やり直し

人生のやり直し方。正しい順番を知るだけで見えてくる突破口

 

この記事からあなたが得られる人生の祝福

過去を振り返ることは大切だが、許してはいけないこと
過去の出来事に後悔するのではなく、〇〇を行う
過去の失敗に何度も命を吹き込むことは愚かなこと
もし今のあなたが絶望感に包まれているのなら・・
答えだけをすぐに求めることの落とし穴

これらの新しい祝福を得られるための所要時間は約10分です

 

人生をやり直したいと思う時。

そんな気持ちになっている時は、あなた自身の過去と向き合っている時期であると思います。

キッカケは色々とあるでしょうが、僕の場合は30代に入った頃にそのような気持ちになりました。二度目は40代半ばだったので、つい最近のことです(^-^;

中学生、高校生、20代前半までは『人生やり直したい』といった気持ちを感じた記憶はありません。

それはおそらく、まだまだ未来があると感じていたからだと思います。

漠然とした思いではありましたが、若い頃は自分の将来について

「収入にある程度の余裕が出来ている」

「ゆとりのある人生を楽しんでいる」

「組織の中である程度の地位を確立している」

どこかでそんな希望を持っていましたし、当たり前に叶うことであるとも感じていました。

そんな当たり前のように感じていたことが、実現できていない。


「もしかしたらこの先何年たっても、難しいのではないか?」
と感じ始めたのが、30代に入ってからでした。

「あれ・・、俺もう30代に入っているのに一向に生活にゆとりがない・・」

学生時代の友人の中には、既に店長としてお店を任されている人。
音楽が好きだった特徴を活かしてギターを作製する仕事に就いている友人・・。

昔は同じ場所にいたはずなのに・・・、この差は何なんだろう?

過去に描いたいた未来の自分との大きなギャップ。
同じ場所からスタートした友人たちとの大きな差。

人生やり直せるものなら、やり直したい。
もう少し計画性を持って、着実な人生を歩めたら・・

そんな風に思っていました。

過去の自分との付き合い方

他人と自分との比較で苦しみ、自分で描いていた夢とのギャップで苦しむ。

僕の場合は、人との比較による苦しみは長く続くことはありませんでした。

『自分は自分、人は人』という気持ちを持っていたのでしょうね(^.^)

いい意味でも悪い意味でも、人の事にはあまり興味がなかったのかもしれません。

むしろこたえたのは、少年時代に

「大人になった僕はこのようになっている。」
という、『かくあるべし』という当然のように思い込んでいた姿とのギャップの方です。

「望んでいる人生が得られないかもしれない・・。そんな人生耐えられるだろうか?」

「今からでもやり直したいけど、どうすれば・・・」

「どこを間違っていたんだろう??」

「やり直せるとしたら、どの時点からだろう?」

「もし高校生に戻ったら、1年から余裕を持って少しずつ勉強したいな。そして大学受験を楽に突破したい。」

「もし大学生に戻れたら、就職活動に力を入れてちゃんとしたホワイト企業に勤めたい。」

そんな妄想を抱いたりしていたこともありました。

そんな過去の自分と向き合うという作業。

大切なことでもあるのですが、付き合い方を間違ってしまうと時間を浪費してしまうことにもなってしまうのです。

過去の自分は何のためにあるのか?

いつまでも過去のあなたに縛られていてはいけません。

過去は未来のためにあるからです。

あなたをがんじがらめにして動けなくするために過去があるわけではありません。

そのようなことを許してはならないのです。

許すべきは、過去から解放されようとしているあなた自身です。

もういい加減、ご自分を許してあげませんか?

あなたには、『なりたいあなた』になれる資格があるのですから。

もしあなたの過去によって、今のあなたが悔やんでばかりで動けないのであればそれは断ち切ってしまうことです。

今と未来のあなたの為に行動をすべきなのです。

過去を『一つの教訓』として学びを得た後は、もうそれに縛られる必要はありません。

強い言い方になってしまいますが、縛られることは断固拒否しなければならないのです。

その為に必要なものは、あなた自身の決意。

そして2つの言葉にある意味の違いを理解することです。

そのことを書く前に、僕が長~~く苦しんでいた過去の失敗をお話させて下さい。

小学6年生の記憶が長く消えなかった僕の場合

これ、とても恥ずかしい告白なんですけど・・・、

40歳を過ぎた年齢になっても、小学校6年生の頃のある出来事が僕をずっと苦しめていました。もちろん四六時中ではなく、突如思い出して苦しむといったパターンでしたけど。

町内でソフトボールのチームに入っていたのですが、その大会での出来事です。

ピッチャーだった僕は、2試合目・3試合目のことを考えてしまい最初の試合で全力で投げることをしなかった為に負けてしまったのです。

「なぜ、全力で投げ切らなかったんだ!」
そんな後悔が、時々ですが突然強く襲ってきていたんですよね。

本当に他人から見ると、「何を馬鹿なことで・・・」と思われるはずです。

僕自身、

「40過ぎったおっさんが、そんな昔のことで」
と、自分の事ですが本当に愚かな思考だと思いますから。

でもこれが、現実だったんです。

ただ・・・、

たとえ愚かであっても、現実を直視できて良かったと今は思えます。

過去に縛られ、悔いている自分の愚かしさと直面することができた時に問題は解決されました。

もう二度と後悔するようなことはやめよう。

体力・知力の温存など考えずに、今できることに全ての力を注ぐことにしよう。

同じような後悔の種を残して、残りの人生まで同じような悔しさを感じるなんてまっぴらだ。

そんな風に考えることができたことで、小6の過去を僕だけの反面教師として変化させることに成功したからです。

過去を振り返り、肯定すること ↓

常識への逆襲!人生のやり直しはできる!年齢は関係ない断言します。年齢に関係なく、人生にやり直しは出来ます。ところが、年齢や失敗への恐怖から現状を維持する選択をされる方が多くいます。人生をやり直そうと決意した時に考えることは失敗ではなく、別のモノサシです。年齢に関係なく人生をやり直すための考え方をお伝えします。...

似て非なる2つの言葉の違いを知らなかった僕

なぜこれほどまでの超~~長期間にわたって、小学校の頃の小さな出来事が自分を苦しめていたのか?

それは僕自身が、『後悔』と『反省』を混同してしまっていたからです。

ずっと後悔の念ばかりを自分の中で生かし続けてしまっていたのですね。

もうとっくに過ぎ去った過去であるはずなのに、感情を吹き込むことでいつまでも生存させてしまっていました。

僕がすべきは、『反省』だったのです。

反省とは決して消極的な行為ではありません。

全力を尽くさなかった自分。
体力を温存しようとした自分。

「もう同じ失敗は繰り返さない。常に全力で立ち向かう。」
「終わったら倒れてもいいという気持ちでやらないと、後で苦しむことになる。」
「しかもその苦しみは、長期間にわたって続くことになるだろう。」

そのように自分の過去と決着をつけて、未来へ進んでいこうとする積極的な行動。

それが『反省』だったのですね。

反省って、力強くて前向きな行為だったのです。

過去を求めず、未来を求めるには

もう存在しないはずの過去に何十年も後悔して、苦しんでいた自分は愚かでした。

誰のせいでもなく、自分で過去の失敗に命を吹き込み、感情の世界で今現在起こっているかのような苦しみを感じていたのです。

過去に執着し過ぎてしまっていたのですね。

よく昔の自慢話ばかりする人に対して、
「過去の栄光にいつまでも酔っている」

とそんなことを言われることがありますが、僕の場合は過去の失敗にいつまでも苦しんでいたのです。

過去との付き合いは、もっとドライでクールなもので良かったのですね♪

改善点、問題点が把握出来たらもう終わったこととして、忘れるなり思い出の中に残すなり好きにすればいいのです。

執着さえしなければ、いつまでも苦しむ必要もありません。

サラリと過去のかなたに流してしまえばよかったのです。

そして再び命を吹き込むことをやめて、未来に向けて命を吹き込む作業をするべきだったんですね。

向いている方向が全く逆だったということです。

過去は未来の為にある。

もう過去に粘着してしまうことは、いい加減やめるべきですね。

現状に突然絶望してしまうことがある

「なんで、自分はこんな風になってしまったんだろう?」

20代という若さの年代でも、そんな絶望を突然感じる方もいるみたいです。

きっと、周りの人たちとの比較によって苦しんでいるのでしょう。

多くの人たちが楽しく過ごしているように見えて、ご自分が惨めに感じていらっしゃるのかもしれません。

でも今のあなたは間違いなく、今までのあなたの積み重ねの結果なんです。

今こうしてこのブログを読まれているあなたの今の状況が、今までの積み重ねの最新の結果でもあるのです。

その積み重ねの結果に対して、
「今まで進んできた方向が間違っていたのでは?」
といった疑問を感じてしまっているのでしょう。

この先いくら頑張っても、この方向に進む限りは自分が望んでいない目的地に行ってしまうのではないだろうか?

過去に戻ってやり直すことはできないけれど、方向転換ならできるのではないだろうか?

そのような疑問を感じる時期は、誰にでも経験することだと思います。

現状と理想の自分とのギャップに最初は唖然として絶望感に近いものを感じてしまうのですが、いつまでもその理想との乖離によって苦しんでしまうことはやめるべきです。

考えるだけ無駄なこともあるのですから。

無駄なことであるのであれば、考え方を変えればいいのです。

絶望感の中に隠れている希望

でも絶望感を感じていることは、悪いことばかりでもありません。

その中に希望の種が絶対に隠れているからです。

絶望感の逆にあるものをみつめることで、あなたが欲しいものが明確にわかるものなんです。

『できる出来ない』は今は考えなくて結構です。
ただあなたが望んでいるもの。それがわかるだけで、大きな進歩です。

絶望を感じているあなたは、あなたが何を望んでいるのかが簡単に見つかります。

影が濃ければ、光は明るいからです。

30代の頃の僕が、人生をやり直したいと思った心境にあったことを上の方で書きました。

その時に出来ることを自分としてはやってきただけ。

でも現状は更に若い頃に描いていた自分とはかなりの開きがある。

これも現実でした。

それによって、その当時に依然として自分が欲しかったものに改めて気づくことができました。

陰に隠れて会社への毒を吐くような生き方は嫌だ。

会社にぶら下がるような人間ではなく、本当の自信が欲しい。

全てを失っても再び立ち上がれるという自信が欲しい。

そのような自分の気持ちに気付くことができました。

それが当時の僕の転職へのキッカケとなりましたし、そこで新しいことを学ぶきっかけにもなったのです。

「なぜ?」が明確になったら今すぐ行動を

  • なぜ絶望を感じていたのだろう?
  • どうなれば自分は満足できるのだろう?
  • そのゴールへは今は遠く感じるけれど、取り合えず最初の一歩はどんなものだろうか?

それが明確になれば、すぐに行動を起こすべきです。

「人生のやり直し方を一言で述べよ」
と問われれば、この『行動』という言葉を僕は即座に答えるでしょう。

行動しない限り実際に変化は起こりませんし、行動すればたとえそれがどのような小さなものであっても確実に変化を生じさせてくれるからです。

この時の行動の大小は関係ありません。

大切なのは今すぐ行動できるか否かです。

どんなに小さな行動であっても、今すぐ出来る行動を選択することです。

ゴールがはるか遠く、気が遠くなるような気持ちになってしまうことでしょう。

ゴールまで1,000の難関を通らなければならないのに、0.5歩程度進んだところで何も変わらないと思ってしまうものです。

ゼロからのスタートであれば誰でも感じることではあります。

でも成功者の特徴には、例外なく『行動』をすぐに起こすという共通点があります。

なぜなら彼らは知っているからです。

行動すれば、必ず変化は起こる。
そして二歩目三歩目の行動はどんどん楽になっていく。

この現実を知っているのです。

行動の威力については、こちらの記事でも別の視点から書いています♪

【公開】人生を変えるきっかけとなった具体的な3つの行動とその核心僕の人生を変えるきっかけとなった3つの『行動』について紹介します。この3つの行動は自分の人生を変えてくれているものですが、そのまま同じことをしても誰でも同じ効果が得られるものではありません。僕自身の実際の例から、人生を変える為のポイントと共通点を紹介します。...

正しい人生のやり直し方

人生をやり直したい。

そう決意した時にまずあなたがすべきこと。

それは、足し算ではなく引き算を考えることです。

何か新しいことを始めようとする前に考えるべきことは、今のあなたが捨てるべきものを真っ先に探すことです。

新しい習い事や新しい職場へ進もうとする前に、まず今あなたが持っているもので捨てるべきものを思い切って手放すことなのです。

捨てるべきものを探した場合に出てくるものは、たいていが悪い習慣です。

意味のない同僚との飲み会

愚痴ばかり吐いている無駄な時間

テレビをダラダラとみてしまう時間

パチンコに長時間費やしている自分の人生の時間

勇気のいる決断ではありますが、自分の中で引き算ができなければ、新しいものを入れようとしても上手くいかないものなのです。

休日はいつもお昼前まで惰眠をむさぼっているのであれば、その習慣を捨てることでも立派な引き算ですね。

引き算に成功すれば、その空間は必ず何か他のもので埋まるようになっています。

引き算することによって生じたその空間に、良き習慣を入れ込むのです。

習慣を見直す時にはまず引き算を ↓

人生を変えるきっかけは何?人生を変えた人だけが知っていること人生を変えるようなきっかけは、どのような方にも一度は訪れます。そんなきっかけの多くは、後から気付くもの。人生を変えるきっかけを得るための考え方、きっかけを得る人が共通して感じることになる変化をお伝えします。...

「教わろうとせずに、盗め!」と言われる理由

良き習慣とは、『早起き』であったり『毎日同じことを練習する』といったシンプルなことの繰り返しであったりします。

ともすれば、退屈に感じてしまうものに本当の価値が隠れているものだと僕は信じているのです。

昔堅気の職人さんたちの間でよく言われるセリフに、

「技は教わるな、盗め!」
といったものがありますよね。

よく聞くお言葉です。

この言葉の深みを僕は長い間知ることができなかったということに、つい最近気付きました。

キッカケは、NHKの『プロフェッショナル 仕事の流儀』という番組でした。テレビはほとんど見ない僕ですが、こういったのは別なんです(^-^;

レストランのオープン前に、アルバイトの方へ料理を教えているシーンがありました。

素材を鍋で炒めながら、周りに生じてくる黒い焦げ目をこまめにキッチンペーパーで拭いていくことを教えていたシーンです。

そうすることで、変な味が混ざるのを防ぐらしいのですね。

聞いてしまえば簡単な作業です。

でもその簡単な作業は、その方が若い頃に必死でお師匠さんから盗んだことの一つだったんですよね。

「昔は盗めと言われた技を、惜しげもなくアルバイトへ伝えていくその姿。」
なんてもっともらしくテレビでは言っていたのですが・・・、

そうして簡単に教えられたことって、価値がわからないものなんです。

確かに答えだけを聞くと簡単なものです。

そんな簡単な作業であっても、教えている本人は若い頃に必死で盗んで手に入れた技術だったはずです。

それを盗めた時は、小躍りして喜んでいたのかもしれません。

そんな技術をいとも簡単に教えてもらっている。

しかも、料理の仕事をこの先どれだけ続けていくのかわからないアルバイトの方にです。

同じ教材であっても、身銭を切って購入した人。
一方で誰かから買ってもらって簡単に手に入れた人。

両者には、受け取る時に感じる価値に天と地の差があります。

それと同じで、自ら苦労して盗んだ技術と、結論だけを簡単に手に入れる価値はやはり異なるものなんですね。

受け取る人次第で、生かされもすれば殺されもします。

意味のないと思っているその単調な習慣、行動は実はとてつもなく価値のあるものかもしれないのです。

規律的、平凡な毎日の積み重ねこそ価値のあるもの ↓

人生やり直した人、やり直せなかった人。ちょっとした違いとは?人生のやり直しには大きな労力が必要です。やり直しの必要性を感じながらも、諦める人も残念ながらいます。物事をやり抜く人には、一見矛盾するような2つの視点を両立させています。本記事では、やり直しできた人とできない人の違い、そして大切な視点についてお伝えします。...

一番難しいハードルとは?

『人生のやり直し』という決断をする時に待ち構えている一番高いハードル。

それは、あなた自身の中にあります。

長い時間をかけて重ねてきた、あなたの何気ない習慣が強力にこびりついているからです。

それが良い意味の習慣であれば大歓迎ですが、そればかりではありません。

思考にも習慣があります。
幼いころから身に付けてきた思考のパターンがあります。

あと一歩というところで、成功が怖くなって後ずさりしてしまい、元の自分の快適な殻へと戻ってしまう。

こんなことは、世の中たくさんあります。

自分のパターンを超えること。
自分を乗り越えること。
頑固な潜在意識を書き換える作業。

これが一番難しい最初の引き算なんですよね。

なぜ難しいかと言うと、自分の思考パターンを自覚できないものだからです。
自覚できないから、対処のしようがないのです。

ご自分に許可してあげてください。
新しい自分に変わっていくことへの許可を与えてください。

成功へのライセンスをご自分に差し上げるのです。

下の記事は人生やり直しの為に資格を考えている方の為に書いた記事ですが、思考パターンについて触れています。

注意!人生のやり直しのために取るべき資格は?と思うあなたへ人生のやり直しを切望するあなたが、「取り合えず資格を」という気持ちはわかります。でも、その思考パターンには落とし穴がたくさんであることを知らねばなりません。本当に資格を活かす為の心構えと考え方、潜在意識の使い方をご紹介します。...

【まとめ】まずはあなたが人生のリーダーになる

長々と『人生のやり直し方』への大切な要素を書いてきましたが、僕が言おうとしてきたことを簡単にまとめると・・・、

  1. 『後悔』よりも『反省』を選び、視点を未来に向ける

  2. どんなに小さくても大切なのは、あなたの小さな最初の『行動』

  3. あなた自身に成功へのライセンスを差し上げることに成功しなければならない

  4. まず最初に考えるべきは、『引き算』。捨てるべき習慣を選ぶこと

  5. 簡単で単調な習慣にこそ、本当の価値が隠れていることを知るべき

この5つに集約されます。

最初の行動としては、引き算すべきことを実際にやめることです。

長すぎる睡眠時間
スマホを見る時間
テレビ
お酒・・・

どんな習慣を捨てるかは、人によりけりです。

要は、あなたの1日の【固定費】をいかに減らしていくかということなんですよね。

会社の経営をされている方なら、『いかに固定費を減らすか』ということを考えない方はいないはずです。

この固定費が減ってくれれば負担も少なくなり、それだけ身軽に自由に動けるようになるからです。

あなたの人生にも、減らすことの出来る固定費はきっとあるはずです。もちろん、前向きな固定費もあるので、そこを混同してはいけませんけどね。

最初の捨てる作業に成功することが、高いハードルであることは事実です。
ですが、ここを突破できれば大きな前進があなたを待っています。

成功へのライセンスをあなた自身に差し上げて下さい。

自分自身に成功への許可を与えて下さい。

人生をやり直してもいいのです。

過去とは違うパターンを身に付けて、あなたの人生を急上昇させてもいいのですよ。

あなたの心をがんじがらめにしているものは何ですか?

勇気を持って、次元の異なる変化へと進んでください。

最後まで読んで頂いたあなたは、きっと強い思いを持っているはずです。

あなたの人生の変化を心から期待しています♪

僕の『引き算』の実例 ↓

たった一つの行動が崖っぷち人生を変える!僕の行動例を激白人生を変える行動は、目を見張るような大げさな行動である必要はありません。具体的な僕の人生を変えている行動を例に出しながら、人生を変える行動を取るときに意識するべきモノサシと方法をお伝えしていきます。...

 

まとめ

過去を振り返ることは大切だが、許してはいけないこと
過去に今のあなたをがんじがらめにさせることを許してはならない

過去の出来事に後悔するのではなく、〇〇を行う
反省。反省は前向きで力強い行為

過去の失敗に何度も命を吹き込むことは愚かなこと
命を吹き込むのであれば、あなたの理想の未来へ♪

もし今のあなたが絶望感に包まれているのなら・・
その絶望の逆に光を当てることで、希望が明確になる

答えだけをすぐに求めることの落とし穴
その答えの価値を十分に理解できない可能性があるから

 

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人生は変えられる

 

誰もが、

人生を豊かにしたい。
そして幸せな人生を送りたい。

そんな思いを持っていると思います。

でも実際には、色々な悩み、そして壁にぶつかって・・・

夢を小さくしながら、年を重ねていってしまう。

「人生って、そんなもんだから。」

そんな風に、思い込んでしまっていませんか?

そんなあなたへ、僕からのプレゼントがあります。

仕事の悩み、恋愛の悩み、主婦であることの悩み、独身の方の悩み、学生の悩み、社会人としての悩み・・・

このブログの記事一つ一つは、僕が心を込めて書いているものではありますが・・・

どの記事が、今のあなたのお悩み解決のお役に立てるのか?

ボリュームが増えてくるにつれて、書いている僕でも正直わからなくなってきています(汗)

そこで、このブログ内の記事をギュッと凝縮して僕がまとめあげた、

『人生を飛躍的に変えた7つの秘密』

をプレゼントさせてください。

僕自身が大切にしている、
自分らしい人生をおくっていくための『心構え』をまとめたものです。

ちょっとボリュームが増えてしまいましたが、効果実証済の内容ですよ(^^♪

もちろんですが、無料です。

この機会にぜひ、僕からのささやかな応援の気持ちを受け取ってください。

 

 

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この記事を書いている人

読者さんからの温かいメッセージにいつも元気を頂いている、平凡なアラフィフ・ブロガー。

雇われサラリーマンだが、仕事よりもブログの方が楽しい毎日。

「いい文章、書くね。」
「時々、感動させるよね。」

若い頃、友人・知人から言われた何気ない一言を思い出し、心の欲求に従うままに本ブログを書き始める。

 

学校が辛かった中学生。

集団行動にどうしても馴染めなかった、高校時代。

楽しくなるはずだった期待を見事に裏切られ、
孤独に苦しんだ大学時代。

やっと見つけた就職先での挫折、退職、転職の繰り返し。

愛する家族との別居生活・・・。

 

幸せな今、全ての挫折が僕の宝。

 

苦しかった全ての経験が今、読者さんたちの悩みを解決できるヒントとなってくれていることに感謝を感じつつ・・・、

とても幸せな第二の人生をスタートさせている。

今では、本ブログを通して築けている読者さんとの信頼関係が何よりの喜び

読者さんの心に少しでも届くメッセージを考えながら目覚める朝が続いている♪

 

エアの詳しいプロフィールはこちらから

恥ずかしいことも、たくさん書いてしまいました(-_-;)

お悩み解決へのヒントがきっとある



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