもうまくいくはずはありません。

力が充実してくれるはずがないんです。

自分の子どもであっても、上司や部下であっても、期待通りに動いてくれることの方が稀であるはずです。

「あの子のことだから、こう言えばこんな風になるだろうな。」

といった予想はできますけど、思い通りに動かすことは決してできません。

自分の人生すら、思い通りに動かすことなんてできないのです。

人生も物事も、思い通りには進まないもの。

それを前提として全てを受け入れることです。

予定通りに進む時は感謝すればいいのですから。

ただ、僕的には予定通りに進み過ぎる時期には逆に恐怖を感じてしまうでしょう。

自然の摂理と外れていることですから・・

 

どうして人生は思い通りにいかないのか?日本一分かりやすく説明します思い通りにいかない人生に疲れてしまっているあなたへ。そんなあなたに知って欲しいことは、思い通りにいく人生の方が少ないということです。そして、思い通りにいかない人生の方が実は私たちは幸せな人生を送ることができるのです。その理由をこの記事で説明していきます。...

追われる人生から、余裕のある人生に

気楽に生きるために欠かすことのできないもの。

それは心の余裕です。

期待通りに物事が動かないことでストレスを感じます。

やらなければならない義務感からも、ストレスを感じます。

いつも何かに追われている人。

「あれもしなきゃ、これもやらなきゃ。」

とやるべきことにいつも追われている人には、心の余裕を持つことは難しいことです。

この『追われ癖』を何とかして、消してしまう必要があります。

まず考えるべきは、あなた自身が『予習型』のタイプかどうかということです。

宿題をギリギリになって、焦ってしまうタイプとは逆のパターンです(^-^;

出来るだけ前もって準備を進めていき、どんどん先回りする癖をつけることで心の余裕は増えてくるものなんですよね。

例えばお金ですが、僕は40年以上にわたってずっとお金に余裕を感じることなく生きてきた人生でした。

欲しくてたまらないのに、手に入らない。

将来への不安に駆られながら、余裕がまったくなかったんです。

借金をしていたわけではありませんでしたが、いつも見えない恐怖心に追われていたんですよね。

まぁ、僕がお金への恐怖心が普通の人より強く持ってしまっていたこともあるとは思うのですが・・

(僕がお金に苦しんでいた頃⇒お金がない人生にもう、うんざり。お金に好かれるための前提条件

ただ、ある時点で僕は思ったんです。

「こうして家族が幸せに暮らすためだけであれば、年収400万円くらいあれば足りるよね。」

「それだけあれば、十分に満たされるものだから極端に心配になる必要もないな」

と気持ちを切り替えたんです。

実際の収入は少しずつ増えてきて、何倍かはあるので、余りは貯蓄に回したり旅行で楽しませて頂いたり・・。

そしてある程度の貯蓄がまとまったところで、リフォーム工事できるかな♪

そういう風に考えていくことで、心の余裕がどんどん増えているんです。

これは、収入が少ない段階からでも持てる心境ですよ。

どんなに収入が少なくても、毎月1,000円だけでも蓄えに残していくことを継続していくのです。

何なら1円でもいいです。

その1円が、今月のあなたの心の余裕として確実に貯まってくれます。

今月のあなたの勝利の証です。

もう本当に、考え方一つなんですね。

いくら収入があっても、貧しい人も数えきれないほど世の中にはいます。

「もっと気楽にやっていけば、うまくいくのになぁ。」

と思ってしまうのです。

気楽に生きるとは、自分らしく生きるということ

人と比較することは馬鹿げている。

最初の方で、僕の若い頃の経験を既にお話しました。

語学留学時に、才能ある人がピョンピョンと僕を後ろから追い越して遠くへ行ってしまったことです。

他人との比較が全て間違っているわけではありません。

自分自身の立ち位置を知り、客観的な視点を持つことも必要だからです。

独りよがりの自意識で周りが正しく見えなくなってしまうのも問題ですからね。

でも自分を信じるべき時もあるんです。

他人との比較で自己卑下してはならない時もあるんです。

  • 亀の如く進んでいた自分が、種類の違うウサギと比べて自信を無くしてしまったこと。
  • 自信を無くすだけでなく、自分のことを信じられなくなってきていたこと。
  • 才能の有無ではなく、才能の違いに過ぎないことを理解していなかったこと。


要約すると、自分らしくいられなくなってしまったのです。

自分に自信を失ってしまった時、持っている力を出し切ることは絶対に出来ません。

力の方向を、抑えつける方へ向けてしまうからです。

気楽に生きるとは、あなたらしさをもう一度取り戻すことです。

あなたらしく生きるために、気楽さが必要だということですね。

人生を通して気楽に生きていくには

気楽に生きることの素晴らしさをご理解いただけましたでしょうか?(^^♪

「力を発揮しよう!」

「失敗しないようにしよう!」

と力んでしまうのではなく、気楽にやっていくことであなたが一番充実した状態で力を発揮できるようになるのです。

そうすると人生がうまくいくようになってきます。

「なぜあの人は、いつもあんなに楽しそうにいい結果を出せるんだろう?」

そのように思われることでしょう♪

ただ・・・、ここまで気楽に生きるメリットを書き続けてきて何なんですけど・・・、

この気楽さを考える時に、決して決して忘れてはならないポイントが一つだけあるのです。

それは、気楽に生きるということは、あくまであなたが持っているだけの力を出来る限り発揮させるためのものであるということです。

つまり、あなたが軽自動車の潜在力であれば軽自動車でのフルパワーを出すことができるのですが、大型車のパワーが出せるわけではないということです。

つまり、あなた自身のポテンシャルまで大きくすることを『気楽さ』だけに求めていくことは難しいことなんですね。

何事も、バランスです。

二つの視点がやっぱり必要なんですね。

自由に優雅に空を舞っている蝶も、最初から気楽な舞いを私たちに見せてくれるわけではありません。

幼虫であり、さなぎの時代だってあったという視点。

ここも考えてあげなきゃ、公平な視点とは言えないと思うんですよね。

気楽な人生を支えるガムシャラな時期

あなたの力を十分に発揮させてくれるメンタルが『気楽さ』です。

そして、その力そのものの可能性を広げるのは、ガムシャラな時期です。

ポテンシャルが軽自動車までであれば、どうやってもそこまでの力が限界なんです。

見えないところでガムシャラに練習している時期は、どんな一流プレーヤーにもあったはずです。

そして一流プレーヤーになったからといって、地味な練習から解放されることも決してありません。

一流であるほど、地味な基本を大切にしているものだとも言えます。

ベースボールスタジアムで華麗に気楽にホームランを打ち、華麗な守備を見せてくれる選手も、観客には見えないガムシャラな姿が絶対にあるはずです。

力を発揮しながら、力の入る器を大きくさせていく。

思い通りにいかない時期を経験することで、気楽に生きる時期もまた輝いてくれるのですね。

蝶で言えば、さなぎの時期みたいなものです。

どうやっても上手くいかない。
思うように体が動かない。
上手くいかない。

どんなに頑張っても、どんなに気楽になってやろうとしても、さなぎの時期を飛び越えることは出来ないのです。

人間の場合も、このさなぎの時期と蝶になって空を舞う時期。

これを何度も繰り返しているような人生だと思えるんですよね。

気楽な人生を支えてくれる、さなぎの時期。
ガムシャラな時期。

「なぜ?今まで調子が良かったのに、急に動きづらくなった。」
「突然、思うように物事が進まなくなった。」

こうした時は、素晴らしいものが始まる前兆であるとも言えるのです。

気楽な人生の中に同居している苦難

表現を変えると、ウサギのような人生にも、亀の時期が存在するということです。

フルマラソンでも、走っている時間全てが気楽にいけるわけではありませんよね。

体が軽くなる時もあれば、重たく感じる時もあるはずです。

重たく感じながらも、そこを通り抜けることで軽くなる時がやってくる。

だからと言って、いつまでもウサギのように軽く走れることはないのです。

やっぱり苦しく感じる時も再びやってきてしまいます。

そうしたことを繰り返しながら、フルマラソンをゴールしていくのです。

色々な選手がいるから、順番による優劣はつきます。
周りとの比較によって、早い遅いという結果は明確に出てきます。

観客の目線からは、苦しそうに走っている選手もいれば、軽やかに走っている選手もいます。

でも、全ての選手に共通すること。

それは走っている最中で、気楽な時期と苦しい時期を何度も経験しているということです。

苦しい時には、もう少しで軽くなってくれることを待ちながら気楽に走り(笑)、

気楽な時には、今この時間を感謝するだけです。

他人との優劣がつくのは、世の中のルールです。
これについては、ただ受け入れるだけです。

フォーカスすべきは、

今あなたが持てる力を出せているか?

気楽にやれているのか?

自分を信じられているのか?

このことだけにフォーカスできていればいいのです。

気楽な人生に必要な『自信』と『謙虚』さ

気楽さを存分に発揮して、思いっきりジャンプする。

体のあらゆるところの力を抜いて、力を集中させて最高のジャンプ。

  • 自分の力を最大限発揮させること。
  • そして、自分の力の可能性を更に広げること。

この二つの視点です。

気楽な視点だけでは、どうしても『行き止まり』がやって来てしまいます。

成長の行き止まりです。

それを防ぐ心構えが、『謙虚』さです。

謙虚さとは、教えを受け入れる心の余裕のことです。

「自分が一番だ!」
「一番力を出しているのは自分だ。」

調子が良すぎると、他人や周りからのアドバイスが耳に入らなくなってしまいやすいのです。

まさしく、謙虚さとは反対の状態ですね。

それはもう、上げ止まりを意味します。
もうこれ以上は伸びないということです。

他人の声に耳を傾けることで、今までのあなたを否定されることはないはずです。

限界までジャンプしたと思っていたあなたの可能性を更に深く掘っていくために必要な心構え。

それが謙虚さです。

別に、謙虚にならなければ・・・と悲壮感を出す必要は全くありませんよ。

気楽に(笑)

気楽に謙虚さを心にとどめておくだけです♪

 

まとめ

「いい結果を出さなければ・・」という時に力を発揮できない理由
力んでしまい、力を別の方向へ使ってしまっているから

『気楽に』を心掛けることで、人生がうまくいく理由
力の抜き方が上手になり、伸び伸びと生きれるから

気楽に生きている人に心配事がない訳ではない。でも・・
『何にも心配しない』という決断はしている

気楽に生きていくことが大切な理由
結局のところ、それが自分らしくあるための心構えだから

他人との優劣よりも、意識を向けるべきこととは?
持てる力を出し切れているか?自分を信じているか?気楽にやれているか?

 

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人生は変えられる

 

誰もが、

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もちろんですが、無料です。

この機会にぜひ、僕からのささやかな応援の気持ちを受け取ってください。

 

 

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この記事を書いている人

読者さんからの温かいメッセージにいつも元気を頂いている、平凡なアラフィフ・ブロガー。

雇われサラリーマンだが、仕事よりもブログの方が楽しい毎日。

「いい文章、書くね。」
「時々、感動させるよね。」

若い頃、友人・知人から言われた何気ない一言を思い出し、心の欲求に従うままに本ブログを書き始める。

 

学校が辛かった中学生。

集団行動にどうしても馴染めなかった、高校時代。

楽しくなるはずだった期待を見事に裏切られ、
孤独に苦しんだ大学時代。

やっと見つけた就職先での挫折、退職、転職の繰り返し。

愛する家族との別居生活・・・。

 

幸せな今、全ての挫折が僕の宝。

 

苦しかった全ての経験が今、読者さんたちの悩みを解決できるヒントとなってくれていることに感謝を感じつつ・・・、

とても幸せな第二の人生をスタートさせている。

今では、本ブログを通して築けている読者さんとの信頼関係が何よりの喜び

読者さんの心に少しでも届くメッセージを考えながら目覚める朝が続いている♪

 

エアの詳しいプロフィールはこちらから

恥ずかしいことも、たくさん書いてしまいました(-_-;)

お悩み解決へのヒントがきっとある



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