祝福全般

盲点!逃げ続ける人生は辛い。逃げない人生も辛い。どこが違うのか?

 

この記事からあなたが得られる人生の祝福

人間関係での信頼を築く一つの方法
『やりたくないこと』から逃げてはいけない理由
今の環境から逃げるべきケースもある・・
飛べないひな鳥が、なぜ空を飛ぶ才能に気付くのか?
逃げるのも辛い、逃げないのも辛い。ならば・・・

これらの新しい祝福を得られるための所要時間は約8分です

人生の喜びは『成長』にある。

もうすぐ50代になろうとしている僕ですが、この歳であってもそのように強く実感しています。

きっと、60代、70代になってもこれは変わらないことだと思っている永遠の少年です(^^♪

「成長、変化・・、そんな熱血メッセージはいらない。」

そんな風に思う気持ちも、僕にはわかりますけどね(笑)

学生の頃から集団行動が苦手だった僕は、体育の授業がサッカーだった時には、すぐに熱くなる生徒から距離取ってましたから(^-^;

何も、

「今日も成長しないと・・・」

と、悲壮感を持って頑張っているという気持ちではないんですよ。

普段はまったりと過ごすことを楽しんでいる僕ですから♪

それでもやっぱり深い部分では、成長や変化といったところに喜びを感じるものなんだなぁと自分の子どもの成長をみながらそう実感します。

絶え間なく熱血に生きているというわけでは決してないのですが、

『人生の喜びは成長にある』

というのもまた僕にとっては認めるべき事実なんですよね。

人って、自己実現の欲求を持っているものだからです。

そんな成長をブロックしてしまう行動が、目の前の課題やタスクから『逃げる』という行動なんですね。

人生で、逃げてはいけない時

『ここで逃げてはいけない』

そんな局面は、誰であっても人生のどこかで直面することでしょう。

当たり前ですけど、辛いことやキツイことはできるだけ避けて通っていきたいと思うものです。

僕自身あまり自覚はしていないんですけど、仕事の同僚からは、

「本当に、省エネで仕事すすめていくのがうまいよね。」

なんて言われることもありますから、無意識にキツイことを避けながらやっているのかもしれません(笑)

とは言っても、『ここで逃げたら成長の機会を失う』といった局面はあるんです。

夏休みの宿題なんかは、逃げてはいけない種類のものですね♪

面倒でもこれをやらなきゃ、やっぱり休みも十分に楽しめないんです。

このことを妻にちょっと話したら、「私は夏休みの終わりの頃に一気に宿題を終わらせるタイプだった。それを6年間続けた♪」なんて言われてしまいました(汗)

先輩女性から教えられた逃げてはいけない局面

逃げてはいけない局面を考えて思い出すことは、僕がまだ20代後半か30代になったばかりの頃の仕事場でのことです。

入社したばかりの新人扱いだった僕は、女性の先輩と現場に向かうことになったんです。

業種は建築関係。

大工さんや水道屋さん、職人さんたちが集まる現場での仕事がスムーズに進むように色々な手配をしていくことが僕の役割でした。

職人さん相手ですから、気難しい人も結構多いんですよね(^-^;

現場に行っても、

「あれは、何もわかってない。あいつに話してもダメだ。」

そう思われたら、もう相手にしてくれません。

 

その日は、左官工事に入っている現場だったんですけど・・・、

職人さんが、ブロックをカットし始めていた時でした。

固いブロックのカットなので、細かくなったブロックの破片が煙のように舞い上がるんです。

制服を着ていた僕は、普通にその煙を避けようとその場を後退して風向きの逆へ移動したのですが・・・、

その女性先輩は、視界の悪くなった白煙が舞っているところに突進するかのように進んでいって、ブロックの方へ近づいて行ったんです。

「何か珍しい虫でもいたのかな??」

そんな風に一瞬思ってしまったのですが、その先輩から後で教えて頂いたことは・・、

「ああいう時は、逃げたらダメ。あえて突っ込んでいくことで、職人さんの気持ちも少し変わってくるから。」

勉強になりましたね

普段から泥や埃にまみれて仕事をされている職人さんたちを前に、埃が舞ったくらいでそれを避けようとするのは失礼ではないしても、気遣いとしては不十分だったんです。

逃げずにあえて突っ込んでいく。

そのベースにあるのは、職人さんたちへの気遣いでした。

逃げてはいけないことを学んだ、一つの出来事です。

希望の職種とは関係の無い仕事のケース

色々な会社を転々としてきた僕ですから(笑)、もう一つの会社の出来事をお話させて下さい。

海外出張への憧れのあった僕は、貿易の仕事を募集している会社に入社する出会いがありました。

学生時代に少しだけ語学留学に出ていたので、ちょっとはコミュニケーションも取れていたからです。

「お金をもらって、外国に行けるなんて夢みたいな仕事だな♪」

そう思いながら入社したのですが、1週間も経たないうちに青い夢は粉々に砕かれてしまいました(^-^;

会社での業務の大半は事務処理ばかり。

おまけに作業着はいつも持っておいてくれと言われ、倉庫内の作業を突然言い渡されることも珍しくはありませんでした。

残業も休日出勤も当たり前。

年に数度は確かに海外出張の機会はあったのですが、毎日の業務はメーカーやお客さんから電話の向こうで苦情を言われたり・・、とにかくストレスを受けることばかり。

「こんな仕事をやりたかったわけじゃない。辞めようかな・・」

すぐにそんなことを考えるようになったのですが、

「そりゃ、一足飛びにいきなり理想的な仕事ができる人なんて世の中そんなにはいないぞ。」

上司のそんな一言が僕の印象に残ったんですよね。

ここは、経験しないといけない道なんだろうな。

どこかでそう納得して、嫌でしたが黙々とやっていくことにしたんです。

結局、6年ちょっと勤めて退職をしたのですが・・、

そうした経験も無駄ではなかったんだなと、しみじみ思えるんですよね。

こうして、このブログの記事にもなってくれていますし♪

商品に直接触れながら汗を流して作業することで、実際に海外で仕入れ交渉を行う時に役立っていることを何度も感じました。

共通の話しの土台が出来ていることで、語学不足もカバーできたことが多かったからです。

『逃げないマインド』から得られるもの

そもそも、最初から本当にやりたいことにいきなり出会う人ってほとんどいません。

何をやりたいかすらわからないものなんですよね。

僕自身、大学を卒業しても、この道で生きていきたいといった明確な道なんて見えてなかったですから。

だからこそ、縁あって出会った仕事や環境を無駄にはできないなぁと感じるんです。

最初は何もわからない。

これで一生食べていくとも全く思えない。

そう感じても、「これをやりたい!」という明確なものが今ないのであればその縁を大事にした方がいいのかなと思います。

やりたくないことは、やらない。

この判断が正しく出来るのは、次の項で書いているような人だけです。

逃げなかったからこそ、やりたいことが見えてきた。

そうしたことの方普通なんですよね。

目の前にある壁、障害はあなたに何か大事なことを発見させようとさせてくれているのです。

人生で、逃げるべき時とは

目の前にある『やりたくないこと』は、あなたが本当にやりたいことを気付かせようとしてくれるヒント。

だから、逃げてはいけない。

そうしたことを書いてきましたが、これとは違うパターンもあります。

本当に好きな事、やりたいことが明確な場合は別です。

今やっていることの延長にそれが無いのであれば、きっぱりと道を変える決断も必要なんですよね。

逃げと言われても、結構。

読み進めるとわかってもらえると思いますが、実際には逃げとは違うんです。

ポイントは、どちらの方向に視線があるかということ。

逃げる対象に意識があるのか?
それとも方向転換した先の方に意識があるのか?

周りに人の目にどう映るかは別として、少なくとも本人の意識には逃げるという感覚はないはずです。

逃げるのではなく、向かっている。

そんな意識です。

明らかに別の場所にあるやりたいこと

持っている才能を最大限発揮する。

自分の長所で勝負する。

これは、人生を楽しめる人の鉄則みたいなものです。

才能や長所って、そのまま『あなたがやりたいこと』と言い換えてもいい言葉です。

小鳥が学ぶべきことは、空を飛ぶこと。
陸を走ることではありません。

空を飛べるようになりたい鳥が、陸を走ることを拒否するのを『逃げ』とは呼ばないはずです。

むしろ、自分の特性、長所、やりたいことをちゃんと知っている証拠ですよね。

流されない生き方の出来る人。
自分の人生を生きることが出来る人です。

大空を高く飛ぶための試練であれば、いくらでも受けよう。

でも、陸を早く走る試練であれば私には必要ない。

そのように強く主体性の完成している人にとって、逃げるという言葉は当てはまらないんです。

「陸を走る経験も必要だ。これが出来なきゃ、一人前じゃない。」

職場でもたまに、不得手な部分をわざとやらせようとさせる人がいますが注意が必要です。

陸を走る訓練ばかりすることで劣等感を抱いてしまい、羽が退化して空にも飛べなくなったとしたら・・、それこそ大きな損失です。

やりたくないことは、断固拒否する。

そのようなセリフは、こんな人の為にあるものなんです。

『やりたいこと』の気持ちを試される時

小鳥にとって、学ぶべきことは大空を飛ぶこと。

こうして例え話として書くと誰でも簡単にわかることなんですけど、人生の実践場ではそうそう簡単に『学ぶべきこと』を見分けるのは簡単ではありません(汗)

というのは、いくら飛ぶことを学ぶべきであっても実際にそれに挑戦しようとすると、簡単には飛べるようにはならないからです。

同じように陸を走ろうとしても、当然うまくいくことはありません。

どちらにしても上手くはいかないのに、小鳥の可能性は『飛ぶ』方に隠れている。

それを見分けることは至難のわざなんですよね。

最初は上手くいかないからと言って、そこにあなたの才能が無いということではありません。

大空の支配者であるかのようなコンドルであっても、生まれた時はか弱いひな鳥だったんです。

飛び立つ時には、試行錯誤しながら苦労した時期があったはずなんです。

どんなことであっても、『試しの時』はやってくるものなんですよね。

何の障害も無く、やりたいことをする為のお膳立てが整っている環境であったとしたら・・・

あまのじゃくかもしれませんが、僕の場合は逆に警戒してしまいます(^-^;

どんなにやりたい事、あなたの才能が眠っていることであっても、試練の時はやって来ます。

それでもあなたの気持ちは枯れていないのか?

気持ちは本物なのか?

結局、ここに問いかけるしかないんですよね。

当人にあるのは『逃げ』の意識ではない

希望一杯に貿易関係の会社に入社して、いきなりやらされた肉体労働や、地味な事務仕事。

そんな日々も無駄ではなかった。

ですが、6年強勤めた後で僕はその会社を退職しました。

ただその時の僕の心境は、決して『逃げる』というものではありませんでした。

どちらかと言うと『卒業』という感覚に近かったですね。

もう視点がこの仕事の先には無くて、別の方向にあったからです。

「もうこれ以上続けても、このままの未来が待っているだけだろう。」

「僕の人生で経験したいことはまだまだあるような気がする。」

そんな風に感じていたので、退職すること自体にもう迷いはありませんでした。

あなたの心の磁石が示している方向に進んでいる限り、周りの人が何と言おうと気になるものではないんですよね。

けれど、決して楽な道でもない。

このことも、本人は十分にわかっているはずです。

楽ではないけど、楽しい道。
自分の人生が歩むべき道。

それを強く感じている時は、もう他の選択肢は目に入らない状態でもあるんです。

逃げても逃げなくても避けられない一つの真理

人生って、各人に与えられた障害を乗り越えるためにあるものなんです(^-^;

それを乗り越えた時のあなた自身の『成長』に喜びを感じるものなんですよね。

あなた自身の『人生ドラマ』が、面白い作品に仕上がっているのかどうか?

紆余曲折の人生から光をつかんだ、あなたの人生
ソファーに座ったまま、同じ場所でワインを飲みテレビを見ながら終えた人生

どちらのドラマが面白い作品でしょう?

分かれ道が目の前に現れた時、そうした視点から考えてみると進むべき方向もわかってくるものです。

当人は、ソファーに座ったままの方が楽でしょうね。

でも、それを観る観客の視点からはどうでしょうか?

あなたの人生ドラマを観ているもう一人のあなた。

そんな視点が必要なんです。

辛さを感じるという共通点

さっき、小鳥の例えでお話を進めてきましたが・・・、

陸を走る選択をしても、空を飛ぶ選択をしても、辛さを感じること自体は変わらないことなんです。

だから、判断に迷ってしまうものなんですよね。

  • 走ることから逃げる選択
  • 走ることに挑戦する選択
  • 飛ぶことに挑戦する選択

どれも辛さを感じる選択であるはずですが、大きな違いもあるんです。

それは、その辛さの種類。

その辛さの先に見えるものは何ですか?

辛いままの人生ですか?

それとも、その辛さの代償を手に入れ人生を満喫している楽しい未来ですか?

逃げ続ける人生は追われ続ける人生

誰にとっても、人生はもともと辛いものなんです。

だから、『辛さを引き受ける人』と、『辛さから逃げ続ける人』に分かれてしまいます。

性格も個性も考え方も、人それぞれですからね。

個性を持てる自由が与えられてはいますが、選んだ道の先に得られる結果は必ず引き受けることになっています。

辛さを引き受けた道の先にある結果。

辛さから逃げる道の先にある結果。

辛さから逃げて、『辛さを乗り越えた未来』の結果を手にすることは絶対にできません。

辛さを引き受ける人は、その辛さの先にやってくる楽しみもまた知っている人です。

その先の未来を期待できるという楽しみを感じながら、今を過ごせる人です。

一方、逃げ続ける人は・・・、

もう逃げる以外に道がありません。

何年先の未来も逃げ続けている限り、一生追われ続けるのです。

そうして、もうどこにも安らげる場所が無いと感じた時・・・、

自分の固い殻の中に逃げ込もうとしてしまうものなんですよね。

ただ一つの解放への道。
それは、その殻の外にしかないのに・・

辛さを味わうのなら、先のある辛さを!

逃げるのも辛い。

逃げないのも辛い。

どちらにしても辛い選択であるのなら、その先の未来にあるものを考えて選ぶべきです。

キーワードは『成長』ですね♪

辛さを経験しながら、成長していける道なのか?
それとも、世界がどんどん小さくなっていくだけの道なのか?

辛いことが変わらないのであれば、その先の未来に期待が持てる方の道を選びたくはありませんか?

先程の、人生のドラマを観るつもりで考えてみて下さい。

今あなたが感じていること。

今あなたが口から出たセリフ。

全てが、テレビ画面でドラマとして流されるとしたら・・。

多くのお客さんが、そのドラマを期待しながら観ているとしたら。

ドラマの監督はあなたです。

どちらの選択をさせた方が、ストーリー的に楽しんでもらえそうですか?

見ている観客の人たちに満足を与えられそうですか?

観ている人がワクワク、ドキドキしてくれそうですか?

そうしたもう一つの視点を持つことで、あなたの心の磁石が指し示している方向がハッキリと見えてきます。

あなたの人生であり、観ている観客の為の人生でもある。

ちょっと変わった視点ですが、悩みにある時の大きな武器になってくれるものでもあります。

逃げ続ける人生から、大きく方向転換する勇気を与えてくれる視点でもあるのです。

 

まとめ

人間関係での信頼を築く一つの方法
その人たちが汚れている現場から逃げずに、向かって行く

『やりたくないこと』から逃げてはいけない理由
あなたの本当にやりたいことを気付かせてくれるヒントになるから

今の環境から逃げるべきケースもある・・
あなたの長所、才能で勝負する場所が他にある場合

飛べないひな鳥が、なぜ空を飛ぶ才能に気付くのか?
持って生まれた『飛ぶ』という気持ちが枯れないから

逃げるのも辛い、逃げないのも辛い。ならば・・・
その先にある未来を考えて、道を選択するべき!

 

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この記事を書いている人

読者さんからの温かいメッセージにいつも元気を頂いている、平凡なアラフィフ・ブロガー。

雇われサラリーマンだが、仕事よりもブログの方が楽しい毎日。

「いい文章、書くね。」
「時々、感動させるよね。」

若い頃、友人・知人から言われた何気ない一言を思い出し、心の欲求に従うままに本ブログを書き始める。

 

学校が辛かった中学生。

集団行動にどうしても馴染めなかった、高校時代。

楽しくなるはずだった期待を見事に裏切られ、
孤独に苦しんだ大学時代。

やっと見つけた就職先での挫折、退職、転職の繰り返し。

愛する家族との別居生活・・・。

 

幸せな今、全ての挫折が僕の宝。

 

苦しかった全ての経験が今、読者さんたちの悩みを解決できるヒントとなってくれていることに感謝を感じつつ・・・、

とても幸せな第二の人生をスタートさせている。

今では、本ブログを通して築けている読者さんとの信頼関係が何よりの喜び

読者さんの心に少しでも届くメッセージを考えながら目覚める朝が続いている♪

 

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恥ずかしいことも、たくさん書いてしまいました(-_-;)

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