変える

たった一つのペンとノートの習慣が人生を変える!驚くべき事実

 

この記事からあなたが得られる人生の祝福

メモをとる習慣の積み重ねが人生を変える理由
ノート術によって、あなたの日常が劇的に改善されるけれど・・
紙に落とすことで得られる、意外と知らないメリット
紙に書くことで夢が近付く理由

これらの新しい祝福を得られるための所要時間は約9分です

 

前回の記事では、人生楽しくないと感じていた時に僕が救いを求めていた本を1冊だけ厳選して紹介させて頂きました。

その記事の中で、『大切な事はPCを閉じて作業する』という僕の習慣を紹介しています。

理論的な根拠はわかりませんが、ペンを持って実際に紙に書いていく方が作業がずっとはかどるかことを体感としてわかっているからです。

「人生が楽しくない」時におススメしたい本を1冊だけ厳選人生が楽しくないと感じる時におススメできる本はなんだろう?1冊だけを厳選しておススメするとしたら?そう考えて、選んだ1冊をこの記事でご紹介します。愛の深さを感じて、強さと知恵も得られて、しかも気楽に読める1冊です。...

 

そういうわけで、この記事では『紙とメモ』について書かせて頂きますね(^.^)

実際にメモをしたり、手帳にパッと思いついたことを走り書きする習慣は、人生を豊かにするために欠かせない習慣の一つです。

その恩恵は、とても大きいものだと断言できます。

頭の中って、色々と考えていることも多いのですが、忘れることもまた大きいものなんですよね。

「私って複雑だから、いつも色々と考え込んでしまって・・・」
と公言される方は少ないかもしれませんが(^-^;・・・。

色々と考えているようで、実は同じことを何度も繰り返しながら頭の中をリピートして終わっているケースって結構多いものなんです。

それは、考えている内容を全て紙に書いてみると一目瞭然です。

「あれっ?何時間も起きている間に考えていたことって、この程度なの?」

と感じることが多いはずです。

『忘却したものが再び意識上に上がってきて、同じことを考えている』
そんなことが結構多いんですよね。

ただ考えている内容がピカリと光るアイデアなら、それを具現化しない手はありませんよね。

ノートにメモとして書いていくこと。

それが、具現化への一歩となるのです。

ノートの使い方一つで変わる生活の質

何事もすぐにメモする習慣のある方は、それだけで人生を豊かにする為の大きな武器を持っていると言ってもいいと思います。

「この問題の解決策、何かないかなぁ」
「このタスクの期限が迫っている。何も思い浮かばない。どうしよう・・」

そんな風に焦っている時って、アイデアは出てこないものです。

頭の中で引っかかってはいるのですが、欲しい時にドンピシャのアイデアってなかなか思いつかないものですよね。

車の運転中や、寝る前にちょっとしたアイデアが出てくるようなケースって多いのではないでしょうか。僕はこのパターンが多いです(^-^;

今の僕であれば、ブログに書く内容やネタ、言い回しなんかがいつも頭のどこかで気になっています。

そして突然、いい感じの文句が浮かんだりするんですよね(汗)

大抵は、一言二言程度の短いものですけど。
それを忘れてしまう前に、すぐにメモしちゃいます。

どうしてもメモすることが出来ない時には、声に出して自分の耳に入れたりしますね。

まぁ言ってしまうのは簡単ですが、ぶっちゃけ面倒な作業だと思います(^-^;

でもこういった習慣って、ホントに積み重ねなんです。

本当に些細なことでも、普段頭の中で色々と考えていることって結構ありますよね。

勉強嫌いのお子様への上手な応援の言葉。

今晩の献立。

プレゼンの時に使用する資料の内容・・・

気にかかっているこんな内容って、場所を選ばず突然浮かぶことって多くないですか?

そんな瞬間に僕はメモを怠けてしまい、5分後には忘れてしまっていたという経験を何度もしています。

悔しい思いを何度もしてきました。

「もういいや、絶対に明日の朝まで忘れないからこのまま眠ってしまおう。」
と睡魔にまかせて、翌日綺麗に忘れている・・・(泣)

アイデアの価値を知っている方であれば、この損失の大きさはわかって頂けるはずと思います。

断捨離で大掃除の時にも捨てなかった、僕のメモ・・

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数多くあるノート術

ノートの使い方、手帳の使い方、その手法については多くの技法が出回っています。

これについては、正直それぞれの個性に合った好みでいいと僕は思っています。

ぶっちゃけ、手法にはあまり興味がありません。

僕は『7つの習慣』という本に影響を受けた過去があるので、その手帳を使っています。毎日のタスクは、ABCで優先順位を付けていくスタイルです。

『7つの習慣』についてのレビューはコチラ ↓

【7つの習慣】に学ぶ、人生を変える最強のメソッドをあなたに『7つの習慣』は私の人生を変える大きなきっかけを与えてくれた本です。何度も繰り返し読める本はそれ程見つけることは出来ませんが、この7つの習慣はそんな数少ない本の一つ。是非、あなたにもこの本で、人生を変えるきっかけを得られればと思い、紹介をさせて頂きます。...

 

週単位、月単位、年単位の方向性も管理できるようにはなっていますが、今の僕はせいぜい1年先くらいまでが最長ですね(^-^; それもまだまだぼんやりとした曖昧なイメージです(汗)

有名なモノであれば、バレットジャーナルメソッドというノート術があります。

こうした手法を知ることは大きな参考になりますので、形から入ることで気持ち的にも馴染みやすいという方は確認されてみる価値はあります。

『このやり方でないといけない』ということは一切ありませんが、外すべきでないポイントもやはりあります。

長期的な目標、方向性が定まっていること

日々の小さなタスクが確認できること

振り返って、進捗状況を確認できること

終了案件と、未処理案件、優先順位が一目で確認できること

思いついたこと何でもメモできる、空白のスペースがあること

こういった点を外さなければ、どんなやり方でも大丈夫ですよ(^.^)

効率だけを求めない

どのようなやり方を取り入れるにしても、ポイントさえ外していなければ大差はありません。

大切なことは、継続して習慣化することです♪

僕は出来るだけシンプルなやり方を好むほうですが、見た目のカラフルさを重視する方もいらっしゃるでしょう。

ただ、一つだけ注意して頂きたい点があります。

こういったノートの使い方、ノウハウを求めているうちに

『効率化』だけにしか目が向かなくなってしまうことがある

ということです。

大切なことは、

『ノート術を活用することによってあなたがどのような人生を歩んでいきたいのか?』

というところであるはずです。

「そのノート術を活用するのはなぜですか?」

この疑問への答えは常に明確にしておく必要があるのです。

そうしないと効率化だけが目的になってしまい、ただ目の前のことを効率的に対処することで満足してしまったりしてしまいます。

そんな効率的な日々を重ねながら行き着いた先が、もしあなたの描いていた目的地と大きくズレていたら・・・。

『とにかく早く、そして正確に』ということだけに目が行ってしまい、その作業の意味を考えることを忘れてしまう罠にはご注意ください。

『目的』という根幹があってこそ、手帳という道具も活きてくるものだからです。

考える作業を減らす

なぜメモすること、紙に落とすことが有効なのか?

ハッキリとした答えがあるのかどうかはわかりませんが、僕なりの答えは持っています(^.^)

それは、紙に落とすことによって『考える』ことや『思い出す』エネルギーを軽減できるという大きなメリットがあるからです。

このことについては下の方でもう少し掘り下げて書いていきますが、体を動かす以上に考える作業ってきついものなんですよね(^-^;

もちろん、考えることはとても需要なことです。

思考停止のままで、ご自分の人生を豊かにすることは難しいでしょう。

ただ考えることはエネルギーの消費も大きくて、疲れる作業なんです。

実践の場においては、この『考えること』が邪魔になってしまいます。

プロボクサーがリングの上に立った時、考えながら体を動かすでしょうか?

本番の試合中であっても、頭はもちろん使いながらプレーするでしょうが、体が勝手に動く力を多く使っていると思うんですよね。

だから『考える時間』と『行動する時間』を分けることが大切なんです。

実践の場においては、とにかく行動することが大事。

考えるのは、紙とペンを持った時だけです。

考えずにとにかく行動出来るような体制をつくっておくために、紙に落として方向性を決めておくことが大切なのです。

ミスが激減した僕のノート術

僕が『メモの取り方』や『手帳』に興味を持ったのは、20代前半の頃だったと思います。

出世欲旺盛だった若い頃、自己啓発系の本をよく読んでいました(^.^)

そこに決まって書かれていることは、『叶えたい望みを紙に書く』ということだったんです。

思いついたことや、希望していることを何でも紙に書いておくこと。

方法はまちまちですが、とにかく紙に書くという点は共通しています。

『メモすることで、その夢への実現が一つ近くなる』

多くの成功者と呼ばれる方が言われている共通点だから、きっと正しいことだと思うのです。

少なくとも全くのデタラメとは思えません。
それなのに、実行する方は少ないんですよね(^-^;

日々の生活の中でメモの習慣を身に付けることで、あなたに大きなメリットを与えてくれることは間違いありません。

ミスの連続だった入社当時

社会人になりたての20代前半。

ブラック企業ではありましたが、語学留学から戻った頃の僕は貿易関係の仕事が出来る会社に就職していました。

小さな会社で、当時の求人枠は1名のみ。30数名の募集の中から僕が採用されたことは後から知ったことです。何の自慢でもありませんけどね。

そんな競争率の高かった中から採用された僕でしたが、いざ入社するとミスの連続でした(汗)

ひっきりなしにかかってくる電話と、事務所にいる営業からの依頼、ファックスでやって来る発注・・・何が何だかわからなくて、周りの方が超人に見えましたよ(笑)

「なんだ、大したことないやつだなぁ。」
「使えないやつを採用しやがって・・」
「とんだ期待外れだ。」

こんな視線を痛いほど感じていました。

入社して半年は、自分自身もとても悔しい思いをしていましたし、毎日がとても辛かったですね。

まぁ今こうして振り返ってみると、先輩たちとの経験の差で割に合わないことばかりやってしまっていたことはわかります。

自己弁護するつもりはないのですが、経験不足から業務を上手にこなすことを知らなかったのです。

手の抜きどころや、面倒な客先からの電話には新人に出させるなど、先輩たちが持っていたテクニックを後で感じることはあることはあるのですが・・・

「自分ってこんなにも能力が無かったっけ??」

ちょっとした自己嫌悪に陥っていました。

「おまえは出来ないやつだ。使えないやつだ。」
と毎日言われているような感じがしていましたね(-“-)

ノートの使い方を工夫して肌で感じた成果

その時にメモ用紙として使っていたものが、コピー用紙の裏紙でした。

小さくカットしてクリップで止めているやつです(^-^;

電話が多くなってくると、あっという間にその紙の枚数が増えてくるのです。

そうしているうちにどれがどらかわからなくなって・・・。

その時に当時の上司から、
「裏紙は使わなくていいから、ノートを使え。」
と言われ、大学ノートに全て記入することにしたのです。

1ページの真ん中に線を引いて、『□』のマークを付けながら電話やファックスの業務に対応していくことにしました。

□メーカーへサンプル依頼
□部長へ電話
□見積もりの連絡を○○の業者へファックス



こんな感じで、一つ一つ電話を受けるたびにひとつずつ『□』のマークを書きながらタスクをメモしていきます。

終了したら、̻『☑』と印を入れてそれで完了です。

一回で終わらない案件については、̻『◪』のマークをつけて継続している案件であることを知るようにします。

そして最終的に終了した時点で、『■』とするようなルールをつけました。

『□』内が全て黒く塗りつぶされた時点で、タスク終了です。

翌日に朝一で確認するのは、このノートに書かれた未処理案件です。

メモされた案件を一つ一つ潰していくことで、取りこぼしのミスが激減していったのです。

『□』が増えていると、未処理案件が増えていることが一目でわかります。そんな時は、ちょっと電話を受けるのを他の方にお任せして処理の方に集中します。

1日を終えると、その日行った業務の成果が一目でわかるので反省材料にもなりました。

次の日に持ち越すこととなる案件もすぐに把握できたので、このノートで不十分な長期にわたる案件については別に棚を購入してもらうことにしました。

3段に分かれている棚に、未処理・保留・処理済ボックスに振り分けて管理することにしたのです。

ここまでくれば、棚に振り分けられたファックス用紙や書類をチェックすることで、優先順位も簡単に把握できるようになります。

気が付いた頃には、多くのお客様からのご指名電話が増えるようになっていたが、処理能力も増していたので、業務もそれなりにこなせるようになっていました。

たった1冊の大学ノートから、業務の効率化が劇的に進化した経験でした。

周りの目がすぐに逆転

そうして入社から1年程でしょうか、社内の営業さんたちからの反応にも変化が来ていることを感じ始めました。

「あいつに頼めばミスが少ないから、仕事はあいつにまわすことにしよう。」
といった雰囲気が出来あがりつつあったからです(^-^;

そうして間もなく社長から呼び出され、

「営業に行ってみないか」
と打診を受けることになります。

当時の僕は、おそらく『つかみどころのないよくわからない人』といった印象を持たれていたと思います(笑)

学生時代から一人旅を好んでいる性格だったので、社交性もそんなになく事務所でも大人しくしていました(^-^;

ただ当時の社長はそんな僕を見てなぜか、

「俺はなぁ、お前はやれると思ってるんだよ。正直、営業たちからは賛否もあったけどな。」

と言われたんですよね。

僕自身も、当時はまさか自分が営業をするとは想像もしていませんでした。

でもなんとなく、ここが勝負所である気もしたのです。

直感でそのように感じたので、頑張ってみることにしました。

ブラック企業だったこともあり、愚痴もたくさん言っていました。

でも今考えると、その社長から大きなチャンスを頂いたのです。
だから今はとても恩を感じています。

どこかで偶然お会いすることがあれば、一言お詫びを言いたいなと思っています。

入社当時は営業社員との溝を感じていた僕でしたが、ノートを使った事務処理によって少しずつ信頼を得ることが出来ていました。

だから、営業に配属されてもすんなりと馴染むことが出来たのです♪

メモで明らかになるあなたの奥のシンプルな感情 ↓

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手書きの効用

字の上手い下手に関係なく、ペンを持って紙に書くという作業が大切です。

やっぱり効果が全然違うんです。

最近は僕も会議やちょっとしたセミナーでは、スマホで画像を取って記録することは多いです。

でも本当に重要だと思った情報は、後でその画像を見ながら自分なりに手書きで書き直します。

わざわざひと手間をかけてまで面倒なことをするのは、自分の中で効果を感じるからです。

手書きすることで、自分で思い出す作業も一緒に行っているからだと思います。

書きながら、その時に感じた気持ちや内容を思い出しているんです。

パチッと撮った画像を眺めるだけでは得られないことですね。

視覚化、言語化することで得られるもの

頭の中で考えている内容は色々です。

とても貴重なことから取るに足らない妄想まで、玉石混交と言ってもいいです。

光ったアイデアも必ず頭の中で思い浮かんでいるはずなのですが、そのままにしておくと絶対に地下深くに潜っていってしまいます。

放っておくとすぐに水中深く潜っていってしまう、そんなダイヤモンドのアイデアをメモとして紙に落とすのです。

あなたのアイデアが、視覚化された瞬間です(^.^)

紙に書くことが、目に見えなくて触ることの出来ないアイデアを具現化sさせるための第一歩となるのです。

形のなかったものが、紙のメモという形で3次元に表れた状態と言ってもいいですね。

そこからあなたの夢の具現化への、長い道がスタートします♪

目に見えず触ることも出来ないあなたの頭の中の考え。
それを、目に見えて触れるものへと変換させていく作業。

それがメモです。

リアルに実感出来るようになるためのプロセスなんですね。

完璧を求めず、まずは全体を

どんな壮大な夢であっても、まずは紙に落とします。

夢が視覚化されたその瞬間から、現実味を少しだけ増したことになります。

夢が現実化するには、リアルに感じることが必要なのです。

リアルに感じる為の最初の一歩が、メモです。
ただ思っているだけでは、力が足りません。

「ゴールが遥か遠く、とてもじゃないけど無理だ」

そう感じるものであっても、この段階では決して完璧を求める必要はありません。

取り合えずぼんやりとしてものであっても、全体像をつかむことが先決です。

細部を攻略していくのは、その後からで大丈夫です。

壮大過ぎると思えるような夢であっても、あなたが叶えたいと思うものなら可能性はあります。

まずはペンを持って紙に書いていくことです。

リアルに感じながら♪

行動は小さな一歩から

全体像をつかんだら、次は小さな小さな最初の一歩を進めます。

頭の中でアイデアという形の無いものでとどまっていたもの。

それが、いよいよ具体的に動き出しす瞬間です。

壮大な全体像から始まり、初めの小さな一歩まで。

その両方を視覚化してくれるのが、メモです。

あなたなりのノートの使い方をマスターして下さい。

それが習慣化することで、今何をすべきかがクリアになります。
向かうべき方向もまた把握できるようになってきます。

迷路の中で迷った時には、ノートを使って空高くから全体像を把握すればいいのです。
そしてまた地面に戻り、ノートに書かれた小さな目の前の行動に取り組んでいきます。

一つ一つの行動は小さなものであっても、振り返れば驚くほどの蓄積が出来ているものです。

時間が過ぎるのはあっという間。小さな積み重ねが成果として実感できる日が来るのもあっという間です。

これで、人生変わらないわけがないですよね♪♪

全体を見て細部を責める!鳥の目と虫の目とは? ↓

人生が楽しくない30代の方へお届けします。効果的な二つの視点人生が楽しくないと感じてしまっている30代の方の為に、30代という年代の特徴と20代との違い。そして大切な人生の30代を楽しく過ごすための方法を紹介しています。30代に限らず全世代の方にとっても、きっとご参考頂ける内容にも触れています。...

 

まとめ

メモをとる習慣の積み重ねが人生を変える理由
アイデアは突然やってくるから。マメなメモの習慣がアイデアの価値を教えてくれる

ノート術によって、あなたの日常が劇的に改善されるけれど・・
効率化にしか目がいかなくなる罠に注意。目的という根幹があってこそ活きるもの

紙に落とすことで得られる、意外と知らないメリット
考える時間と行動する時間を分けることができる。行動する時は、行動だけにフォーカスする方がいい

紙に書くことで夢が近付く理由
紙に書き、視覚化されることで夢をリアルに感じる一歩となるから

 

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人生は変えられる

 

誰もが、

人生を豊かにしたい。
そして幸せな人生を送りたい。

そんな思いを持っていると思います。

でも実際には、色々な悩み、そして壁にぶつかって・・・

夢を小さくしながら、年を重ねていってしまう。

「人生って、そんなもんだから。」

そんな風に、思い込んでしまっていませんか?

そんなあなたへ、僕からのプレゼントがあります。

仕事の悩み、恋愛の悩み、主婦であることの悩み、独身の方の悩み、学生の悩み、社会人としての悩み・・・

このブログの記事一つ一つは、僕が心を込めて書いているものではありますが・・・

どの記事が、今のあなたのお悩み解決のお役に立てるのか?

ボリュームが増えてくるにつれて、書いている僕でも正直わからなくなってきています(汗)

そこで、このブログ内の記事をギュッと凝縮して僕がまとめあげた、

『人生を飛躍的に変えた7つの秘密』

をプレゼントさせてください。

僕自身が大切にしている、
自分らしい人生をおくっていくための『心構え』をまとめたものです。

ちょっとボリュームが増えてしまいましたが、効果実証済の内容ですよ(^^♪

もちろんですが、無料です。

この機会にぜひ、僕からのささやかな応援の気持ちを受け取ってください。

 

 

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この記事を書いている人

読者さんからの温かいメッセージにいつも元気を頂いている、平凡なアラフィフ・ブロガー。

雇われサラリーマンだが、仕事よりもブログの方が楽しい毎日。

「いい文章、書くね。」
「時々、感動させるよね。」

若い頃、友人・知人から言われた何気ない一言を思い出し、心の欲求に従うままに本ブログを書き始める。

 

学校が辛かった中学生。

集団行動にどうしても馴染めなかった、高校時代。

楽しくなるはずだった期待を見事に裏切られ、
孤独に苦しんだ大学時代。

やっと見つけた就職先での挫折、退職、転職の繰り返し。

愛する家族との別居生活・・・。

 

幸せな今、全ての挫折が僕の宝。

 

苦しかった全ての経験が今、読者さんたちの悩みを解決できるヒントとなってくれていることに感謝を感じつつ・・・、

とても幸せな第二の人生をスタートさせている。

今では、本ブログを通して築けている読者さんとの信頼関係が何よりの喜び

読者さんの心に少しでも届くメッセージを考えながら目覚める朝が続いている♪

 

エアの詳しいプロフィールはこちらから

恥ずかしいことも、たくさん書いてしまいました(-_-;)

お悩み解決へのヒントがきっとある



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