一度きり

本気の恋愛のススメ。一度きりの人生を彩る、あなただけの贈り物

 

この記事からあなたが得られる人生の祝福

中学生~25歳くらいまでの間だけの人生の超貴重な期間は・・
恋愛には人生の秘密が隠されている理由
初恋が成就することは少ない。それでも・・
数だけを求める恋愛が虚しく終わる理由
本物の恋愛にだけ感じる気持ち

これらの新しい祝福を得られるための所要時間は約9分です

 

僕のような年齢(40代後半です)になっても、中学生から25歳くらいまでの年代の頃のことを時々思い返すことがあります。

少しの痛みを伴った懐かしい気持ちで思い出すのです。

異性が別世界に住んでいるような、そんな憧れの目で見ることの出来る貴重な時期です。

ほんの一瞬のとても大切な時期。
それこそ、人生で一度きりの期間ですね♬

もちろん今の僕だって、美しい女性を見ると素敵だなとは感じますよ(^.^)

同じ年代の女性だって、たくましい男性がいれば魅力的だなと絶対に思うはずです。

それでも若い頃、それも一瞬の時期だけに感じていた異性に抱いていた思いとは違うのですよね。

もろくて純粋な、異性への憧れです。

このようなことを書くと、

「古い昭和の年代の言いそうなことね。今の若い人たちはもっと、オープンよ。」
そのように感じる方も少なくないでしょう。

でもですね・・・、

私たちが若い頃も、同じように言っていた当時の若者はたくさんいました。

「今の若い人たちは、一昔前のおじさんおばさんの頃とは違うよ。中学生から彼氏彼女と楽しく過ごす学生生活なんて当たり前だから。男女の数なんて星の数。」

そのように、早熟さを競うように青春を過ごす人はどの時代にもいるものです。

そうして時が経ち、そのようにイキっていた年齢をとっくに超えて、いい年になった時。

貴重な経験、記憶として残るのは本気の恋愛、純粋な恋愛だけだと気付きます。

たとえ錯覚であったとしても、懐かしく思い出すことが出来るものなのです。

全身全霊で、懸命に求めていた若かった頃を♪

恋は盲目であるがゆえに

『恋は盲目』。

時代がどれだけ変わっても、おそらくこれからもずっと言われ続けることだろうと思います。

これから先の時代に生まれてくる方々も、『恋が盲目』の時期を経験することになることはほぼ間違いのないことでしょう(^.^)

このように、古い時代もこれからの時代も変わらずに当てはまる『法則や原則』。

そのようなものに『人生の秘密』が隠されていることが多いのです。

お金の問題、仕事の悩み、人間関係の軋轢・・・そして『恋愛』の悩み

人生の一時期だけの期間、『恋愛』にどっぷりつかる時期があってもいいのではないかなと僕は思います。

本当に限られた期間だけの、一瞬の貴重な時間ですから。

一方で何十年も異性との恋愛に囚われているのは、いかがなものかとも感じてしまいます・・・

努力と執着は違いますからね。

例えば、夫婦関係となって何年も経つ方であっても、

「夫が私を女として見てくれなくなった。」
「妻が自分をパパと呼び出して、もう異性としては見てくれない。」

賛否両論あるかもしれませんが、いつまでもそのようなことを言っているのはちょっと違うかなと感じてしまうのです((+_+))

一時期、ググッっとのめり込む時期を経験することはあっても、それを卒業する時もまた必ずやって来ます。

卒業もまた、大切な学びの機会であるのです。

だからこそその経験があなたの宝の一つとなって、あなただけの味を持った人格を形成してくれるようになってくれます。

一度きりのあなたの人生、貴重なあなただけの恋愛経験を大切にして欲しいですね(^.^)

どんな形であっても・・、

たとえメールだけのやり取りで終わった恋だったとしても、それはあなたにとっての大切な恋愛となることだってあるのです。

全てがダイヤモンドに見える時期

スタンダールの『恋愛論』という本には、『結晶作用』という表現が出てきます。

回りくどい表現ですが、要は相手の全てが美しく見えてくるということです。

だからこそ、恋は盲目と言われるのでしょうけどね。

遅刻を繰り返す人に対しては・・・、

「あの人、いつも夜遅くまで必死で試験勉強してるんだ。なんて頑張り屋さんなの。」

学校や会社でいつも怒られている人に対しても・・・、

「立ち回りが悪いだけであんなことになってるけど、ちっとも負けていない。強い精神力を持っているのね。きっと世の中が彼についていけないだけなのだわ。」

ちょっと作り話じみた例でしたが、全てが良く見えてしまうんですね(^-^;

価値のないものであっても、結晶作用を起こしてダイヤモンドのように見えてしまう。

恋は盲目。

全てが美しい。
全てがダイヤモンドのようだ。

どこかで、かすかにわかってはいる。
きっと、この視界と想いは永遠には続かないことを。

いつまでも、彼(彼女)をダイヤモンドのように見ることは出来ないことを。

私の両親がそうであるように。

「なんであの人と結婚なんてしたのかしら。」

そんなことを言っている両親のように、
私だって、彼(彼女)をなぜあんなにも美化していたのかと

不思議に思う日が、

僕にも、私にも、やって来るのだろうか?

そうであっても、今はこのダイヤモンドの時間を楽しんでいたい。
そうであっても、信じている。

この気持ちは、二人の気持ちだけは特別なんだ。

きっと、永遠に続いていくものなんだ。

 

お互いが苦しみ懸命に傷を癒そうとして

相手の全てが美しく見える時、同時に小さな傷も芽を出そうとしています。

それは、お互いが『完璧』な存在ではないことを知っているからです。

相手の思いが、辛くなる時がやって来るのです。

「僕は、彼女が思っているような勇気のある男じゃない。もっと臆病でズルい人間なんだ。」

「私は、彼が思っているような聖人なんかじゃないわ。部屋は突然入って来られたら困るくらいに汚れているし、いつもお母さんからは脱いだ洋服を散らかさないでって叱られているのに。」

相手の気持ちが強ければ強いほど、そこから逃げたくなる気持ちもまた強くなってしまう時があります。

窮屈に感じるようになってしまうのです。
それが初恋であれば、なおさらです。

脆くてはかないダイヤモンド。
それでも美しいダイヤモンド。

脆いから美しいのではありません。
はかないから美しいのでもありません。

脆さ、危うさを抱えながら、それでも若い男女が懸命にその恋を成就させようと頑張っている姿が美しいのだと私は思います。

残念ながら成就しないまま、一つの尊い経験として過去の胸の内に秘めることになる男女も多いことでしょう。

いや、多分ほとんどの男女は初めての恋愛で終わりを経験するものです。

そうであっても、懸命に生きたその一時期はあなたの胸にしっかりと刻まれるはずです。

はかなさをつなぎ止めようと、努力してきた淡い経験。

それはあなたが40歳になっても50歳になっても、どこか消えない記憶として美しくあなたの中に残ってくれるものです。

↓↓ こんな僕でも、本気の恋愛は美しい記憶として残っています
⇒ 紆余曲折の時期こそが人生の輝きとなってくれた僕のリアルな物語

紆余曲折の時期こそが人生の輝きとなってくれた僕のリアルな物語人生は紆余曲折。でも僕はどこかで、人生の出来事には偶然はないと信じているところがあります。紆余曲折の出来事が、あなたの人生を輝かせてくれるもの。本当の幸せを教えてくれるものだと思うのです。今回は僕が実際に経験してきた出来事をお伝えしながら、そのことをお伝えしたいと思います。...

全てが正常でなかったことに気付いた後

サングラスが外れた時、そのままの姿の世界を目にする時、あなたは気付くことでしょう。

彼(彼女)を正しく見ていなかったと。

正しく見ることが出来なくて、全てが良く見えてしまって、それが相手を傷つけていたことに気付きます。

正しく見ることが出来ていなかったがゆえに、正しく思うこともまた出来なかったのです。

正常でない二人だったということです。

正常でないから、正しい判断も出来なかった。
だから、そんなつもりでなくても相手を傷つけてしまっていたのです。

そうして、目からうろこがとれた今。
あなたはどんな気持ちでいることでしょう?

虚しさですか?
悲しさですか?
もう二度と、こんな経験はしたくないという気持ちですか?

多分、すがすがしさを感じていると思います。
決して、『後悔』のない爽やかなすがすがしさです。

恋の誤解、愛の不思議さ

恋愛は、人生の中でも大きな出来事の一つです。

この経験を通して、本当に大きな大切な学びを得ることが出来るものなのです。

辛さから逃げるだけのひと時の恋や、ファッション感覚で楽しむ男女関係からは決して得ることの出来ない、ダイヤモンドの経験です。

それは、あなたが逃げることなく本気の恋愛を経験したことへの勲章でもあります。

恋の終わりにやってくる、すがすがしさ。
後悔の気持ちのない、透明な風のような爽やかさ。

そこから始まる、長くけわしい『愛』への道。

恋や愛という言葉には、誤解もたくさんあります。だから、時代が移り変わっても多くの男女が苦しみをつくってきてしまっているのです。

恋愛は、あなたに幸せをもたらしてくれるべきものです。

でも、そうではない恋愛もあります。

破壊的、刹那的な恋愛です。

情熱と愛~悲しき誤解が苦しみを生む~

『恋』と『愛』は、違うものです。

恋には、情熱に近い炎を感じます。
愛には、海よりも深い喜びを感じます。

恋は愛への入り口にはなることはあっても、決して愛ではありません。
一時的に大きく燃える炎です。

一瞬の炎ですから、強烈な印象を残してくれます。

でも短命なのです。

この短命な燃え上がる炎をいつまでも大きな炎のままで燃やし続けようとすることによって、恋に傷ついてしまうことになります。

出来ないことにしがみ続けることが、恋に傷つく原因なのです。

それはまるで、不老不死の薬を探し求めるようなもの。

決して手に入らないのに、それを求め続けてしまう悲しさ。

『人生に後悔したくない』という美名のもとに、不倫や禁断の恋に走る人たち。

そういった方々は、決して手に入ることのない不老不死を求め続けている姿と重なるかのようです。

次から次へと、新しい刺激を求めながら新しい経験を求めていくのです。

そうして新しい刺激、新しい相手を求め続けていく果てにあるものは・・・、不毛の地です。

強烈な虚しさを感じる、不毛地帯です。

短命であることを受け入れ、次の入り口へ向かうことをしなかった結果です。
短命にしがみつこうとした悲しい結果です。

私たちは、有限の人生の時間を受け入れているはずです。
永遠に生きていられることはないことを、知っています。

そしてその事実を受け入れています。

ところが、恋となるとそれを受け入れることが難しくなってしまうのですね。

快楽と幸福~数だけを求めることの悲しさ~

『恋』と『愛』が違うように、『楽しみ』と『幸せ』もまた違うものです。
適当な表現が見つからないので、私が勝手に言葉を当てはめました(^-^;

もちろん『幸せ』には『楽しさ』を含んだものでもあるのですが・・。

「楽しんだもん勝ち!」
その言葉の受け取り方は、様々です。

人生は楽しいものであるべきです。

でもその為に、『幸せ』ではなく『楽しみ』の方にウエイトがかかり過ぎているということがとても多いのです。

特に若い頃には。私もそうだったので・・・、よくわかります(-_-;)

数多くの恋愛経験を楽しみたい。

たとえ不倫という関係であっても、自分の気持ちに嘘をつきたくない。

制度や常識に縛られず、自由でありたい。

思わず納得してしまいそうな、本人なりの理由をもって『楽しみ』を追いかけてしまいます。

もちろん、本人は『幸せ』になるためにそのような行動に走っているのだと思います。

もしくは、『幸せ』と『楽しみ』の違いは十分に理解されている。

でもあえて、目の前にある『楽しみ』の方を優先されているのかもしれません。

『楽しみ』を優先して行動を起こしていくことで、はっきりしていることが一つだけあります。

それは、決して『満たされる』ことのない道が続いていくということです。

一つの楽しみを満たした後、新たな欲求が再び出てきます。そうしてさらに強い楽しみを求めるようになってしまいます。

終わることのない不足感。

まるでお酒好きな方がどんどん強いお酒を求めて、ついには体が受けつけなくなってしまう姿のようです。

いくら求めても、決して満たされることのない事実を前にした時。

その時に襲われる感情は大きな悲しみと絶望ではないでしょうか。

『楽』であることと、『楽しい』こと・・↓

人生の達人だけが知っている。楽しい時期、辛い時期の過ごし方「人生で一番楽しい時期は?」との問いに、ほとんどの方が過去のどこかの時期を考えます。未来でもなければ今でもない。ですが可能ならば、今を楽しく生きたいものです。そして、人生の最終局面で「全てが楽しかった」と言いたい・・。そのようになるための生き方、考え方を書いています。...

尊さ~それでも信じ続ける心~

楽しみをいくら追及して求めても、のどの渇きがいやされることのない絶望。

でもそんな絶望の淵であっても、救いの道はあります。

どんなに数を求めても、刺激を求め続けても決して安息の地が得られないことを知った時に、新たな道がひらけてくれることがあるからです。

『楽しさ』だけを追求していた時には、決して得られなかった安らぎ。

『楽しさ』と『幸せ』はひょっとしたら違うものなのかもしれない。

そう気付かせてくれる糸口になってくれるからです。

恋愛とは、相手を信じる行為です。
そんな自分を信じる行為のことです。

恋愛中の彼氏、彼女を信じることはたやすいことです。

美人で聡明な彼女を好きになることはそれほど難しいことでもありません。

仕事が出来て、どんなトラブルも華麗に対処している男性に惹かれることも、難しいことではないでしょう。

そのようなことを『楽しみ』だと僕は理解しています。

楽しみを得ることに、努力はいりません。

美しいものを美しいと感じることはそれ程難しいことではないからです。

でも、美しいと感じ続けることは難しいことです。

彼氏・彼女をいつまでも、愛おしく思い続けることは難しいことです。

信じ続けることは、努力を要します。
試練を与えられます。

幸せは、その先にあるものなのです。

楽しみを超えて、意志の力が必要なその先に『幸せ』を感じることが出来るものなのです。

やり直したい恋愛の向こうにある人生の処方箋。もっと素敵な人に!スムーズな恋愛だけしか経験のない人はいません。どんな人であっても、一度は辛い恋愛を経験しているものです。傷つくことが恐い、寂しさを感じている。人生をやり直したい。恋愛をやり直したいと思っている方々を応援するための記事を書きました。素敵な恋愛で、人生をやり直してください。...

本物の恋愛こそが人生を大きく変える

人生をかけるほどの恋愛は、そう何度も経験出来るものではありません。

数だけの経験を重ねるだけでは決して得られない、大きな痕跡をあなたの心に残してくれるものです。

1度きりの人生のなかで、偶然出会った恋愛の相手。

それは相手にとってもまた、1度きりの人生で出会ったあなたでもあるはずです。

たった1度きりであっても、それがメールだけの出会いであったとしても・・・。

あなたの人生を変えるほどの大きな出来事となるものです。

それが、本物の恋愛であれば。

本物の恋愛であれば、

「自分はどうしたいのか?」と考えることは少なくなります。
「相手はどうされたいのか?」ということを考えるようになっていきます。

相手のことを思いやる気持ちが強くなってくるのです。『楽しみ』の追求とは大きく異なる点でもあります。

一人では成立しない恋愛

当たり前ですが、恋愛は二人でないとできません(^-^;

相手を愛おしく思う気持ちが本当ならば、相手が喜んでくれそうなことを考えるようになるはずです。

『それまでの生活がいかに自分中心で生きてきたか』

と感じることになるのではないでしょうか。僕の場合はそうでした・・・(^-^;

自分のしたいこと。
自分の満たしたい欲望。
自分が幸せになるためには??

そんなことが、日常の考え方の基礎になっていたことに相手との出会いによって気付かされます。

恋愛は決して一人では成立しないもの。
一人では完結出来ないことも世の中にはあることを知ります。

自分ばかりに向けられていた意識のベクトルが、相手の方へ向かっていくのです。

完全な意識のパラダイムシフトですね♪

新しい発見ですよ(^.^)

少しの苦しさと、何だか妙に満たされた気持ちが心の中で共存しているような・・・

意識が相手の幸せの方へ向いた時、自分が抱えていた悩みを感じる時間が無くなってしまいます。

「もう自分の悩みなんてどうでもいい。」

自分ではどうしようもないと抱えていた悩みが手のひらの中で小さく溶けていく。

新しい意識の持ち方の発見です(^^♪

向いている視線の方向

自分の悩みでいっぱいになっている時には、他人のことまで考える余裕なんてないはずです。

自分の欲求、自分が成し遂げたいこと、自分の痛み・・・、

そのようなことばかりに向いていた視線が、恋愛によって相手に向くことを学びます。

単に自分の欲求を満たすための存在ではなく、相手のことを真剣に考えるようになるからです。

その時にきっと気付かれるはずです。

「自分が抱えていた悩みって、いったい何だったんだろう?」と。

視線が相手に向く時、もう自分の悩みにかまってられなくなるのです。大切な相手のことで頭がいっぱいになるんですね。

「ここが痛い、あそこが痛い。」
そんなことばかり言っていた自分が、痛みを忘れていることに気付くのです。

悩みの本質に気付く時です。

思いやりに溢れている方ほど、悩みを抱えていないものです。

決して、悩みを持っていないということではありません。

自分の悩みを意識する暇も無いほどに、相手への思いが強くなっているのです。

相手の為に何かしたいという気持ち。

一人よがりの気持ちから脱皮できる時って、こんな瞬間だと思います。

恋愛力と認識力、そして二人の努力

『恋愛』そのものには、ぶっちゃけ努力って必要無いことなんです。

燃えさかる炎のままに楽しむことに、それ程の労力は感じないはずですからね。

努力が必要となるのは、その短命な炎が小さくなった時。
それが『愛』への入り口なんですよね・・・

そこからは、二人の努力や認識力を上げる二人の歩みが必要となるのです。

「なんて退屈な。愛って、受験勉強みたいにキツイものなの?」
そのように思われるかもしれませんね。

でもそこからが、一番楽しくそして『幸せ』を育てていく本番なんです(^^♪

恋愛の頃とは違った次元の『幸せ』を掴み取る時です。

その為には退屈な表現かもしれませんが、認識力を上げながら自分の欲望を上手にコントロールしていくことです。

そして、しっかりと二人の絆を育てていくことが大切なことなんです。

目の前にある美味しそうな果物があれば、食べたいという欲求が湧いてくるのは当然のことですよね。

でも美味しそうな果物が、もう腐りかけていて食べてはいけないものだったとしたら・・・

認識力があれば、すぐに捨てることもできます。

食べたいという欲求に振り回されることもなくなります。

食べた後どうなるかが認識出来ているからです。

自分にとっても、相手にとってもお互いが向上できるような恋愛こそが『愛』の入り口となる恋愛です。

その逆であれば、その先に待っているものは・・・認識力が必要なんです(*_*;

40半ばの私もいまだに、『幸せ』を育てている最中です。

何度か収穫もして美味しい果実も味わっています。

そして次の収穫もまた楽しみなんです♪♪

本気の恋愛だけが教えてくれる人生の真相。つまらない人生さようなら『恋愛』の経験を数だけで判断することは出来ません。たとえ多くの恋愛経験を経ているとしても、あなたの人生をつまらないものにしてしまう可能性もあるからです。それは、あなたが何を求めているのかにかかっています。大切な人生をつまらないものにしないためにも・・。本気の恋愛をおススメします。...

 

まとめ

中学生~25歳くらいまでの間だけの人生の超貴重な期間は・・
異性が別世界に住む憧れの存在として見える大切で短い期間

恋愛には人生の秘密が隠されている理由
恋愛は大昔も、これからはるか先の未来も色褪せることのない原則の一つだから

初恋が成就することは少ない。それでも・・
はかなさをつなぎ止めようとする2人は美しい。決して後悔のない清々しさを感じることができるもの

数だけを求める恋愛が虚しく終わる理由
『幸せ』だけではなく、決して満たされない『楽しみ』を求めているから

本物の恋愛にだけ感じる気持ち
「相手はどうされたいのか?」を考えるようになる。『楽しみ』の追求とは異なるところ

 

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人生は変えられる

 

誰もが、

人生を豊かにしたい。
そして幸せな人生を送りたい。

そんな思いを持っていると思います。

でも実際には、色々な悩み、そして壁にぶつかって・・・

夢を小さくしながら、年を重ねていってしまう。

「人生って、そんなもんだから。」

そんな風に、思い込んでしまっていませんか?

そんなあなたへ、僕からのプレゼントがあります。

仕事の悩み、恋愛の悩み、主婦であることの悩み、独身の方の悩み、学生の悩み、社会人としての悩み・・・

このブログの記事一つ一つは、僕が心を込めて書いているものではありますが・・・

どの記事が、今のあなたのお悩み解決のお役に立てるのか?

ボリュームが増えてくるにつれて、書いている僕でも正直わからなくなってきています(汗)

そこで、このブログ内の記事をギュッと凝縮して僕がまとめあげた、

『人生を飛躍的に変えた7つの秘密』

をプレゼントさせてください。

僕自身が大切にしている、
自分らしい人生をおくっていくための『心構え』をまとめたものです。

ちょっとボリュームが増えてしまいましたが、効果実証済の内容ですよ(^^♪

もちろんですが、無料です。

この機会にぜひ、僕からのささやかな応援の気持ちを受け取ってください。

 

 

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この記事を書いている人

読者さんからの温かいメッセージにいつも元気を頂いている、平凡なアラフィフ・ブロガー。

雇われサラリーマンだが、仕事よりもブログの方が楽しい毎日。

「いい文章、書くね。」
「時々、感動させるよね。」

若い頃、友人・知人から言われた何気ない一言を思い出し、心の欲求に従うままに本ブログを書き始める。

 

学校が辛かった中学生。

集団行動にどうしても馴染めなかった、高校時代。

楽しくなるはずだった期待を見事に裏切られ、
孤独に苦しんだ大学時代。

やっと見つけた就職先での挫折、退職、転職の繰り返し。

愛する家族との別居生活・・・。

 

幸せな今、全ての挫折が僕の宝。

 

苦しかった全ての経験が今、読者さんたちの悩みを解決できるヒントとなってくれていることに感謝を感じつつ・・・、

とても幸せな第二の人生をスタートさせている。

今では、本ブログを通して築けている読者さんとの信頼関係が何よりの喜び

読者さんの心に少しでも届くメッセージを考えながら目覚める朝が続いている♪

 

エアの詳しいプロフィールはこちらから

恥ずかしいことも、たくさん書いてしまいました(-_-;)

お悩み解決へのヒントがきっとある



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