つまらない

主婦としての人生がつまらない。男性目線からの突破口をご提案!

 

この記事からあなたが得られる人生の祝福

主婦たちの代表的な3大悩み事
組織の中で生きる男性社会の意外な盲点
悩みの解決法を知るベストの思考法とは?
どんな人生でも『つまらない』ものだが、それを楽しめている人は皆・・・
つまらない人生の解決を趣味や映画といった刺激に求める前に・・

これらの新しい祝福を得られるための所要時間は約10分です

『主婦』というお仕事は確かに、『つまらなさ』を感じやすいものだと思います。

お仕事というと報酬がつきものですが、主婦業にはそれがないのが寂しいところですよね。

この辺は、旦那様との交渉力が必要なところでしょう。最初が肝心です(笑)

報酬のないお仕事。

こう表現すると、

「なんて割に合わない立場なんだ!」

と思われるかもしれませんが、最初はその主婦という立場を楽しみにしていた方も少なくないのではないでしょうか。

もちろん、最初から「嫌だなぁ。働き続けたいな・・」と感じながら、主婦業に入る人もいるかもしれません。

そんな主婦の方たちの悩みは、僕が思っていたよりも結構深くて大きなものだということを最近になってより強く感じています。

僕のブログの読者さんから頂く反応からそのように感じているだけですけど・・

主婦の方へ向けた記事を一つだけ以前書いたのですが、正直大変でした(汗)

※参考 ⇒ 主婦の人生が楽しくない?魅力あふれるママ、大切な宝に目を向けて

同性で同じ立場の人の方がより悩まれている主婦の気持ちもわかるでしょうし、男性の僕からどれだけ的確な答えが出せるのかなと不安でもあったからです。

そんな不利な立場にある僕ですが・・(笑)、

今日は開き直って『完全な男性目線』からの率直な思いを書いてみたいと思います。

主婦目線から書かれた記事はたくさんありますが、男性目線からの記事はある意味、貴重かもしれません・・(^^♪

前回の記事から数ヶ月が経過しているので、僕の考えも少しは磨かれているはずです。

今日は頂く批判も賛同も気にすることなく、思いのままを書いていきますよ~♪

主婦としての悩みが大きな理由

男性には男性特有の悩みがあるものですが、女性にも女性特有の悩みはあるでしょう。

でも最近は、男性と女性の共通した悩みが多くなってきているような気がします。

女性が当たり前のように社会進出するようになっているので、その流れも納得できます。

OLとしての悩みは、男性社会人の悩みと通じる点が多いものです。

人間関係とか、職場内での無意味な付き合いが辛いとか、社内競争とか・・・

女子学生としての悩みであっても、同じような悩みを男子学生も抱えていることだってあるはずです。

でも主婦としての悩みとなると、まだまだ女性の方が圧倒的に数としては多いですよね。

そしてその悩みも深いものだと僕には思えます。

会社員としての悩み、学生としての悩みであれば、男女関係なく多くの参考になる情報を探すことができます。

でも主婦の方たちの悩みには、『孤独』な部分が多いように僕には思えるんです。

近くに相談できる人がいるような恵まれた人でなければ、ネットや本からの情報に解決の糸口を求めることになるでしょう。

当たり前のことですが、外で働いている女性とは違う悩みを抱えられているものなんですよね。

【理由1】期間が長く、時間的な区切りがない

主婦の方の大きなお仕事の一つに、『子育て』があります。

もちろん、旦那さんにも子育ての義務はあるものですが、主婦の方にかかる負担の方が大きいものです。

学生としての悩みであれば、数年後には確実に卒業できることがわかっています。

その瞬間、学生という身分を捨てることになることもまた確実なことですよね。

OLであれば、転職や退職という道もあります。

勤める会社を変えるという選択は、昔ほど抵抗のあるものではありません。

でも『子育て』には、時間的な区切りとか代替案がないんです。

母親であるあなたしか、自分の子どもは育てられません。

子どもはご両親を必要としているし、あなたがいなければ、大きなハンディキャップを背負いながら大人になっていくことになるのです。

そしてこれは、『あと〇年で終了』というはっきりとした終わりの目安もないものです。

あったとしてもあくまで目安。
10年以上の長い、長期戦であることは確実なんですよね。

ここが、主婦の方にとっての一つの大きなネックになっているように思えます。

子育てのために、自分の時間が、自分の人生が犠牲になっている。

そんな気持ちにすらなってしまうことだって、あるでしょう。

【理由2】報酬がなく、感謝もされない

結婚前までは、あれほど好きだった飲み会。旅行。映画鑑賞。

子どもが産まれると、ガラリと生活のリズムが変わってきます。

もうそうした趣味に費やせる時間なんて、なくなってしまうんですよね。

自分のやりがいことを犠牲にして、この子を育てているのか。

掃除や洗濯を毎日していても、お給料も入って来るわけではない。

社会人としての仕事であれば、

「今月も、お疲れ様。」

そんな言葉をかけられて、給与明細を受け取るのに・・

こちらは、どんなに忙しくしても無報酬。

生活のリズムは、子ども次第。

大きくなって、手が空くようになった時にはもう母親なんて空気のような存在に・・。

感謝されないのはまだ当たり前。

下手したら、「こんなまずい料理出さないで。」と反抗されることも・・。

これが私の人生なの?

たった数十年の私の人生の大部分が、こんな時間で占められてしまうの?

自分の人生、こんな生活の積み重ねで私は自分の人生に満足できる日がくるの・・?

「報われることのない奉仕活動だけを続けていかなきゃならない」

そんな気持ちに支配されている時の辛さには、もしかしたら絶望に近い気持ちも混じっているかもしれません。

その悩みは、大きなものがあるはずです。

【理由3】小さくなる人間関係

主婦業に入ると、急激に変わるのが人間関係です。

仕事をしていた時と違って、人間関係が極端に狭くなってくるものですよね。

子どもの幼稚園や学校を通して知り合う、ママ友くらいでしょうか。

ママ友がいればまだマシと言えるかもしれません。

人見知りの方であれば、会話を交わすのは家族の人のみという主婦の方たちも僕は珍しくないと思います。

僕もどちらかというと孤独を愛する方なので、もし主夫になったらきっとそうなるでしょう。

仮にママ友に恵まれたとしても、子ども同士のケンカだってよくあることです。

そうなるとなぜか、親同士の仲もギクシャクしてしまうものなんですよね。

「なんて意地の悪い子なの、あそこの子どもは・・」

そんな気持ちになって、

「もうあの子とは遊ばないように!」

なんて言ってしまうことも・・

でも子ども同士は結構あっけらかんとして、数日後には仲直り、そしてまたケンカ・・・(笑)

気持ちが落ち着かないのは、母親だけだということもよくあること。

こんな悩み、旦那さんに愚痴ったとしても話半分くらいにしか聞いてくれません。

旦那の方は外で色々な人に会い、接待という名の飲み食いを楽しみ、子どもの方も外で楽しそうに遊びまわり、お腹を空かせて帰ってくる。

なんだか、自分の人生だけが置き去りにされているような・・。

「この先何年も、こんな状況がつづいていくのでしょうね。耐えるしかないのかしら?」

我慢することが、主婦の仕事だったのか・・。

そんな風に思ってしまうことだってあるでしょう。

旦那さんやお子さまの悩みを考えてみる

多くの主婦の方たちが抱えている悩みを書いてきてきましたが、読んでいるだけで気が滅入ってしまう読者さんもいらっしゃるかもしれません(汗)

主婦としての人生がつまらない、この先も明るい未来が見えてこない。

そう感じておられるかもしれませんが・・・、

ここでは少しだけ、他の立場の人が抱えている悩みを考えて欲しいのです。

ご自分に向いている悩みを少しの時間だけ、旦那様やお子様の悩みに向けてみて下さい。

旦那や子供たちが悩みを抱えているとしたら、それはどんなものなのか?

これを考えてみて欲しいんですよね。

決して無駄な時間とはなりませんから。

もしかしたら、今のあなたの目に映っている旦那さんは、

「飲み事や接待ばかり。お気楽な仕事でいいな」

と映っているかもしれません。

でも男性社会って、意外にも女性以上の嫉妬社会の中で生きているものなんです・・・

簡単には辞めることのできない立場

人間関係の狭さで悩まれる方もいれば、その人間関係の上下で悩む人もたくさんいます。

男性であっても女性であっても同じことではあるのですが・・、

組織の中では、正しい意見だからと言って主張が通るとは限らないこともたくさんあるんですよね。

それこそ、黒を白と言わなければならないことだって・・。

『論破』という言葉が少し前によく使われていましたが・・、

立場が上の人に対して論破なんてしてしまうと、時間をかけて不利な立場に立たされてしまうのはこちらの方です。

たとえ正しいと信じている意見や考えであっても、飲み込んだまま黙ってうなずくことだって当たり前のようにあります。

理不尽とも思える上司からの嫌味や人事考課。

「この人の下では働きたくない・・・。」

と感じながらも、我慢しながら働き続けている人なんて当たり前のようにいます。

全ては、家族の生活の為です。

学校に通わせて、ちゃんとした教育を受けて欲しい。

毎日の食事や住む場所に不安を感じるような生活では、精神健康に悪すぎる。

そうした生活を守れるのであれば、多少の我慢は仕方ないと考えているものなんですよね。

良い転職に恵まれた人は幸運です。

でも一般的には、年齢を重ねるほどに転職の門もどんどん狭くなっていきます。

それを会社の方もわかっているんです。

だから40代~50代という、子育てに一番お金のかかる年代の時に会社も転勤を命じたりしてくるんです。

ここまで来たら、簡単には辞められないということもわかっていますからね。

「辞めてくれたら、高くなった人件費が浮くからラッキー」と考えていることも・・・

「せめて子どもが独立してくれるまで、我慢し続けよう」

発散する場所も相手もなく、ただ黙って耐えるだけ。

家に戻って妻に愚痴ったところで、更に惨めになるだけです。

悔しさを飲み込みながら、子どもたちにこんな気持ちを悟られないようにじっと耐える。

そんな人も多いものなんです。

左遷、減給、愚痴も言えない

どんなに無難に慎重に振る舞っていても、仕事上のミスは起こるものです。

対応を誤れば、降格だったあり得ることです。もちろん減給も・・・。

プライドを崩されたくはないので、家に帰って奥さんにそのような愚痴を言いたくないものなんですよね。

「ごめんな・・、給料が減ってしまった。」

そう言える男性は幸せです。

普通は勇気のいることですし、自分が惨めになるだけなように感じてしまうので、自分の中で抱え込むだけの人も少なくありません。

最近は実力だけを基準とした考課を下すところもあるので、入社して3~4年の後輩がいつの間にか追い越していたなんてことも珍しくありません。

若くて独身の頃なら、とっくに辞表を叩きつけているはずなのにッ・・・!

転職で成功する確率はもう限りなく小さな年齢になってしまっている。

それでも我慢、耐えなければ・・。

そんな思いを噛み殺しながら、お酒で一瞬だけ気を紛らせるだけの日々が続いてしまうんです。

「また、酔ってる。気楽なもんね。」

そんな愚痴を家族に言われるのを承知のうえで・・・。

未来への不安でいっぱいな社会人の卵たち

学校に通っているお子様の方はどうでしょうか。

学校嫌いの人であっても、数年後には確実に卒業の時がくることがわかっていることが救いです。

学生でいられる期間はわずかです。

そのわずかな期間が、社会人として生きていくための準備期間。

「夏休みも冬休みも少ない社会人。自分は本当に生きていけるのだろうか?」

大げさかもしれませんが、胸の内ではどこかそんな不安を感じながら過ごしているものです。

そして子どもは、よく見ています。

ご両親の姿を間近にみて、学んでいるものなんです。

「自分にも、こんな父や母のように耐えるだけの人生が待っているんだろうか?」

「嫌だ、こんな人生は自分には無理だ。」

学校は退屈だ。

制服や体操服のことで、いつまでも先生からバカバカしい小言を言われる生活から早く解放されたい。

そんな気持ちもありながら、社会人となることへの不安も抱えつつ・・。

 

そうしてお家に帰って、お母さんの口から出てくるのは小言ばかり。

「早くご飯食べなさい。」

「お風呂が冷めないうちに早く入ってしまって。」

「野菜も食べないと、健康が一番よ。」

決して間違ったことは言っていなくても、子どもの耳にはストレスに感じてしまいます。

間違っているとは感じながらも、反抗的な返答をしてしまうのです。

自分の人生を生きることで消えていく悩み

旦那さまや、お子さまの悩みを聞いて頂き、お疲れ様でした(^.^)

もしあなたの旦那さまや、お子さまがこのような悩みを抱えているとしたら、どんな言葉を声をかけてあげたいですか?

人間って、自分の悩みを見つめることは不得意なものなんです。

自分の顔であっても、鏡という道具が無ければメイクすらできないでしょ?

自分を知ると一言で言っても、ちょっとしたテクニックやツールが必要なんです。

(※参考 ⇒ 自分を知る方法

でも自分以外の人の悩みであれば、案外簡単に解決策がわかるものなんですよね。

さて、もう一度お聞きします。

このような悩みを密かに抱えている旦那さまやお子さまに、どんな助けの手を差し出してあげたいですか?

「社会人になったら、学生とは違う本当の楽しみが発見できるものだから。」

「人生は悪いことばかりじゃない。良いことも絶対にあるから、そこを見逃さないで。」

「楽しいと感じる心を大切に育てて。どんな感情を持つのか、あなただけが決めることができるから。」

等々・・・。

大切な家族へかけてあげたい言葉。

その言葉こそが、そのまま主婦であるあなたにも向けられるべき言葉なんです。

どんな環境でもある『つまらない』

そもそも人生は、どのような立場、どのような環境であっても『つまらない』と感じるものなんです。

どんな楽しいことであっても、それが毎日続けばそうではなくなります。

本当の楽しみはそれを越えた先に見えてくるものだと思うのですが・・

今は『つまらない』と感じている主婦としての立場にしても、それに憧れを感じていた時期はあったはずなんです。

結婚当初は、幸せな気持ちで主婦業をされていたと思います。

旦那さんや、お子さんの学校だって同じことですよね。

仕事だって成果を上げて嬉しい気持ちになったことは必ずあるはず。

新しい挑戦を前に、成長の予感を感じていた時期もあったはずです。

嬉しいことであっても、辛いことであっても・・・、

それが毎日続くようになると、当たり前のようになってくるんです。

嬉しいことを忘れていると、人は

「感謝の気持ちを取り戻して。」

と言います。

 

辛いことに慣れっこになってしまっている人を見ると、

「感覚が麻痺してる。本当の自分を取り戻して」

となります。

結局のところ・・・、

どんな環境であっても、それがどんなに同じことの繰り返しであっても、それを楽しくしていける人は確実にいるんです。

楽しさを感じられない時期であっても、少なくとも前向きに生きています。

その違いは・・・、ズバリ

自分の人生を生きているということです。
流されて生きていないんです。

「しなきゃならない。」
「やらざるを得ない。」

ではなく、自分でやろうと決めてやっているという大きな違いがあるのです。

ゴミ捨て、アイロンを楽しめている僕のこと

僕自身が妻と分担している家事のことをお話しすると・・・、

「なんだそれくらいで!」

と妻に絶対に言われてしまう程度のものではあるんですけど・・(^-^;

ゴミ出しやアイロン、食器洗い、風呂洗いなんかをメインに受け持っています。

共働きなんで、世間一般から言えば常識なんでしょうね。

僕が受け持っている家事なんて些細なものですけど・・、

「妻にさせられている」とか、「やらなきゃいけない」とかいう言葉や気持ちを捨てることにしたんです。

そうして、今では結構楽しめています♪

ちょっとしたゴミ出しの時間は、早朝なので人と会うことがほぼありません。

鳥たちの声が聞こえ始める、静寂の隙間時間です♫

ちょっとした時間ですが、このゴミ出しの往復の時間で朝の新鮮な空気を一杯に吸いながら、

「希望の未来を引き寄せるぞッ!」

と決意する時間なんです(笑)

アイロン中もそう。

自分のシャツや子どものシャツにアイロンをかけながら、色々な思考を楽しむ時間に変わっています♪

ここが大切なんだと、僕は思います。

趣味や映画、そういったことに『人生つまらない』解決を求める前に、決めるべきことがあるんですよね。

『楽しく生きる』とまずはご自分で決めることが必要なんです。

現状がどうであれ、あなたの思考・決断には何の関係もありません。

まずはあなた自身が、楽しく生きると決めること。

そうでなければ・・・、

子育ての時間に悩んでいるあなたは、子どもが巣立った時どうなると思いますか?

今度は、「今更この年齢になって何が出来るのか?」と悩むようになるんです。

必要なのは、小さなあなたの決断。

たった一つの『楽しく生きる』という、あなたの決断だけなんです。

主婦は家の光、まずは小さな光を

ちょっとキツイことを言ってしまえば、『悲壮感』を抱えた人を子どもや旦那さんは本能的に嫌がるものなんです。

どこかで、自分の人生が犠牲になっていると思っていませんか?

自分のやりたいこと、楽しみを捨てて子供たちの為に尽くしていると感じていませんか?

そうした気持ちが、『人生つまらない』という悩みになってしまっていませんか?

笑顔を見せず、しかめっ面で黙々と掃除洗濯をしている姿・・・。

子どもにとっては、表現しがたい無言の押し付けを感じてしまうものなんです。

だから反発したくなってくるんです。

旦那の方であれば、腫物のように「出来たら触れたくないなぁ」と距離を取りたくなってしまうような気持ちも出てくてしまうこともあるかもしれません。

主婦として仕事をしてくれているあなたに、ありがたいことだとどこかで感じながらも、嫌なプレッシャーみたいなものを感じることってあるんですよね。

そんなことより、ただあなたの人生を楽しむことです。

押し付けのお世話なんて必要ありません。

あなた自身が楽しみ、明るく自分の人生を生きている姿そのものが、周りを明るくさせるものなんです。

そんなワガママな生き方許されるの?

真面目なあなたはそう感じて、踏みとどまってしまうかもしれません。

それでも、

人は、自分らしく生きている人の姿を見て学ぶものなんです。

カッコいい目標である必要は全くありません。

今日の料理を1品増やす。
味付けを一工夫する。
洗濯物を10分以内に片付ける。

そんなことからだって、達成感を味わえるものです。

女性の喜び、主婦としての喜びは、男性のものよりもずっと深くて、静かで、折れない竹のようなしなやかな強さを持っています。

どうか笑顔で、軽々と、あなたの人生を楽しんでほしい。

それが家庭に光を照らしてくれるからです。

そんなあなたの光が、子どもたちや旦那さんを明るく照らしてくれるのですから。

 

まとめ

主婦たちの代表的な3大悩み事
時間的な区切りの欠如、無報酬、人間関係の狭さ

組織の中で生きる男性社会の意外な盲点
女性以上の嫉妬社会の中で生きている人が多い

悩みの解決法を知るベストの思考法とは?
旦那さんやお子さんの悩みに対してかけてあげたい言葉を自分に向ける

どんな人生でも『つまらない』ものだが、それを楽しめている人は皆・・・
流されることなく、自分の人生を生きている人

つまらない人生の解決を趣味や映画といった刺激に求める前に・・
『楽しく生きる』とまずは自分で決めることが大事。流されて生きない

 

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そんなあなたへ、僕からのプレゼントがあります。

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この記事を書いている人

読者さんからの温かいメッセージにいつも元気を頂いている、平凡なアラフィフ・ブロガー。

雇われサラリーマンだが、仕事よりもブログの方が楽しい毎日。

「いい文章、書くね。」
「時々、感動させるよね。」

若い頃、友人・知人から言われた何気ない一言を思い出し、心の欲求に従うままに本ブログを書き始める。

 

学校が辛かった中学生。

集団行動にどうしても馴染めなかった、高校時代。

楽しくなるはずだった期待を見事に裏切られ、
孤独に苦しんだ大学時代。

やっと見つけた就職先での挫折、退職、転職の繰り返し。

愛する家族との別居生活・・・。

 

幸せな今、全ての挫折が僕の宝。

 

苦しかった全ての経験が今、読者さんたちの悩みを解決できるヒントとなってくれていることに感謝を感じつつ・・・、

とても幸せな第二の人生をスタートさせている。

今では、本ブログを通して築けている読者さんとの信頼関係が何よりの喜び

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恥ずかしいことも、たくさん書いてしまいました(-_-;)

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